長戸呂新田
長戸呂新田 | |
|---|---|
| 北緯37度53分58.46秒 東経139度11分12.31秒 / 北緯37.8995722度 東経139.1867528度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 区 | ■ 北区 |
| 人口 | |
| • 合計 | 0人 |
| 等時帯 | UTC+9 (日本標準時) |
| 郵便番号 |
950-3352[2] |
| 市外局番 | 025 (新潟MA)[3] |
| ナンバープレート | 新潟 |
概要
1889年(明治22年)から現在の大字。阿賀野川下流右岸に位置する[4]。
もとは江戸時代から1889年(明治22年)まであった長戸呂新田の区域の一部で、1889年(明治22年)に分離した長戸呂新田の内字大瀬柳の区域の一部[4]。
隣接する町字
北から東回り順に、以下の町字と隣接する。
歴史
享保年間に新発田藩士坂上佐吉が福島潟の開発権を買収して開発。1740年(元文5年)に検地を受ける[4]。
分立した町字
1889年(明治22年)以後に、以下の町字が分立。
年表
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[6]。
| 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|
| 全域 | 新潟市立岡方第一小学校 | 新潟市立岡方中学校 |
交通
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脚注
注釈
出典
- ↑ “住民基本台帳人口 (全市・区役所・町名別) - 町名別住民基本台帳人口”. 新潟市 (2018年2月13日). 2018年3月5日閲覧。
- 1 2 “郵便番号”. 日本郵便. 2018年3月5日閲覧。
- ↑ “市外局番の一覧”. 総務省. 2018年3月5日閲覧。
- 1 2 3 角川地名15、p.972
- ↑ 角川地名15、p.268
- ↑ “通学区域一覧(町名別五十音索引)”. 新潟市 (2017年4月1日). 2018年3月5日閲覧。
参考文献
- 角川日本地名大辞典 編纂委員会『角川日本地名大辞典 15 新潟県』(株)角川書店、1989年10月8日。ISBN 4-04-001150-3。