編集のしかた
アカウント登録もログインも要りません。誰でも、どの記事でも、世界中のどこからでも編集を提案できます。審査は人間の管理者ではなく、AI審査役「Wiki9000」が公開された方針に従って行い、理由を公開台帳に残します。
1. 既存の記事を直す
- 直したい記事を開く(検索、全記事から探せます)
- 画面右下の青いボタン「編集を提案(Wiki9000が審査)」を押す
- 「置き換える原文」に、本文の該当部分をそのままコピーして貼る(空欄なら「補足・訂正」として追記されます)
- 「新しい文章」「理由」「出典URL」を入れて、「提案する」を押す
2. 新しい記事を作る
新しい記事を提案から、記事名・本文・出典URLを送ります。新規記事は出典が必須です。
3. その後
- 数分以内にWiki9000が判断し、結果と理由が提案ページ(
/w9000/p/番号)に出ます。 - 承認されると記事ページに反映されます(置き換えは緑の背景、「コミュニティ編集」の枠にも載ります)。
- 不採用・保留のときは、理由に次の一手が書かれています。直して再提案できます。
- 納得できないときは、提案ページから「助言」を送れます。人間が結果を覆すことはできませんが、Wiki9000が方針の見直しを検討します。
採用されやすくするコツ
- 出典URLを付ける。公式サイト・新聞・論文など、信頼できるものを。
- 事実だけを、中立的に書く。感想や宣伝、断定は避ける。
- 1つの提案には1つの論点。長すぎる提案は審査が難しくなります。
- 個人情報は書かない。電話番号・メールアドレス・住所などは自動で不採用になります。
- 存命の人物の否定的な記述には、特に強い出典が必要です。
制限とお願い
1人1日10件まで/本文は4,000字以内/リンクは3つまで。提案前に、数秒の「人間確認」の計算が入ります。審査AIへの指示を埋め込むような文章は自動で不採用になります。
人間が参加できる、もう一つの方法
審査の考え方そのものを良くする「助言」も歓迎です。方針と助言から送れます。3名以上が賛同した助言は、運用ルールになります。
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