生 -say-

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『生 -say-』
misono の スタジオ・アルバム
リリース
ジャンル J-POP
ポップ
ロック
時間
レーベル avex trax
プロデュース misono
日向秀和(#2,5,6,9)
PLECTRUM(#3,11)
音速ライン(#8,11)
SJR(#1)
GO!GO!7188(#7)
鈴木Daichi秀行(#7)
UMU(#10)
久保田光太郎(#13)
棚橋"UNA"信仁(#8 コ・プロデュース)
チャート最高順位
misono アルバム 年表
never+land
(2007年)
生 -say-
(2008年)
Tales with misono -BEST-
(2009年)
『生 -say-』収録のシングル
  1. 「ホットタイム/A. 〜answer〜」
    リリース: 2007年2月7日
  2. 「ポチ」
    リリース: 2007年5月16日
  3. 「挫折地点」
    リリース: 2007年9月12日
  4. 「十人十色」
    リリース: 2007年11月14日
  5. 「夢幻期限」
    リリース: 2008年1月30日
  6. 「二人三脚」
    リリース: 2008年6月25日
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『生 -say-』(セイ)は、日本の歌手・misonoが2008年7月16日にavex traxから発売した2枚目のオリジナルアルバムである。

内容

前作『never+land』から約1年5か月ぶりのオリジナルアルバム。当初は同年2月27日に発売される予定であったが、諸事情により延期された[1]。

今作では14曲目を除いた全曲に共同プロデューサーを招いて制作された。タイトルは生き様をテーマに、「ただ一生懸命に生きる」「生まれてきたことの意味を大切にしたい」といった意味が込められている。また、ジャケットはタイトルに因み生まれたままの姿としてヌードで撮影された[2][3]。

ジャケットの異なるCD+DVD規格とCD規格の2形態で発売され、DVDには「挫折地点」「十人十色」「夢幻期限」「二人三脚」の別バージョンによるビデオクリップが収録された[4]。なお、当初は密着ドキュメンタリーが収録される予定だったが見送られた[1]。

収録曲

#タイトル作詞作曲編曲ストリングスアレンジ時間
1.「美苑味」misonoTAKUYASJR 
2.「挫折地点」misono日向秀和日向秀和 
3.「二人三脚」misono清水昭男PLECTRUM 
4.「ギザギザLIFE」misono、ノマアキコ中島優美GO!GO!7188 
5.「black & white ~黒いサングラスかけた日から~」misono日向秀和日向秀和 
6.「トライアングル」misono日向秀和日向秀和 
7.「ホットタイム」misono阿部靖広鈴木Daichi秀行弦一徹ストリングス
8.「夢幻期限」misono藤井敬之音速ライン、棚橋"UNA"信仁 
9.「おじぃちゃんっこ おばぁちゃんっこ ひなたぼっ子」misono日向秀和日向秀和 
10.「ポチ」misonoUMUUMU 
11.「反抗期」misono高田泰介PLECTRUM 
12.「十人十色」misono中島優美GO!GO!7188 
13.「たまご」misonomisono久保田光太郎 
14.「ラストソング 〜生ver.〜」misono藤井敬之音速ライン 
15.「「君と私のうた」」misonomisono  
合計時間:

解説

  1. 美苑味
  2. 挫折地点
    7thシングルの表題曲。
  3. 二人三脚
    10thシングルの表題曲。
  4. ギザギザLIFE
    8thシングルのカップリング曲。
  5. black & white ~黒いサングラスかけた日から~
    7thシングルのカップリング曲。
  6. トライアングル
  7. ホットタイム
    両A面からなる、5thシングルの表題1曲目。
  8. 夢幻期限
    9thシングルの表題曲。
  9. おじぃちゃんっこ おばぁちゃんっこ ひなたぼっ子
  10. ポチ
    6thシングルの表題曲。
  11. 反抗期
  12. 十人十色
    8thシングルの表題曲。
  13. たまご
  14. ラストソング 〜生 ver.〜
    9thシングルカップリング曲のアルバムバージョン。
  15. 「君と私のうた」

参加ミュージシャン

support musician

タイアップ

脚注

注釈

    出典