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株式会社BookLive
BookLive Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
〒108-0023
東京都港区芝浦3丁目19番26号
設立 2011年1月28日
業種 情報・通信業
法人番号 1010501032060 ウィキデータを編集
事業内容
  • 電⼦書籍ストア事業
  • コミック制作・出版事業
  • デジタルエンターテイメント事業
  • ネットコミュニティサービス事業
代表者 淡野正(代表取締役社長)
資本金 27億3千万円
売上高 213億800万円
(2024年3月期)[1]
営業利益 12億4,600万円
(2024年3月期)[1]
経常利益 11億5,300万円
(2024年3月期)[1]
純利益 2億8,700万円
(2024年3月期)[1]
純資産 101億3,600万円
(2024年3月期)[1]
総資産 148億5,400万円
(2024年3月期)[1]
従業員数 200名(2024年3月31日現在)
決算期 3月
主要株主
主要子会社
外部リンク www.booklive.co.jp ウィキデータを編集
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株式会社BookLive(ブックライブ)は、トッパングループの電子書籍配信・出版会社。TOPPANホールディングス株式会社の連結子会社、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社と株式会社テレビ朝日の持分法適用会社。凸版印刷(後のTOPPANホールディングス)が1997年6月に実証実験として開始したデジタル出版コンテンツ販売サイト「BookPark」(のちの「ビットウェイブックス」)が起源であり、電子書籍ストア運営会社としては老舗である。

概要

トッパングループの電子書籍事業推進のため、2011年1月28日に株式会社ビットウェイ(旧社)を分社化する形で設立。2013年3月28日に株式会社ビットウェイ(旧社)を吸収した。

総合電子書籍ストア 「ブックライブ」等の運営と、電子書籍を読むためのアプリ・Webシステムの開発(電子書籍配信プラットフォーム事業)[2][3]、オリジナル電子書籍の編集・配信を行っている[4]。

個別課金型の電子書籍ストア「ブックライブ」と、月額課金でポイント制の電子コミック専門ストア「ブッコミ」(サービス開始時は、携帯電話向けコミックサイト「Handyブックショップ」・「まんが稲妻大革命」)が主力事業である。

沿革

当社の起源である凸版印刷のデジタルコンテンツ流通事業と、法人の前身であるビットウェイの電子書籍ストア事業についても記述する。

凸版印刷 デジタルコンテンツ流通事業

ビットウェイ 電子書籍ストア事業

BookLive

電子書籍ストア事業

ブックライブ

個別課金型の電子書籍ストア。2011年2月17日開設。配信コンテンツは、小説やコミック・実用書・雑誌・写真集など81万冊以上を取り揃え、2019年9月時点で国内最大級の規模を誇る[80]。サイト名は英語表記の「BookLive!」[81]が使用されていたが、2021年1月半ばにカタカナ表記の「ブックライブ」に改められた。

ブッコミ

月額課金でポイント制の電子コミックストア。2003年12月25日に、世界初の携帯電話向け電子コミック販売サイト「Handyブックショップ」(EZweb向け)としてサービス開始[10][11]。2004年にNTTドコモ、ソフトバンクモバイル(開始時は、ボーダフォン)で開始。2006年6月「Handyコミック」にサービス名を統一。2018年3月15日に「ハンディコミック」から「BookLive!コミック」(略称:ブッコミ)へ変更され[82]。2022年12月12日に現サービス名に変更された[83]。

配信コンテンツは、漫画のみ。コンテンツは専用ソフト・専用アプリのほか、ウェブブラザからも閲覧できる。Android/iOS搭載のスマートフォン・タブレット、WindowsPCに対応している[84]。

コミック制作・出版事業

コミック制作・出版事業としてオールジャンルのオリジナルコミックの制作、出版を行っている。

ライブコミックス

BookLiveのオリジナルマンガの出版者名。旧出版者名称はNINO

KATTS WORKS

かなり刺激的電子コミックを扱う部門。紙のコミックスは自社・子会社ではなく、他社から発売している。

KATTS

BookLiveのオリジナルコンテンツの出版者名

  • 極上ハニラブ - ティーンズラブマンガのレーベル。
    • 極上ハニラブ - ティーンズラブコミック誌。
  • アナンガ・ランガ - アダルトマンガのレーベル。
    • アナンガ・ランガ - 成人男性向けコミック誌。
  • 愛玩☆実験室 - アダルトマンガのレーベル。刊行終了。
  • グラドル☆実験室 - グラビア写真集のレーベル。刊行終了。
シガリロ

BookLiveのオリジナルマンガの出版者名

  • シガリロ - BLマンガのレーベル。

フレックスコミックス

BookLiveグループの漫画出版社。「邪神ちゃんドロップキック」などWebコミック発の作品を多数出版している。

BookLive発行の紙コミックスの発売も行っている[85]。

クロスフォリオ出版

創作系個人誌専門レーベル[86]。個人作家を支援する電子書籍化配信サービスで、個人創作の同人誌や電子書籍化されていない商業作品を電子書籍化し各電子書籍ストアへ販売代行している。旧出版者名称はブリック出版

過去のレーベル

COMIC LIVE! プロジェクト

BookLiveのオリジナルマンガの出版者名。

  • COMIC LIVE! COMICS - 少年向けコミック誌「ComicLive!Drive」(旧 ムチューコミック・ムチューコミック Drive)・女性向けコミック誌「ComicLive!COCOA」(旧 ムチューコミック mint)掲載作品のレーベル。刊行終了。

qap

BookLiveのオリジナルマンガの出版者名

  • qap comics - 青年マンガ・アダルトマンガのレーベル。刊行終了。
  • キミ恋☆Berry - 女性マンガのレーベル。刊行終了。

配信終了した電子雑誌

  • GEN-SAKU! - 文芸誌。配信終了。
  • ComicLive! - 男性・青年コミック誌。毎月第4金曜日刊行。
  • ComicLive! 別冊Drive - メディアミックス系少年コミック誌。
  • ムチューコミック → ムチューコミック Drive → ComicLive! Drive - 少年コミック誌。
  • ムチューコミック mint → ComicLive! COCOA - 成人女性向けコミック誌。
  • キミトワ - 一般向けボーイズラブコミック誌。
  • シガリロ - ボーイズラブコミック誌。

ライツ事業

BookLiveグループのIPを活用し、映像化やグッズ販売などのメディアミックスや海外展開などを行っている。

コミュニティ事業

Xfolio

コミュニティ事業として、ポートフォリオとデジタル販売、自家通販とファンコミュニティが一つになった、クリエイター向け総合プラットフォームサービスXfolio(クロスフォリオ)を展開している。

クリエイター向けに自身の作品(イラスト・マンガ・小説)を自由度の高いページ構成で発表・公開するポートフォリオ機能、自家通販(グッズや同人誌などのリアル商品販売)・オンデマンド販売(デザインしたオリジナルグッズの代行販売)[88]・ダウンロード販売などの商品を販売できるショップ機能、月額制のファンコミュニティを開設できるファンコミュニティ機能[89]、作品の原寸大ファイルを販売する原寸大ダウンロード機能、有料作品機能[90]、閲覧数に応じて広告収益が分配される広告収益還元機能[91]を提供している。

パルミー

グループ会社・株式会社パルミーが展開するクリエイター向けオンライン学習支援サービス。

その他事業

BookLive!Reader Lideo

BookLiveが販売していた電子書籍専用端末。NEC製。

2012年(平成24年)7月に開催された第16回国際電子出版EXPO(東京ビッグサイト)で参考出品され[92]、同年12月10日に「Lideo(リディオ)」[93] の名称で発売された。 メインターゲットを中高年層に定め、本は読むものの電子機器は苦手とする者が「箱から出してすぐ使える」端末として開発された[94]。「本」としての販売を前提としているため、提携している三省堂書店や全国の書店店頭で販売される一方で、家電量販店などでは販売していない[94]。2016年5月8日に書店店頭での販売を終了[95]。

WiMAXと無線LANを利用して通信料なしで電子書籍コンテンツを購入・ダウンロードができるのが特徴 [96]。

2018年5月31日をもって、BookLive!Reader Lideo保証期間外修理対応終了及び付属品の供給終了[97]。

2020年6月30日をもって、閲覧を含む全てのサービスを終了[98]。

仕様

[99]

サイズ 110mm(幅)×165mm(高さ)×9.4mm(奥行)
重さ 170g
ディスプレイ 6型電子ペーパー(解像度600×800)
タッチパネル 赤外線センサ方式
バッテリー 内蔵型リチウムイオン充電池
充電方法 ACアダプタ使用
内蔵メモリ 4GB
保存可能冊数 書籍約3000冊
(書籍1冊=1MBで算出)
対応フォーマット XMDP / .book / ePUB
通信方式 WiMAX / 無線LAN

関連会社

連結子会社

その他関連会社

脚注

  1. 1 2 3 4 5 6 株式会社BookLive 第14期決算公告
  2. ↑ “凸版印刷とインテルが共同で電子書籍ストア「ブックライブ」の立ち上げへ”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2011年1月20日). 2013年8月29日閲覧。
  3. ↑ “企業情報”. 株式会社リクルートキャリア. 2018年2月11日閲覧。
  4. ↑ “Message”. 株式会社BookLive. 2018年2月11日閲覧。
  5. 1 2 『図書館調査研究リポート No.11 電子書籍の流通・利用・保存に関する調査研究』 国立国会図書館、2009年3月、31ページ
  6. ↑ 凸版印刷、1000万人を対象とするネット情報流通の新事業を開始 業界リーダー4社の協力を得て、欧米、アジアを中心にグローバル展開 - ウェイバックマシン(2005年2月10日アーカイブ分)、『Bitway』 凸版印刷株式会社、1999年7月8日
  7. ↑ 松下麻利「凸版、コンテンツ流通サービス「Bitway」をモバイルでも展開」『ケータイWatch』 株式会社インプレス、2001年8月29日
  8. ↑ 「凸版印刷、出版コンテンツ販売サイトと「Bitway」を統合」『INTERNET Watch』 インプレス、2000年1月7日
  9. ↑ 凸版印刷、日本初のPDAコマースシステムを開発し、PDAコンテンツ配信に本格参入 コンテンツSHOP「@irBitway」オープン! 日本最大のPDAコンテンツ100種類が一同にラインアップ。 - ウェイバックマシン(2002年11月16日アーカイブ分)、2001年11月27日
  10. 1 2 「Mobile 「CDMA 1X WIN」に最適な電子書籍販売サイト「Handyブックショップ」」『ITMedia』 アイティメディア株式会社、2003年12月25日
  11. 1 2 「会社設立」『株式会社BookLive』 株式会社BookLive、2011年1月28日
  12. ↑ 「900i専用コミックコンテンツ「まんが稲妻大革命」」『ITmedia Mobile』 アイティメディア株式会社、2004年6月21日
  13. ↑ 「ボーダフォン向けのコミック系電子書店「Handyブックショップ」がオープン」『HON.jp News Blog』 特定非営利活動法人HON.jp、2004年12月15日
  14. ↑ “凸版印刷、au向け電子書籍サイトを3つのサイトに分割”. HON.jp News Blog (2005年9月30日). 2022年12月13日閲覧。
  15. ↑ 凸版印刷、コンテンツ事業を分社化 - ITmedia NEWS
  16. ↑ 「ビットウェイ、パソコン向けコミック配信サイト“ビットウェイ コミックス”を開設」『ASCII.jp』 株式会社角川アスキー総合研究所、2006年3月27日
  17. ↑ “ビットウェイ、携帯電話向けコミック販売サイト名を「Handyコミック」に統一”. ITmedia Mobile. 2022年12月13日閲覧。
  18. ↑ 株式会社ビットウェイ「ビットウェイが、8月よりPC・携帯向けの電子書籍の取次ぎサービスを開始」『@Press』 ソーシャルワイヤー、2006年6月6日
  19. ↑ 「ビットウェイ、ライトノベル・文芸作品中心のiモード向け電子書籍販売サイト「Handyブックス」をオープン」『HON.jp News Blog』 特定非営利活動法人HON.jp、2010年10月18日
  20. ↑ “会社設立”. プレスリリース. BookLive (2011年1月28日). 2013年8月28日閲覧。
  21. ↑ “凸版とインテルが協業、クラウド型電子書籍ストア「BookLive!」を2月開始”. INTERNET Watch. 株式会社インプレス (2011年1月20日). 2019年7月20日閲覧。
  22. 1 2 西尾泰三「ビットウェイとBookLiveが合併、業界再編に動くか」『ITmedia eBook USER』 アイティメディア株式会社、2013年3月01日
  23. ↑ “電子書籍ストア「BookLive!」オープン、クラウド書庫で3端末まで同期可能”. INTERNET Watch. 株式会社インプレス (2011年2月18日). 2019年7月20日閲覧。
  24. ↑ “BookLive!、NTTドコモの「Optimus Pad L-06C」向けにビューワアプリを公開”. ITmedia eBook USER. 2020年1月29日閲覧。
  25. ↑ “4月22日 オリジナル電子雑誌 月刊『GEN-SAKU!』を創刊” (2011年4月22日). 2017年4月1日閲覧。
  26. ↑ “電子書籍ストア「BookLive!」 雑誌コンテンツの取扱いを開始”. 株式会社BookLive. 2020年1月29日閲覧。
  27. ↑ “2011年11月18日 総合電子書籍ストア「BookLive!」、 オリジナル月刊デジタルコミック誌『ムチューコミック』シリーズを創刊 シリーズでのコミック誌創刊は電子書籍初” (2011年11月18日). 2017年4月1日閲覧。
  28. ↑ “BookLive!限定配信コミック誌 第2弾! 少女コミック誌『月刊コミックフリル』を本日より提供開始” (2011年12月9日). 2017年4月1日閲覧。
  29. ↑ “新創刊オリジナル電子マンガ雑誌『ムチューコミック ドライブ』の配信開始” (2012年1月11日). 2017年4月14日閲覧。
  30. ↑ “大人の女性向け電子マンガ雑誌『ムチューコミック ミント』 電子書籍ストア『BookLive!』より、本日創刊!” (2012年1月20日). 2017年4月1日閲覧。
  31. ↑ “BookLiveが三井物産、日本政策投資銀行、東芝、NECと資本提携”. ITmedia eBook USER. 2019年7月20日閲覧。
  32. ↑ “総合電子書籍ストア「BookLive!」と「三省堂書店」 ポイント連携サービスとソーシャル本棚「読むコレ」の提供を本日より開始”. プレスリリース. BookLive (2012年4月2日). 2013年8月28日閲覧。
  33. ↑ “オリジナルコミック誌「ムチューコミック」シリーズをリニューアル創刊4月創刊の2誌に加え、新たに「コミックライブ!」シリーズとしてオリジナルコミック誌計4誌、約30作品を連載”. 株式会社BookLive. 2020年1月30日閲覧。
  34. ↑ “電子ペーパー搭載の電子書籍端末として、国内最大 約9万5,000冊を配信する『BookLive!Reader Lideo(リディオ)』、本日発売”. プレスリリース. BookLive (2012年12月10日). 2013年8月28日閲覧。
  35. ↑ 「ニュースリリース BookLiveのサービスが開始された2月17日を、日本記念日協会が「電子書籍の日」として認定」『株式会社BookLive』 株式会社BookLive、2013年2月7日
  36. ↑ “BookLive、クーポン機能を導入”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2013年12月5日). 2014年1月3日閲覧。
  37. ↑ “書店で本にスマホをかざせば直筆POP、電子版の購入も 三省堂とBookLiveがARアプリ展開”. ITmedia NEWS. 2024年5月4日閲覧。
  38. ↑ “BookLive、法人向け制作サービスの窓口「BookLive Artstudio」開設”. ITmedia eBook USER. 2019年4月17日閲覧。
  39. ↑ “Tカードで紙と電子つなげる、TSUTAYAとBookLive!が連携して“AirBook”提供”. (2014年6月30日) 2014年7月9日閲覧。
  40. ↑ “BookLive、「Liveコミック」をリリース――登録なしのお手軽利用を可能に”. ITmedia eBook USER. 2022年1月21日閲覧。
  41. ↑ “BookLive「Liveコミック」終了へ”. 文化通信デジタル (2022年1月11日). 2022年1月21日閲覧。
  42. ↑ “【重要なお知らせ】Tポイント導入に伴う各種サービス変更について”. 株式会社BookLive. 2020年1月29日閲覧。
  43. ↑ “TSUTAYAで買った雑誌の電子版が無料でダウンロードできる「Airbook」12月1日スタート”. MarkeZine. 2020年1月29日閲覧。
  44. ↑ “本に関するネタサイト「ぶくまる」オープン、電子書籍ストア運営会社が“読書離れ”対策”. インプレス. 2017年12月3日閲覧。
  45. ↑ “完全無料のiOSマンガアプリ「マンガきゅんと」をリリース”. (2016年2月29日) 2017年4月1日閲覧。
  46. ↑ “BookLive、小説投稿サービス「トルタ」をリリース”. (2016年4月1日) 2016年7月11日閲覧。
  47. ↑ “BookLive、家族のための写真・動画共有アプリ「リコネ」リリース”. INTERNET Watch. 株式会社インプレス (2016年4月21日). 2020年1月29日閲覧。
  48. ↑ “会員登録不要、完全無料iOSマンガアプリ「マンガDASH」をリリース”. (2016年7月22日) 2017年4月1日閲覧。
  49. ↑ “BookLive、白ヤギコーポレーションと資本・業務提携”. (2016年7月22日) 2017年4月1日閲覧。
  50. ↑ “BookLive、新マンガレーベル『NINO』配信開始” (2016年12月2日). 2017年4月14日閲覧。
  51. ↑ “少女・女性向け無料マンガ「マンガきゅんとplus」サービス開始”. (2016年12月27日) 2017年4月1日閲覧。
  52. ↑ “アプリックス フレックスコミックスなど出版3社売却で4億6300万円の特損計上” 2017年7月21日閲覧。
  53. 1 2 “iOS版マンガアプリ「コミック コンテナ」リリース”. PR TIMES. 2018年3月5日閲覧。
  54. ↑ “『ライブレボルト』紙単行本の発売を発表”. 株式会社BookLive. 2020年1月29日閲覧。
  55. ↑ “~本・雑誌を買うと、電子書籍が無料で読める~紙と電子の連携サービス『Airbook』サービスを全国ファミリーマート店舗にてスタート”. PR TIMES. 2019年6月29日閲覧。
  56. ↑ “~スマートフォンでマンガがより読みやすく~ 電子書籍ストアBookLive! が縦スクロール閲覧に対応”. PR TIMES. 2021年9月19日閲覧。
  57. ↑ “株式会社パルミーの株式取得(子会社化)について”. アットプレス. 2020年1月29日閲覧。
  58. ↑ “【史上初】人気作家の完全新作が、雑誌連載よりも1話先に読める!電子書籍ストア「BookLive!」と、秋田書店の青年マンガ誌「ヤングチャンピオン」のタイアップ企画『ヤンチャンLive!』11/5始動!”. PR TIMES. 2021年9月19日閲覧。
  59. ↑ “総合電子書籍ストアBookLive! 、女性向けマンガの新レーベル「オトナ恋」配信開始”. PR TIMES. 2021年9月19日閲覧。
  60. ↑ “総合電子書籍ストア「BookLive!」が、JR東日本のコンテンツ配信サービス「noricon(ノリコン)」から利用可能に”. PR TIMES. 2021年9月19日閲覧。
  61. ↑ “総合電子書籍ストア「BookLive!」×「フレックスコミックス」、異世界ファンタジー作品の新レーベル「COMICアーク」を創刊&独占配信!”. PR TIMES. 2021年9月19日閲覧。
  62. ↑ “フィーチャーフォン向け電子書籍ストア「Handyコミック」サービス終了のお知らせ”. PR TIMES (2020年3月10日). 2021年10月17日閲覧。
  63. ↑ “ブロマンス・ニアBL・ライトBLなど、女性の”萌えたい”を満たすデジタル新雑誌『キミトワ』創刊、総合電子書籍ストア「ブックライブ」にて10月8日より独占先行配信”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年9月19日閲覧。
  64. ↑ “総合電子書籍ストア「ブックライブ」のオリジナルマンガ「NINO」が「ライブコミックス」へ出版者名称を変更”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2022年1月21日閲覧。
  65. ↑ “カルチュア・エンタテインメント株式会社との資本業務提携のお知らせ”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2022年2月18日閲覧。
  66. ↑ “Xfolio(クロスフォリオ) - クリエイターのための統合プラットフォーム”. xfolio(クロスフォリオ). 2022年2月18日閲覧。
  67. ↑ “総合電子書籍ストア「ブックライブ」のオリジナルコミック『花嫁未満エスケープ』が、連続ドラマ初主演の岡崎紗絵さんで実写ドラマ化決定!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2022年4月11日閲覧。
  68. ↑ “総合電子書籍ストア「ブックライブ」 新公式YouTubeチャンネル「マンガガ by ブックライブ」を開設”. PR TIMES. 2022年10月29日閲覧。
  69. ↑ “毎日無料で楽しめる新マンガアプリ「ブックライブ fun」を提供開始”. PR TIMES. 2022年5月10日閲覧。
  70. ↑ “株式会社ツインエンジンとの資本業務提携のお知らせ”. PR TIMES. 2022年10月29日閲覧。
  71. ↑ 株式会社インプレス (2023年2月8日). “個人作家向けの電子書籍配信取次システム「BLIC」、BookLiveが提供開始”. INTERNET Watch. 2023年3月11日閲覧。
  72. ↑ “BookLive、縦スクロールマンガ制作の「NOKID WEBTOON」を子会社化 新社名は「株式会社C-Route」”. CreatorZine. 2023年4月3日閲覧。
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  74. ↑ “テレビ朝日、電子書籍のBookLiveに出資。IP強化”. Impress Watch (2023年3月10日). 2023年3月11日閲覧。
  75. ↑ “総合電子書籍ストア「ブックライブ」縦スクロールに特化した「タテヨミマンガ」の閲覧に対応”. PR TIMES. 2023年5月4日閲覧。
  76. ↑ “BL(ボーイズラブ)のオリジナルコミック新レーベル「COMICアスティル」創刊!2023年10月4日より9作品、配信開始”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2023年10月4日). 2024年5月4日閲覧。
  77. ↑ “BookLive運営の「Xfolio」、手軽にオリジナルグッズが作れる「オンデマンド販売」機能をリリース”. CreatorZine. 2024年4月19日閲覧。
  78. 1 2 “BookLive/「ハラカド」に推し活拠点「OSHI BASE Harajuku」オープン”. 流通ニュース. 株式会社ロジスティクス・パートナー. 2024年4月19日閲覧。
  79. ↑ “BookLive提供、クリエイター向け総合プラットフォームサービス「Xfolio(クロスフォリオ)」がクロスフォリオ出版を設立”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2024年8月30日). 2024年9月2日閲覧。
  80. ↑ 『idea note vol.131』 凸版印刷株式会社、2019年9月、11ページ
  81. ↑ なお法人名として表記する場合は、!をつけない「BookLive」を使用している。
  82. ↑ “「ハンディコミック」 から 「BookLive!コミック」へサービス名称変更のお知らせ”. BookLive (2018年3月15日). 2019年12月30日閲覧。
  83. ↑ “「BookLive!コミック」サービス名称変更のお知らせ”. 株式会社BookLive. 2022年12月13日閲覧。
  84. ↑ “動作環境について”. BookLive (2019年4月3日). 2019年12月30日閲覧。
  85. ↑ 「ライブレボルト」、BookLive、全国書誌番号:23079059
  86. ↑ “コロナ禍の作家を応援。BookLiveの創作系個人誌専門「ブリック出版」、公式サイトを正式リリース”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2022年1月21日閲覧。
  87. ↑ “「とらのあな」×「ブリック出版」の新レーベル『とらコミ』始動!”. Twitter. 2022年4月11日閲覧。
  88. ↑ “BookLive運営、クリエイター向け総合プラットフォームサービス「Xfolio(クロスフォリオ)」で、手軽にオリジナルグッズがつくれる「オンデマンド販売」機能をリリース”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2024年3月29日). 2024年5月3日閲覧。
  89. ↑ “イラストやマンガを投稿してクリエイターとしての名刺代わりになるポートフォリオを作成してグッズ販売&ファンコミュニティ構築までまとめてできる「Xfolio(クロスフォリオ)」を使ってみた - GIGAZINE”. gigazine.net (2022年9月13日). 2024年5月3日閲覧。
  90. ↑ “人気作家・森田季節氏&Y.A氏の原作小説をコミカライズ!3月8日より、総合電子書籍ストア「ブックライブ」と、クリエイター向け総合プラットフォーム「Xfolio(クロスフォリオ)」で独占先行配信開始!”. PR TIMES (2024年3月8日). 2024年5月3日閲覧。
  91. ↑ “BookLive、クリエイター支援の新規事業を開始業界初※1!作品発表やグッズ販売、ファンコミュニティなどワンストップで行えるクリエイター向けの新プラットフォーム「Xfolio(クロスフォリオ)」”. PR TIMES (2022年2月16日). 2024年5月3日閲覧。
  92. ↑ “BookLiveの電子書籍リーダー、EXPOに通い続けて3日目でついに触れた”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2012年7月6日). 2014年1月3日閲覧。
  93. ↑ “電子書籍端末ショーケース:BookLive! Reader Lideo(BL-121)――BookLive”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2012年12月28日). 2013年8月29日閲覧。
  94. 1 2 “BookLiveがWiMAX内蔵電子書籍端末「BookLive!Reader Lideo」発表――その狙い”. ITmedia eBook USER. ITmedia (2012年11月7日). 2014年1月3日閲覧。
  95. ↑ “電子書籍端末「Lideo(リディオ)」、販売終了へ”. 新文化 (2016年4月21日). 2016年7月11日閲覧。
  96. ↑ “電子書籍専用端末 Lideo”. 特集. 株式会社BookLive. 2014年10月17日閲覧。
  97. ↑ “BookLive!Reader Lideo保証期間外修理対応終了及び付属品の供給終了のお知らせ”. プレスリリース (株式会社BookLive). (2017年6月7日) 2017年7月21日閲覧。
  98. ↑ “電子書籍専用端末「BookLive!Reader Lideo」 サービス終了のお知らせ”. プレスリリース (株式会社BookLive). (2019年12月12日) 2019年12月17日閲覧。
  99. ↑ “山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ”. PC Watch. インプレス (2012年12月19日). 2014年10月17日閲覧。

関連項目

外部リンク

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