| FULLARMOR | |
|---|---|
| 出身地 |
|
| 活動期間 | 2002年 - |
| レーベル | Lion5records |
| 公式サイト | FULLARMOR - UK.PROJECT |
| メンバー |
日向秀和(ベース・ギター) 井澤惇(ベース) ホリエアツシ(シンセサイザー) 大喜多崇規(ドラムス) |
FULLARMOR(フルアーマー)は日本のインストゥルメンタル・ロックバンド。雑誌掲載時などは全て大文字で表記されることが多い。
FULLARMORはストレイテナー、LITE、Nothing's Carved In Stoneなどのメンバー4人で構成されるインスト・バンド[1]。結成当初は日向、ホリエ、大喜多の3ピースバンドだったが、2006年に井澤が加入してツインベースの4人組編成となった[1]。
音源は全て彼らの自主レーベル・Lion5recordsによる制作。コンセプトは、「音楽はストイック、他は緩く」。
ホリエアツシがEMI(結成当時)専属ボーカリスト・ギタリストである関係上、ボーカル曲はリリース時点では全てシンセサイザのみのアレンジとなる。
2002年12月、私的な席上で日向、ホリエ、大喜多の3人で結成[1][2]。
2003年、最初のアルバム『FULLARMOR』をハイラインレコーズ限定で販売。全4曲の録りからミックスまでを丸一日で仕上げるというハードな進行だった[1]。以後、メンバー多忙のため2年間活動を休止。
2006年末、LITEのベーシスト井澤が加入[1]。
2007年7月、4年ぶりに7曲入りのアルバム『ZION』をリリース[3]。同年ワンマンツアーを行う[注 1]。
2008年3月、ミニアルバム『CATARACT』発表[4]。4月から5月にかけ東京UNITを始め、名古屋、大阪、新潟を回るリリースツアーを成功させ、Rush Ball☆10などのイベントにも参加。Lion5recores主催のEventus66を6月に東京・ユニットで開催。2009年より一度活動休止状態に[1]。
2014年7月、約6年ぶりにライブに出演し活動再開[5]。再始動ワンマンライブを開催し、whitewhitesistersツアーアクト、他イベントにも参加[1]。
2015年、6年ぶりとなる配信限定のシングル「DEPARTURE」をリリース。これまでは井澤とのツインベースの編成だった日向が今回はギターを手にしたところから制作をスタート[1][2]。
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2007年07月04日 | ZION | FLAM-2 | 詳細
|
オリコン最高72位、登場回数2回 |
| 2nd | 2008年03月19日 | CATARACT | FLAM-3 | 詳細
|
オリコン最高139位、登場回数2回 |
| 監督 | 曲名 |
| 小嶋貴之 | 「華厳-kegon-」「Money & Game」 |
| 不明 | 「ELEPHANT KING」 |
未登録
IPFS未登録
📡 0ピア
N=1
CRITICAL
PQS C50