| 『INCARNATIO』 | ||||
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| 角松敏生 の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
WESTSIDE STUDIO [Tokyo] WARNER MUSIC RECORDING STUDIO [Tokyo] PARADISE STUDIO KOMAZAWA [Tokyo] CRESCENTE STUDIO [Tokyo] AJIMA STUDIO [Okinawa] CHIKAR STUDIO [Asahikawa] | |||
| ジャンル |
邦楽 ロック ポップス AOR | |||
| 時間 | ||||
| レーベル |
IDEAK ⁄ BMG FUNHOUSE CD:BVCR-11044 | |||
| プロデュース | 角松敏生 | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 角松敏生 アルバム 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
| ASIN B00006JLC1, JAN 4988017612149 | ||||
| 『INCANATIO』収録のシングル | ||||
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『INCARNATIO』(インカナティオ)は、2002年10月30日に発売された角松敏生通算14作目のスタジオ・アルバム。
下地暁による沖縄の三線(サンシン)、OKIによるアイヌの弦楽器トンコリやコーラスにも沖縄やアイヌの要素を、さらにこの年の5月まで鼓童に所属していた内藤哲郎による和太鼓、佐藤英史による篠笛と、まさに日本を代表する3つの伝統音楽を取り込んだアルバムである。大和、琉球、アイヌのそれぞれの文化の「日本の伝統」としての共通項に気付いた角松の、この3つの音楽を合わせて合わないはずがない、と言う思いから生まれたアルバムである。
ジャケットのイラストは見開きになっているが、角松は“飾っておきたいくらい綺麗”なアートワークにしたかったという。そして、自分と同じように縄文文化に興味を持っていた若いグラフィックアーティストに出会えたので、彼に本作のコンセプトを話して曲を聴いてもらい“色鮮やかな、神々しい絵にして欲しい”と伝えた結果、本作のアートワークが出来上がったという。
初回限定デジパック仕様。一部店舗では予約先着購入特典として『INCARNATIONスペシャルブックレット』が付いた。
SonyMusic
角松敏生 OFFICIAL SITE
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PQS B63