| JACK大宮 大宮情報文化センター | |
|---|---|
|
| |
| 施設情報 | |
| 所在地 | 埼玉県さいたま市大宮区錦町682‐2 |
| 座標 | 北緯35度54分29.2秒 東経139度37分17.9秒 / 北緯35.908111度 東経139.621639度座標: 北緯35度54分29.2秒 東経139度37分17.9秒 / 北緯35.908111度 東経139.621639度 |
| 状態 | 完成 |
| 竣工 | 1987年(昭和62年)7月 |
| 用途 | 事務所・店舗・プラネタリウム・駐車場 |
| 地上高 | |
| 高さ | 77.6m |
| 各種諸元 | |
| 階数 | 地上18階・地下2階 |
| 延床面積 | 33,697.92 m² |
| 構造形式 | 鉄骨造(一部鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造) |
| エレベーター数 | 6基(東芝製) |
| 駐車台数 | 110台 |
| 関連企業 | |
| 設計 | 石本建築事務所 |
| 施工 | 清水建設・フジタ・鉄建建設他JV |
| デベロッパー | 大宮市 |
| 管理運営 | さいたま市都市整備公社 |
大宮駅西口に位置し、地上18階、地下2階建てでプラネタリウム、オフィス、店舗、貸会議室などで構成されている。大宮市によって建設され、1987年に竣工、現在は財団法人さいたま市都市整備公社が運営する。建物の外周を埼玉新都市交通ニューシャトルにオメガ字形で囲まれている。
開館当初より設けられている公共施設。さいたま市教育委員会の生涯学習部の所轄で、2018年3月まで財団法人さいたま市文化振興事業団が運営。2018年4月からは株式会社五藤光学研究所が指定管理運営を行っている。2001年5月のさいたま市発足までは「大宮市宇宙劇場」の名称であった。
同市内にはプラネタリウム施設のさいたま市青少年宇宙科学館があり、当施設と連携している。
宇宙飛行士の若田光一が大宮市(現・北区)出身であることから、小規模な常設展示なども行っている。
主な設備は3階のプラネタリウムであり、直径23mの巨大ドーム型スクリーンに約1億個の星が映し出だすことができる最新型光学式プラネタリウム『ケイロンIII』(五藤光学研究所製)で、オリジナル番組や様々解説員による生解説の星空投映、イベント等が行われている。
他、貸会議室・貸集会室の運営等も5階にて行う。
未登録
IPFS未登録
📡 0ピア
N=1
CRITICAL
PQS B62