| ジャンル | RPG |
|---|---|
| 対応機種 |
[無料版] PC(Microsoft Windows) [有料版] PC(Microsoft Windows) Nintendo Switch |
| 開発元 |
△○□×(みわしいば) エスカドラ(Switch移植) |
| 発売元 |
[無料版] △○□× [有料版] PLAYISM |
| 発売日 |
[無料版] I:2014年4月26日 II:2014年6月11日 III:2014年8月2日 [有料版] PC:2016年2月26日 Switch:2021年5月27日 |
| 対象年齢 |
IARC:7+ ESRB:E10+(10歳以上) PEGI:7 USK:6(6歳未満提供禁止) ACB:PG |
| コンテンツアイコン |
IARC:暴力 (軽度)、暴力の暗示 ESRB:Alcohol Reference, Fantasy Violence, Mild Blood, Mild Language PEGI:Implied Violence, Mild Violence USK:Abstrakte Gewalt ACB:Mild Themes |
| エンジン | WOLF RPGエディター |
詐欺師の男性テオバルトと嘘を食べる能力を持つドラゴンの少女エフィーナの2人が旅先で訪れた街での出来事が描かれる作品群。『LiEat -嘘喰いドラゴンと朱色の吸血鬼-』『LiEatII -嘘喰いドラゴンと紺碧色の夢喰い-』『LiEatIII -嘘喰いドラゴンと黄金色の怪盗-』(以下、ストーリー項目を除き『I』『II』『III』と表記)の3作品が2014年に順次無料配信された。また、配信後に、有志による他言語への翻訳も行われている[1]。
本シリーズはRPGではあるが、敵との戦闘の場面が限定的、かつ戦闘の難易度が全体的に低めで、物語に重きを置いたアドベンチャーゲームのような作りになっている[2][3]。敵として登場するのは具現化した嘘の怪物で、会話相手が嘘をつくと姿を現す。
2016年2月26日には3作を一つにまとめたソフトが『LiEat』としてPLAYISMよりSteamとHumble Bundle向けに発売され、2021年5月27日にはNintendo Switch向けにも発売された[4]。
テオバルトは作品ごとに「レオ(Leo)」「ハル(Hal)」「シド(Sid)」の偽名を用いている。
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PQS C53