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本社が入居する目黒セントラルスクエア | |
| 種類 | 株式会社 |
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| 略称 | アルメ |
| 本社所在地 |
〒141-0021 東京都品川区上大崎1丁目3番1号 目黒セントラルスクエア |
| 設立 | 1966年6月28日(東洋技研工業株式会社) |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 6010401068349 |
| 事業内容 |
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| 代表者 | 代表取締役社長 坪井将之 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 204億3414万2000円(2019年08月31日時点)[1] |
| 営業利益 | 25億1983万9000円(2019年08月31日時点)[1] |
| 経常利益 | 28億7133万9000円(2019年08月31日時点)[1] |
| 純利益 | 18億9412万4000円(2019年08月31日時点)[1] |
| 総資産 | 310億7311万8000円(2019年08月31日時点)[1] |
| 従業員数 | 720名 |
| 決算期 | 8月 |
| 主要株主 | U-NEXT HOLDINGS |
| 関係する人物 | 宇野康秀(取締役会長) |
| 外部リンク |
www |
株式会社USEN-ALMEX(ユウセンアルメックス、英: USEN-ALMEX Inc.)は、ホテル・病院・ゴルフ場等の業務管理システム及び自動精算機の開発・製造・販売を行う日本の企業。U-NEXT HOLDINGSの完全子会社。
1966年に「東洋技研工業」として設立。表面処理装置のメーカーであった東洋技研が、倒産した猪越金銭登録機のレジャーホテル向けPOS部門の人員を受け入れ発足させた東洋エレクトロニクスを合併し発足。
1990年に「株式会社アルメックス」へ商号変更し、現在も続いているシティ/ビジネスホテル・病院・ゴルフ場向けの業務管理システム及び自動精算機システムを開発・製造・販売を実施。
2006年5月にUSEN(旧法人)が約3分の2の株式を創業者その他から取得、同年11月に株式交換により完全子会社化。
その際、社名が類似している「株式会社アルメックステクノロジーズ」(旧・アルメックスPE株式会社、栃木県鹿沼市)を分社化。
2010年以降は、外食産業向けのPOS・Table Top Order(TTO)端末・自動精算機やアミューズメント施設への自動精算機等、自動精算機を中心とした省人化・省力化となる製品・サービスを各市場へ展開。
また、品質マネジメントシステムQMS(ISO9001:2015)、情報セキュリティマネジメントシステムISMS(ISO/IEC27001:2013)を認証取得、クレジットカード情報セキュリティ国際統一基準PCIDSS(Ver3.2)を取得。マレーシアに現地法人ALMEX SYSTEM TECHNOLOGY ASIA sdn.bhd(ASTA)を設立する等、海外へも事業展開。
2023年6月28日『テクノホスピタリティの日』記念日登録。
2024年9月に現在の社名である「株式会社USEN-ALMEX」へ商号変更[2]。
近年では、精算機への各種キャッシュレス機能や後払い機能の搭載、マイナンバーカードのオンライン資格確認対応顔認証付きカードリーダ(マイナタッチ)や非接触温度測定・顔認証AIカメラCyphy-Gate(サイフィーゲート)等の顔認証技術を用いた商品展開も見られる。
主な商品は
未登録
IPFS未登録
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N=1
CRITICAL
PQS B66