キクチウソツカナイ。

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 キクチウソツカナイ。
KIKUCHIUSOTSUKANAI.
本名 菊地 智義(きくち ともよし)
生年月日 (1973-07-24) 1973年7月24日(53歳)
出身地 神奈川県横須賀市
血液型 O型
身長 178cm
言語 日本語
トリオ名 ポテト少年団(1999年 - 2015年)
相方 中谷貴寛
内藤輝彦
事務所 吉本興業
活動時期 1999年 -
公式サイト 公式プロフィール
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キクチウソツカナイ。(1973年7月24日 - )は、日本のお笑い芸人。吉本興業所属。

経歴

神奈川県横須賀市出身[1]。

高校卒業後に建設会社に就職した。そのため、この時に取得したガス溶接作業者の資格を持っている[2]。

1997年にNSC東京校に3期生として入学した[1]。1999年にお笑いトリオポテト少年団を結成するが、2015年に解散した[3]。

解散後は、ピン芸人として活動している。2016年からは「キクチウソツカナイ。」と改名した。この芸名の名付け親はとにかく明るい安村で、安村ともう一人と3人で食事していた時に芸名について相談を持ち掛け、「これからは誰にも気兼ねしないで嘘をつかずやっていきたい」と菊池が話したことから、安村が直感で決めたものを採用した[4]。

人物

出演

テレビ

ウェブテレビ

  • キノトチ!(2016年7月23日 - 2017年2月25日、ワロップ放送局)[6]
  • 尻博士・倉持由香 VRグラドル研究所(2017年10月27日、360Channel)(全14回、VR動画)[7]
  • Shupines presents 勝手に『Symdolickを拝む会』(2024年11月29日、wallop)[8]

ラジオ

  • SCHOOL OF LOCK!(TOKYO FM)

新聞連載

  • 東京スポーツ『勝手にアイドル・ミシュラン!』(東京スポーツ新聞社)

脚注

  1. 1 2 3 公式プロフィール
  2. ↑ “【ビッくらぼんの365日・芸人日記(49)】ウソをついてもつかなくても面白い、イベント司会で人気急上昇のキクチウソツカナイ。(4/4)”. サンケイスポーツ (2016年6月26日). 2016年6月28日閲覧。
  3. ↑ “ポテト少年団が解散、「芸人報道」でメガホン置いて去る”. お笑いナタリー (2015年9月8日). 2015年9月8日閲覧。
  4. ↑ “【ビッくらぼんの365日・芸人日記(49)】ウソをついてもつかなくても面白い、イベント司会で人気急上昇のキクチウソツカナイ。(2/4)”. サンケイスポーツ (2016年6月26日). 2016年6月28日閲覧。
  5. ↑ “【ビッくらぼんの365日・芸人日記(49)】ウソをついてもつかなくても面白い、イベント司会で人気急上昇のキクチウソツカナイ。(3/4)”. サンケイスポーツ (2016年6月26日). 2016年6月28日閲覧。
  6. ↑ “キクチウソツカナイ。&矢神久美がMC、出演者公募型アイドルバラエティ”. お笑いナタリー (2016年6月7日). 2026年10月12日閲覧。
  7. ↑ “360Channel、『尻博士・倉持由香 VRグラドル研究所』配信開始 グラビアアイドルの新たな色気の開発がテーマ”. Social VR Info – VR総合情報サイト (2018年1月15日). 2017年10月27日閲覧。
  8. ↑ “Shupines presents 勝手に『Symdolickを拝む会』 | WALLOP” (2024年11月2日). 2024年11月29日閲覧。

外部リンク