| ザ・コア | |
|---|---|
| The Core | |
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| 監督 | ジョン・アミエル |
| 脚本 |
クーパー・レイン ジョン・ロジャース |
| 製作 |
クーパー・レイン デイヴィッド・フォスター ショーン・ベイリー |
| 出演者 |
アーロン・エッカート ヒラリー・スワンク |
| 音楽 | クリストファー・ヤング |
| 主題歌 | サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ 「エシェロン」 |
| 撮影 | ジョン・リンドリー |
| 編集 | テリー・ローリングス |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 135分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $60,000,000[1] |
| 興行収入 |
$73,498,611[1] |
オーストラリアや日本での鳩の大群などの動物の異常行動を皮切りに、ある日の午前10時30分、ボストンでのペースメーカー使用者32名の突然死や、スペースシャトル「エンデバー」の電子機器異常、さらにスーパーストームなどが発生し、地上は大混乱に陥る。
調査を行ったシカゴ大学教授ジョシュ・キーズと、コンラッド・ジムスキー博士は、これらの原因は25万年に一度起こるとされる地球の核(コア)の回転が停止し、地球の磁場が不安定になったからだと突き止める。「このままだと磁場が消失し、太陽風にさらされ1年後に地球は滅亡する」と結論。彼らはコアを再始動すべく、「停止してしまったコアを包んでいる液状の外核部分まで潜行し、そこで核爆発を起こして、その衝撃でコアの再回転を促す」という作戦を立案、世界中から各分野のスペシャリストが招集された。自らを含めて6人から成るチームを編成したキーズらは、ブラズルトン博士が開発した特殊合金で出来た特殊車両「バージル」で地下2,000マイル (3,200 km)へ潜行する。
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 | |
|---|---|---|---|
| ソフト版 | テレビ朝日版 | ||
| ジョシュア・"ジョシュ"・キーズ博士 | アーロン・エッカート | 大塚芳忠 | 井上和彦 |
| レベッカ・"ベック"・チャイルズ少佐 | ヒラリー・スワンク | 魏涼子 | 朴璐美 |
| エドワード・"ブラズ"・ブラズルトン博士 | デルロイ・リンドー | 島香裕 | 銀河万丈 |
| コンラッド・ジムスキー博士 | スタンリー・トゥッチ | 谷昌樹 | 牛山茂 |
| サージ・レベック博士 | チェッキー・カリョ | 土師孝也 | 菅生隆之 |
| ロバート・"ボブ"・アイバーソン船長 | ブルース・グリーンウッド | 金尾哲夫 | 石塚運昇 |
| セオドア・ドナルド・"ラット"・フィンチ | DJクオールズ | 松野太紀 | 石田彰 |
| タルマ・"スティック"・スティックリー博士 | アルフレ・ウッダード | 松岡洋子 | 塩田朋子 |
| トーマス・パーセル将軍 | リチャード・ジェンキンス | 有本欽隆 | 小川真司 |
| その他 | N/A | 岩田安生 長克巳 星野充昭 菅原淳一 徳丸伸二 金子由之 斉藤次郎 園田恵子 大橋ひろこ 黒河奈美 笹森亜希 | 沢木郁也 楠見尚己 山野井仁 村治学 目黒未奈 柳沢栄治 坂東尚樹 吉見一豊 瑚海みどり 竹田小春 高階俊嗣 加藤悦子 野中秀哲 植倉大 |
| 演出 | 清水洋史 | ||
| 翻訳 | 大川直美 | ||
| 調整 | 金谷和美 | ||
| 効果 | サウンドボックス | ||
| 制作 | 東北新社 | ||
| 初回放送 | 2005年12月25日 『日曜洋画劇場』 | ||
レビュー・アグリゲーターのRotten Tomatoesでは158件のレビューで支持率は40%、平均点は5.30/10となった[4]。Metacriticでは32件のレビューを基に加重平均値が48/100となった[5]。
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PQS B73