ディミトリー・ビボル

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ディミトリー・ビボル
2023年
基本情報
本名 ディミトリー・ユルイェビッチ・ビボル
階級 ライトヘビー級
身長 183cm
リーチ 183cm
国籍 ロシアの旗 ロシア
誕生日 (1990-12-18) 1990年12月18日(35歳)
出身地 キルギス・ソビエト社会主義共和国トクマク
スタイル オーソドックス
プロボクシング戦績
総試合数 26
勝ち 25
KO勝ち 12
敗け 1
テンプレートを表示
獲得メダル
ロシアの旗 ロシア
男子 ボクシング
ワールドコンバットゲームズ
金2013 サンクトペテルブルクライトヘビー級
AIBA世界ユース選手権
銅2008 グアダラハラミドル級

ディミトリー・ビボル(Dmitry Bivol、1990年12月18日 - )は、ロシアのプロボクサー。キルギス共和国トクマク出身。現WBAスーパー・IBF ・WBO世界ライトヘビー級統一王者。元WBC世界ライトヘビー級王者。

来歴

2014年11月28日、モスクワのルジニキ・スタジアムにてデビュー戦を行い、6回1分44秒TKO勝ちを収めた。

2015年8月27日、カリフォルニア州コスタメサのOCフェア&イベント・センターにあるザ・ハンガーにてフェリペ・ロメロとWBC全米ライトヘビー級シルバー王座決定戦を行い、8回2分38秒KO勝ちを収め王座獲得に成功した。

2015年11月4日、カザンのタトネフト・アリーナにてジャクソン・ジュニアとWBAインターコンチネンタルライトヘビー級王座決定戦を行い、4回1分59秒TKO勝ちを収め王座獲得に成功した[1]。

2016年5月21日、モスクワのメガスポルトにてWBA世界ライトヘビー級暫定王者のフェリックス・バレラと対戦し、12回3-0(119-109×2、116-111)の判定勝ちを収めロシアのプロボクサーで最速となる7戦目での世界王座獲得に成功した[2][3]。

2016年10月29日、エカテリンブルクにてエヴゲーニイ・マクティエンコとライトヘビー級10回戦を行い、10回3-0(100-90×3)の判定勝ちを収めた[4]。

2017年2月23日、元PABAライトヘビー級王者でWBA世界ライトヘビー級13位のロバート・ベリッジ(英語版)と対戦し、4回TKO勝ちを収め初防衛に成功した[5]。

2017年4月14日、メリーランド州オクソンヒル(英語版)のMGMナショナル・ハーバー(英語版)内ザ・シアターにてWBA世界ライトヘビー級13位のサミュエル・クラークソンと対戦し、4回1分40秒TKO勝ちを収め2度目の防衛に成功した[6][7]。

2017年6月17日、ラスベガスのマンダレイ・ベイ・イベント・センターにてアンドレ・ウォード対セルゲイ・コバレフ第2戦の前座でセドリック・アグニューとライトヘビー級10回戦を行い、4回TKO勝ちを収めた[8]。

2017年7月27日、WBAはWBA世界ライトヘビー級正規王者のネイサン・クレバリーと暫定王者のビボルに対し団体内王座統一戦を行うよう指令を出した[9][10]。

2017年9月14日、WBAはレギュラー王者のバドゥ・ジャックと暫定王者のビボルに対し、同月25日にWBA本部で団体内王座統一戦に関する入札を行うと発表した[11][12]。

2017年9月25日、同月23日に正規王者ジャックが王座を返上したため同日にWBA本部で予定されていた団体内王座統一戦の入札は中止となった[13][14][15][16]。

2017年10月14日、WBAは暫定王者のビボルを暫定王座から正規王座に昇格した[17]。

2017年11月4日、モンテカルロのカジノ・ド・モンテカルロ内サル・メディシンにてWBA世界ライトヘビー級10位のトレント・ブロードハーストと対戦し、初回3分ジャストのKO勝ちを収め3度目の防衛に成功した[18][19][20]。

2018年3月3日、ニューヨークのフールー・シアターにてWBA世界ライトヘビー級1位の指名挑戦者サリバン・バレラと対戦し、12回1分41秒TKO勝ちを収め4度目の防衛に成功した[21][22][23]。

2018年8月4日、アトランティックシティのエテズス・アリーナにてアイザック・チレンバと対戦し、12回3-0(120-108×2、116-112)の判定勝ちを収め5度目の防衛に成功した[24][25]。

2018年11月24日、アトランティックシティのエテズス・アリーナにてジャン・パスカルと対戦し、12回3-0(119-109×2、117-111)の判定勝ちを収め6度目の防衛に成功した[26][27]。

2019年1月16日、ワールド・ボクシングと共同プロモーションの形でエディー・ハーンのマッチルーム・スポーツ・USAと契約した[28]。

2019年3月9日、ニューヨーク州ヴェローナ(英語版)のターニング・ストーン・リゾート・アンド・カジノ(英語版)にてWBA世界ライトヘビー級8位のジョー・スミス・ジュニアと対戦し、12回3-0(119-109×2、118-110)の判定勝ちを収め7度目の防衛に成功した[29][30]。

2019年10月12日、シカゴのウィントラスト・アリーナ(英語版)にてWBA世界ライトヘビー級15位のレニン・カスティージョと対戦し、12回3-0(120-107、119-108×2)の判定勝ちを収め8度目の防衛に成功した[31][32]。

2021年5月1日、1年7ヶ月ぶりに試合を行いマンチェスターのマンチェスター・アリーナにてWBA世界ライトヘビー級5位のクレイグ・リチャーズと対戦し、12回3-0(118–110、115–113、115–114)の判定勝ちを収め9度目の防衛に成功した[33]。

2021年12月11日、エカテリンブルグにてWBA世界ライトヘビー級10位のウマル・サラモフと対戦し、12回3-0(118-110×2、119-109)の判定勝ちを収め10度目の防衛に成功した[34]。

vs. アルバレス

2022年5月7日、ラスベガスのT-モバイル・アリーナにてWBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーミドル級統一王者のサウル・アルバレスと対戦し、試合前のオッズでは1.2倍対4.5倍で不利と目されていたが、豊富な手数で着実にポイントを奪い[35]、下馬評を覆し12回3-0(115-113×3)の判定勝ちを収め11度目の防衛に成功した[36]。なお、ビボルはロシア国籍であるが、ロシアのウクライナ侵攻の影響により、カリフォルニア州所属として紹介され、ロシアの国旗の使用も国歌の演奏も認められなかった[37]。また、ビボルの完勝といえる試合内容でリングサイドのボクシング関係者のほとんども118-110か117-111の大差でビボルの勝利と採点したが、3人の公式ジャッジは僅差(115-113)だっため判定は物議を醸し、ビボル自身も差をつけて勝ったと思ったが、115-113の僅差の採点が読み上げられた瞬間には「負けたと思いショックを受けた」と語っている[38]。

2022年8月13日、WBAから同年7月11日付で指名挑戦者ヒルベルト・ラミレスと指名戦を行うよう指令されていたが、ビボル陣営はジョシュア・ブアツィと対戦するよう例外申請を要求した。しかしWBAはビボルが2018年3月のバレラ戦以来一度も指名試合を行っていないことを理由にこの例外申請を却下した[39]。

2022年11月5日、アブダビ・ヤス島のエティハド・アリーナにて元WBO世界スーパーミドル級王者でWBA世界ライトヘビー級1位の指名挑戦者ヒルベルト・ラミレスと対戦し、12回3-0(118-110、117-111×2)の判定勝ちを収め4年8カ月ぶりの指名試合を制し12度目の防衛に成功した[40]。

2023年12月23日、リヤドのキングダム・アリーナにてWBA世界ライトヘビー級8位でIBO世界ライトヘビー級王者のリンドン・アーサーと対戦し、12回3-0(120-107×3)の判定勝ちを収め13度目の防衛に成功するとともにIBO王座獲得に成功した[41]。

2024年5月3日、同年6月1日にサウジアラビア・リヤドのキングダム・アリーナでWBC・IBF・WBO世界ライトヘビー級統一王者のアルツール・ベテルビエフと4団体王座統一戦を行う予定だったが、ベテルビエフが半月板を損傷したため試合が延期されることが同日に発表され[42]、前座として行われる予定だったマッチルーム・スポーツとクイーンズベリー・プロモーションズによる5対5の対抗戦の大将戦をメインイベントとして昇格させた上でIBF世界ライトヘビー級2位でIBO世界ライトヘビー級12位のマリク・ジナードとの対戦を前座として行うことが発表された[43]。

2024年6月1日、サウジアラビア・リヤドのキングダム・アリーナにて行われたマッチルーム・スポーツとクイーンズベリー・プロモーションズによる5対5の対抗戦の前座としてIBF世界ライトヘビー級2位でIBO世界同級12位のマリク・ジナードと対戦し、5年9ヶ月ぶりのKO勝ちとなる6回2分6秒TKO勝ちを収め、IBO王座初防衛とWBA王座14度目の防衛に成功した[44][45][46]。

vs. ベテルビエフ

2024年6月1日、イベントの主催者であるサウジアラビア娯楽庁のトゥルキ・アラルシク長官が、延期となったベテルビエフとの4団体王座統一戦について同年10月12日にサウジアラビア・リヤドで行われることを発表した[47][48]。

2024年10月12日、サウジアラビア・リヤドのキングダム・アリーナでWBC・IBF・WBO世界ライトヘビー級統一王者アルツール・ベテルビエフと4団体王座統一戦を行うも、プロ初黒星となる12回0-2(114-114、113-115、112-116)の判定負けを喫し主要4団体王座統一に失敗するとともにWBA王座15度目の防衛とIBO王座2度目の防衛に失敗、両王座から陥落した[49]。テクニカルな試合の接戦であったが、イベント主催者のアラルシク長官を含めビボルの勝利を支持する声が多数上がり、ビボルは試合後のインタビューでは「言い訳に聞こえるかもしれないので弁解の余地はない。アルツールと彼のチームを祝福したい。彼はその勝利に値する」と語っていたが[50]、その後、WBC・WBA・IBF・WBOへ判定についての抗議文書を送り提訴するとともに、ベテルビエフとの即時の再戦を認めるよう要求した[51]。

vs. ベテルビエフ第2戦・4団体統一王者

2025年2月22日、サウジアラビア・リヤドのザ・ヴェニューで世界ライトヘビー級4団体統一王者アルツール・ベテルビエフとダイレクトリマッチによる再戦を行い、12回2-0の判定勝ちを収めWBA王座とIBO王座の返り咲きを果たし4団体統一王者となった[52]。しかし、会場が前戦のキングダム・アリーナから8千人規模のザ・ヴェニューに縮小された上、アメリカでのPPVの販売件数が45,000件となるなど興行的には苦戦した[53]。

2025年4月7日、WBCから指令されていたWBC世界ライトヘビー級暫定王者デビッド・ベナビデスとの団体内王座統一戦は合意に至らず入札が翌日にWBC本部にて行われる予定だったが、ビボルは同日付でWBC王座を返上した。WBCはビボル対ベテルビエフ第2戦の勝者が暫定王者ベナビデスと対戦することを条件に、この試合が行われることを許可していた[54]。

2026年5月30日、エカテリンブルクのUMMCアリーナでIBF世界ライトヘビー級1位およびWBA世界同級6位のマイケル・アイフェルトと対戦し、初回に左フックでダウンを奪うと、ジャブを中心に左フックを上下に打ち込みペースを掌握し12回3-0(120-107×3)の判定勝ちを収め約1年3カ月ぶりの復帰戦を制しWBA・IBF王座の初防衛に成功した。なおWBOはロシアによるウクライナの紛争の影響でロシア国内において世界戦を承認しない方針を貫いており、現在でも有効であるとしてこの試合をWBOの世界戦として承認せず、WBA・IBF王座の初防衛戦として行われた。

戦績

  • アマチュアボクシング:283戦 268勝 15敗[55]
  • プロボクシング:26戦 25勝(12KO)1敗
戦 日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考
12014年11月28日☆6R 1:44TKOホルヘ・ロドリゲス・オリベイラウルグアイの旗 ウルグアイプロデビュー戦
22015年4月10日☆3R 1:12TKOコンスタンティン・ピテルノフロシアの旗 ロシア
32015年5月22日☆4R 1:10TKOジョーイ・ヴェガスウガンダの旗 ウガンダ
42015年8月27日☆8R 2:38TKOフェリペ・ロメロメキシコの旗 メキシコWBC全米ライトヘビー級王座決定戦
52015年11月4日☆4R 1:59TKOジャクソン・ジュニアブラジルの旗 ブラジルWBAインターコンチネンタルライトヘビー級王座決定戦
62016年2月18日☆4R 2:44KOクレイトン・コンセンシオンブラジルの旗 ブラジル
72016年5月21日☆12R判定3-0フェリックス・バレラドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国WBA暫定・世界ライトヘビー級タイトルマッチ
82016年10月29日☆10R判定3-0エヴゲーニイ・マクティエンコ ウクライナ
92017年2月23日☆4RTKOロバート・ベリッジニュージーランドの旗 ニュージーランドWBA暫定防衛1
102017年4月14日☆4R 1:40TKOサミュエル・クラークソンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA暫定防衛2→正規王座に認定
112017年6月17日☆4RTKOセドリック・アグニューアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
122017年11月4日☆1R 3:00KOトレント・ブロードハーストオーストラリアの旗 オーストラリアWBA防衛3
132018年3月3日☆12R 1:41TKOサリバン・バレラ キューバWBA防衛4
142018年8月4日☆12R判定3-0アイザック・チレンバマラウイの旗 マラウイWBA防衛5
152018年11月24日☆12R判定3-0ジャン・パスカルカナダの旗 カナダWBA防衛6
162019年3月9日☆12R判定3-0ジョー・スミス・ジュニアアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA防衛7
172019年10月12日☆12R判定3-0レニン・カスティージョドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国WBA防衛8→スーパー王座に認定
182021年5月1日☆12R判定3-0クレイグ・リチャーズイギリスの旗 イギリスWBA防衛9
192021年12月11日☆12R判定3-0ウマル・サラモフロシアの旗 ロシアWBA防衛10
202022年5月7日☆12R判定3-0サウル・アルバレスメキシコの旗 メキシコWBA防衛11
212022年11月5日☆12R判定3-0ヒルベルト・ラミレスメキシコの旗 メキシコWBA防衛12
222023年12月23日☆12R判定3-0リンドン・アーサーイギリスの旗 イギリスWBA防衛13・IBO獲得
232024年6月1日☆6R 2:06TKOマリク・ジナードリビアの旗 リビアWBA防衛14
242024年10月12日★12R判定0-2アルツール・ベテルビエフロシアの旗 ロシアWBA・WBC・IBF・WBO世界ライトヘビー級王座統一戦
WBA・IBO陥落
252025年2月22日☆12R判定2-0アルツール・ベテルビエフロシアの旗 ロシアWBA・WBC・IBF・WBO世界ライトヘビー級タイトルマッチ
WBA・WBC・IBF・WBO・IBO・リングマガジン王座獲得
262026年5月30日☆12R判定3-0マイケル・アイフェルトドイツの旗 ドイツWBA防衛1・IBF防衛1
272026年12月12日---カラム・スミスイギリスの旗 イギリス試合前
テンプレート

獲得タイトル

  • WBC全米ライトヘビー級王座
  • WBAインターコンチネンタルライトヘビー級王座
  • WBA世界ライトヘビー級暫定王座(防衛2=正規王座に認定)
  • WBA世界ライトヘビー級王座(防衛6=スーパー王座に認定)
  • WBA世界ライトヘビー級スーパー王座(1期目:防衛6、2期目:防衛1)
  • WBC世界ライトヘビー級王座(防衛0=返上)
  • IBF世界ライトヘビー級王座(防衛1)
  • WBO世界ライトヘビー級王座(防衛0)
  • IBO世界ライトヘビー級王座(1期目:防衛1、2期目:防衛0)
  • リングマガジン世界ライトヘビー級王座

ペイ・パー・ビュー売上げ

開催年月日イベント販売件数テレビ局備考
2025年2月22日 アルツール・ベテルビエフ vs. ディミトリー・ビボル 2 4万5千件(米国)[56] DAZN 26ドル[57]
30万件(世界)[58] DAZN 20英ポンド、3100円[59][60]
2022年5月7日 サウル・アルバレス vs. ディミトリー・ビボル 52万件[61] DAZN 60ドル[62]

脚注

  1. ↑ Afolabi shocks Chakhkiev; Durodola upsets Kudryashov; Trojanowski dethrones Cuenca Fightnews.com 2015年11月4日
  2. ↑ Lebedev destroys Ramirez in two, unifies WBA and IBF cruiserweight titles Fightnews.com 2016年5月21日
  3. ↑ レベデフが2回TKO勝ち、クルーザー級王座統一 Boxing News(ボクシングニュース) 2016年5月22日
  4. ↑ Bivol, Islam outpoint foes, remain unbeaten Fightnews.com 2016年10月29日
  5. ↑ Bivol stops Berridge, retains WBA interim belt Fightnews.com 2017年2月23日
  6. ↑ Bivol destroys Clarkson, retains WBA interim light heavyweight title Fightnews.com 2017年4月14日
  7. ↑ Bivol kept his WBA Light Heavyweight interim championship belt WBA公式サイト 2017年4月15日
  8. ↑ Ward-Kovalev undercard results Fightnews.com 2017年6月17日
  9. ↑ WBA orders Marrero-Rojas, Cleverly-Bivol Fightnews.com 2017年7月27日
  10. ↑ WBA orders Cleverly vs. Bivol WBA公式サイト 2017年7月27日
  11. ↑ Jack-Bivol WBA purse bid ordered Fightnews.com 2017年9月14日
  12. ↑ Jack and Bivol to purse bids WBA公式サイト 2017年9月14日
  13. ↑ Jack vacates WBA light heavy belt Fightnews.com 2017年9月23日
  14. ↑ WBA Light Heavyweight Champion Title was vacated WBA公式サイト 2017年9月23日
  15. ↑ Bivol-Broadhurst set for Nov 4 Fightnews.com 2017年9月25日
  16. ↑ ジャックが王座返上、デイビスに重罪容疑 Boxing News(ボクシングニュース) 2017年9月26日
  17. ↑ Bivol elevated to WBA Light Heavyweight Champion WBA公式サイト 2017年10月14日
  18. ↑ Dmitry Bivol Crushes Trent Broadhurst in One Round Boxing Scene.com 2017年11月4日
  19. ↑ 海外結果 マクドネルvsソリス再戦は無判定試合 Boxing News(ボクシングニュース) 2017年11月5日
  20. ↑ Bivol Retains Title by First Round Knockout WBA公式サイト 2017年11月6日
  21. ↑ Bivol stops Barrera, retains WBA lightheavy title Fightnews.com 2018年3月3日
  22. ↑ Bivol knocked out Barrera and retained his crown WBA公式サイト 2018年3月4日
  23. ↑ ビボルがバレラを最終回TKO WBA・L・ヘビー級 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年3月4日
  24. ↑ Dmitry Bivol Retains WBA 175lb Title WBA公式サイト 2018年8月5日
  25. ↑ ビボルが難敵チレンバ下す WBA・L・ヘビー級 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年8月5日
  26. ↑ “Dmitry Bivol Boxes Past Jean Pascal To Win Decision”. Boxing Scene.com (2018年11月24日). 2019年1月5日閲覧。
  27. ↑ ビボルがパスカルに大差勝利 WBA・L・ヘビー級V5 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年11月25日
  28. ↑ “Dmitry Bivol to defend light heavyweight title vs. Joe Smith Jr.”. ESPN.com (2019年1月16日). 2019年2月19日閲覧。
  29. ↑ Dmitry Bivol Has Few Issues in Outboxing Joe Smith Over Twelve Boxing Scene.com 2019年3月9日
  30. ↑ L・ヘビー級ビボル、S・ライト級フッカーが防衛成功 Boxing News(ボクシングニュース) 2019年3月10日
  31. ↑ Dmitry Bivol dominates Lenin Castillo in one-sided victory, retains light heavyweight title ESPN.com 2019年10月13日
  32. ↑ ウシク7回TKO勝ち ヘビー級&米国デビュー ビボルはWBA・L・ヘビー級V7 Boxing News(ボクシングニュース) 2019年10月13日
  33. ↑ “Dmitry Bivol defeats Craig Richards by unanimous decision to retain WBA light-heavyweight title”. skysports.com. 2021年5月1日閲覧。
  34. ↑ “Dmitry Bivol Outclasses Umar Salamov En Route To UD, Retains WBA Light Heavyweight Title”. ringtv.com. 2021年12月11日閲覧。
  35. ↑ “Canelo vs. Bivol - CompuBox Punch Stats”. Boxing Scene.com (2022年5月8日). 2022年6月16日閲覧。
  36. ↑ DMITRY BIVOL SHOCKS THE WORLD TO UPSET CANELO ALVAREZ DAZN 2022年5月8日
  37. ↑ “カネロ撃破の王者ビボル「ゴロフキンとの計画を壊して申し訳ない」 今秋開催見通しのカネローゴロフキン戦は再調整か”. スポーツ報知 (2022年5月8日). 2022年6月16日閲覧。
  38. ↑ “Dmitry Bivol: I Was a Little Bit Shocked When I Heard 115-113”. Boxing Scene.com (2022年5月8日). 2022年6月16日閲覧。
  39. ↑ “Notebook: WBA to Bivol: Fight Zurdo next as it denies exception request”. Dan Rafael (2022年8月13日). 2022年8月14日閲覧。
  40. ↑ ビボルがWBA・L・ヘビー級スーパー王座堅守 ラミレス封じカネロ再戦に前進 Boxing News(ボクシングニュース) 2022年11月6日
  41. ↑ ビボルが比類なき王者に前進 フルマーク勝ちでWBA・L・ヘビー級王座防衛 Boxing News(ボクシングニュース) 2023年12月24日
  42. ↑ “Beterbiev injured, title bout vs. Bivol postponed”. ESPN.com (2024年5月3日). 2024年5月4日閲覧。
  43. ↑ “Dmitry Bivol to defend title vs. Malik Zinad in Riyadh”. ESPN.com (2024年5月4日). 2024年5月6日閲覧。
  44. ↑ “Video: Dmitry Bivol knocks out Malik Zinad, rebooks Artur Beterbiev fight for October”. mmafighting.com. 2024年6月1日閲覧。
  45. ↑ “TNT Sports is not available in your region”. www.tntsports.co.uk. 2025年2月28日閲覧。
  46. ↑ “Dmitry Bivol Stops Malik Zinad, Will Face Artur Beterbiev in October”. www.boxingscene.com. 2025年2月28日閲覧。
  47. ↑ L・ヘビー級4団体統一戦 ビボルとベテルビエフは10.12サウジ 勝者がベナビデス? Boxing News(ボクシングニュース) 2024年6月4日
  48. ↑ “Dmitry Bivol stops Malik Zinad to stay perfect as Artur Beterbiev undisputed showdown confirmed for October 12”. Sky Sports (2024年6月1日). 2024年6月14日閲覧。
  49. ↑ Artur Beterbiev edges past Dmitry Bivol in thrilling undisputed title fight DAZN 2024年10月12日
  50. ↑ Artur Beterbiev vs. Dmitry Bivol fight results, highlights: Beterbiev ekes out decision for undisputed title CBSスポーツ 2024年10月12日
  51. ↑ “Dmitrii Bivol Files Appeal With WBC, WBA, IBF, WBO To Enforce Immediate Rematch With Artur Beterbiev”. The Ring (2024年10月16日). 2024年10月19日閲覧。
  52. ↑ “ビボルが新たなライトヘビー級4団体統一王者に ベテルビエフとの再戦に2-0判定勝ちで雪辱”. スポニチ (2025年2月23日). 2025年4月2日閲覧。
  53. ↑ “Top Rank, PBC plotting several cards to keep big fights in U.S.”. Boxing Scene.com (2025年4月2日). 2025年4月2日閲覧。
  54. ↑ “Dmitry Bivol vacates WBC belt, David Benavidez to become full titleholder”. Boxing Scene.com (2025年4月8日). 2025年4月18日閲覧。
  55. ↑ “New Faces: Dmitry Bivol” (2016年2月17日). 2022年6月23日閲覧。
  56. ↑ “Top Rank, PBC plotting several cards to keep big fights in U.S.”. Boxing Scene.com (2025年4月2日). 2025年4月2日閲覧。
  57. ↑ “Artur Beterbiev vs. Dmitry Bivol 2 fight start time: Live stream, PPV price, where to watch, undercard, date”. CBS Sports (2025年2月22日). 2025年4月2日閲覧。
  58. ↑ “'The Last Crescendo' Generates 340,000 Pay Per View Buys Globally”. The Ring (2025年4月3日). 2025年4月2日閲覧。
  59. ↑ “'The Last Crescendo' Generates 340,000 Pay Per View Buys Globally”. The Ring (2025年4月3日). 2025年4月2日閲覧。
  60. ↑ “ベテルビエフvsビボル2の試合視聴料金は?配信はPPV?”. GOAL (2025年2月21日). 2025年4月2日閲覧。
  61. ↑ “Notebook: Canelo-Bivol pay-per-view numbers clock in well below expectations”. Fight Freaks Unite (2022年5月21日). 2022年6月14日閲覧。
  62. ↑ “How to watch Canelo vs Bivol: PPV price, start time, live streams, running order, full card information”. Bad Left Hook (2022年5月6日). 2022年6月14日閲覧。

関連項目

外部リンク

前暫定王者
フェリックス・バレラ
WBC世界ライトヘビー級暫定王者
2016年5月21日 - 2017年10月14日
次暫定王者
正規認定により消滅
空位
前タイトル保持者
バドゥ・ジャック
WBA世界ライトヘビー級王者
2017年10月14日 - 2024年10月12日
スーパー王座(同時認定):2019年10月31日 - 2024年10月12日
次王者
アルツール・ベテルビエフ
前スーパー王者
N/A
WBA世界ライトヘビー級スーパー王者
2019年10月31日 - 2024年10月12日
次スーパー王者
アルツール・ベテルビエフ
前スーパー王者
アルツール・ベテルビエフ
WBA世界ライトヘビー級スーパー王者
2025年2月22日 - 現在
次スーパー王者
N/A
前王者
アルツール・ベテルビエフ
WBA世界ライトヘビー級王者
2025年2月22日(スーパー王座と同時認定) - 現在
次王者
N/A
前王者
アルツール・ベテルビエフ
WBC世界ライトヘビー級王者
2025年2月22日 - 2025年4月7日(返上)
空位
次タイトル獲得者
デビッド・ベナビデス
前王者
アルツール・ベテルビエフ
IBF世界ライトヘビー級王者
2025年2月22日 - 現在
次王者
N/A
前王者
アルツール・ベテルビエフ
WBO世界ライトヘビー級王者
2025年2月22日- 現在
次王者
N/A