パリは霧にぬれて
| パリは霧にぬれて | |
|---|---|
| La Maison sous les arbres | |
| 監督 | ルネ・クレマン |
| 脚本 |
シドニー・バックマン エレノア・ペリー ルネ・クレマン(脚色) ダニエル・ブーランジェ(脚色) |
| 原作 |
アーサー・カヴァノー 『The Children Are Gone』 |
| 製作 | ロベール・ドルフマン |
| 出演者 | フェイ・ダナウェイ |
| 音楽 | ジルベール・ベコー |
| 撮影 | アンドレア・ウィンディング |
| 編集 | フランソワ・ジャヴェ |
| 製作会社 | フィルム・コロナ |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 95分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
『パリは霧にぬれて』(パリはきりにぬれて、仏: La Maison sous les arbres、英: The Deadly Trap)は1971年のフランス・イタリアのサスペンス映画。監督はルネ・クレマン、出演はフェイ・ダナウェイとフランク・ランジェラなど。アーサー・カヴァノーの小説『The Children Are Gone(子供たちがいなくなった)』[注 1]を原作とし、パリに住むアメリカ人夫婦の子どもたちの失踪事件を描いている[1]。
ストーリー
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キャスト
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| TBS版 | ||
| ジル・ハラード | フェイ・ダナウェイ | 武藤礼子 |
| フィリップ・ハラード | フランク・ランジェラ | 青野武 |
| シンシア | バーバラ・パーキンス | 沢田敏子 |
| ハンセン(ベビーシッター) | カレン・ブランゲルノン | |
| ケメイユ | レイモン・ジェローム | 仁内達之 |
| 組織の男 | モーリス・ロネ | |
| キャシー | ミッチェル・ラウリー | |
| パトリック | パトリック・ヴィンセント | |
| 精神科医 | ジェラルド・バー | |
| 不明 その他 | — | 佐久間あい 峰あつ子 平林尚三 田中康郎 |
| 日本語版スタッフ | ||
| 演出 | 長野武二郎 | |
| 翻訳 | 榎あきら | |
| 効果 | ||
| 調整 | ||
| 制作 | ニュージャパンフィルム | |
| 解説 | 荻昌弘 | |
| 初回放送 | 1976年2月9日 『月曜ロードショー』 | |
脚注
注釈
- ↑ “the children are gone : arthur cavanaugh” (英語). Wayback Machine. Internet Archive. 2024年7月11日閲覧。