ヤリエ
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 |
〒669-1535 兵庫県三田市南が1丁目34番33号 北緯34度52分49.8秒 東経135度13分5.8秒 / 北緯34.880500度 東経135.218278度座標: 北緯34度52分49.8秒 東経135度13分5.8秒 / 北緯34.880500度 東経135.218278度 |
| 設立 | 1925年 |
| 業種 | その他製品 |
| 法人番号 | 6140001041370 |
| 事業内容 | 釣具・釣針の製造販売 |
| 代表者 | 鎗柄行裕(代表取締役社長) |
| 資本金 | 1000万円 |
| 外部リンク | https://yarie.net/ |
概要
1925年に鎗柄玉二によって創業された。日本で初めて釣具用のサルカンを開発・事業化したとされ、のちにアユ釣りで使用される「ハナカン」も考案・製品化された。[1] 現在はソルトウォーター向け、トラウト向けのルアーや釣針、スナップ・スイベル類などを主力製品としている。[2]
沿革
- 1996年2月 — 小型ライトゲーム向け「ミニミニジグヘッド」シリーズを発売。[6]
- 1997年2月 — 「超ミニミニジグヘッド(メバリー)」シリーズを発売。[6]
- 1999年8月 — メバル向け「メバリーフライ」シリーズを発売。[6]
- 2004年2月 — 「メバリーデルタ」発売。[6]
- 2004年12月 — 「メバリー速掛け」発売。[6]
- 2006年以降 — ハーブの里フィッシングエリアにて、ヤリエ製品を使用したワンメークトーナメントを継続開催。[7]
- 2010年7月 — 「アジ爆ジグヘッド」発売。[6]
- 2011年 — 「アジメバアーミー」発売。[6]
- 2012年 — エリアトラウト向けフック「MKフック2 SSS」に関する製品情報が紹介される。[8]
- 2013年 — 「アジメバライダー」発売。[6]
- 2018年 — バチコン向けジグヘッド「アジメバ勝ヘッド ND」発売。[6]
- 2021年 — 放流用スプーン「ファーストスター」が専門ウェブ媒体で紹介される。[9]
- 2025年以降 — FreexのArea Trout Championshipに協賛。[10]
- 2000年代以降 — フィッシングショーOSAKA、釣りフェスなどの業界展示会に継続的に出展。[11]
- 2000年代以降 — エリアトラウト分野に本格参入し、競技志向のルアーおよびフック製品の展開を進める。
- 2000年代以降 — トラウトキング選手権の地方予選大会への協賛および関連大会の運営に継続的に関与。[12]
製品
主な製品として、トラウト用のスプーンやクランクベイト、エリア用釣針(MKフックシリーズなど)がある。釣具専門誌・業界メディアでたびたび取り上げられている。[9][13][14][15]
競技大会
同社の製品は、国内のトラウト競技会などで使用例がある。2024年から2025年にかけて開催された第24回トラウトキング選手権では、上位入賞者がヤリエ製のフックを主に使用していた。[16]
第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第1戦(平谷湖フィッシングスポット)では、優勝チームがSTフック9号、MKシャープフック8号、AGフック5号・6号・9号、マイクロEZスナップSSサイズを使用し、3位チームがAGフック6号およびSTフック8号を使用したことが報告されている[17][18]。
第25回トラウトキング選手権大会オープンシングルス第1戦(平谷湖フィッシングスポット)では、優勝者がAGフック5号および7号、2位の選手がAGフック5号、3位の選手がヤリエ製ロッド「シェーラザード」とAGフック5号を主に使用したと報告されている。3名の選手はいずれも「魚の活性が高く、ゲイプが広めのAGフックが有効だった」とコメントしている[19][20][21]。
第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第2戦では、優勝チームがMK SSS Wideの9号を使用し、2位のチームはMKシャープフックとAGフックを状況に応じて使い分けていたとされる。3位のチームは、甘噛み気味のバイトにはAGフック8号・9号、しっかり反転するバイトにはMKシャープフック8号を使用し、クランクベイトにはSTフック8号を選択していたことが報告されている。[22][23][24]
第25回トラウトキング選手権大会オープンシングルス第2戦では、2位の選手がAGフック8号とMK SSS Wide8号を状況に合わせて使い分け、優勝者は即時の刺さりを重視してMKフック2 SSSを使用していたとされる。[25][26]
Area Trout Championship 2025 Japan Open第4戦(しらこばと水上公園)では、1位の選手は予選・準決勝でAGフック10号を使用し、決勝では魚のバイトが強かったためAGフック9号に変更したとされる。2位の選手は大会約1か月前の事前釣行時に好調であったことから、本戦でもMKシャープ9号を使用した。3位の選手は活性が高くなかったことを理由に、MKフック2 SSS8号を選択していたと報告されている。[27][28]
第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第3戦(なら山沼漁場)では、2位の選手がAGフック9号と10号を使用していたとされる。[29]
第25回トラウトキング選手権大会オープンシングルス第3戦(なら山沼漁場)では、1位の選手が放流ラウンドと決勝ともにAGフック6号を使用していたとされる。2位の選手はMKフックシャープの4号と6号を使用していたとされる。3位の選手はSTフック9号を使用していたとされる。[30][31][32]
第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)では、1位の選手がヤリエ製AGフック8号を、3位の選手もヤリエ製AGフック8号を使用していた。また、2位の選手はヤリエ製ロッド「ランサーノワール」、ヤリエ製クランクベイト「ゴートスター」、ヤリエ製スナップ「EZ Line Snap(0番・00番)」、およびMKシャープ7号、STフック8号、AGフック10号を使用していた。[33][34][35]
第25回トラウトキング選手権大会オープンシングルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)では、1位の選手は他社製品よりも針の残りの良さからヤリエ製STフック8号を用いたと述べている。3位の選手は主にヤリエ製STフックを使用し、クランクベイトではベリーフックに8号、テールフックに7号を使用していた。[36][37]
第25回トラウトキング選手権大会エキスパートシリーズ第1戦(大芦川F&Cフィールドビレッジ)では、優勝者がスプーンにAGフック7号・8号・10号、ミノーにSTフック10号を使用していたと述べている。また高活性時にはMKフックシャープを使用していたが、魚の活性が下がった状況ではAGフックを使用することでバイトを乗せやすかったとコメントしている。準優勝の選手はプラグのテールにSTmフック8号、ベリーフックにSTフック9号を使用していた。3位の選手は浮上系ミノーにSTフック10号、プラグのベリーおよびテールにSTフック9号、マイクロスプーンにはMKフックSSS Wide9号を使用していた。4位の選手はボトムルアーにSTフック7.5号および9号を使用していたとされる。[38][39][40][41]
第25回トラウトキング選手権大会エキスパートシリーズ第2戦(アルクスポンド焼津)では、3位の選手がロブルアー製「パンチ」にSTフック9号を使用し、スプーンではAGフック9号を使用していたほか、スナップにはヤリエ製マイクロEZラインスナップのSSおよびSSSサイズを使用していたとされる。また4位の選手は、バイトの質に応じてMKフック2 SSSおよびAGフックを使い分けていたと報告されている[42][43]。
第25回トラウトキング選手権大会エキスパートシリーズ第3戦(滋賀県醒井養鱒場)では、優勝者がクランクベイトにSTフック9号およびMKフックシャープ8号を使用し、浮上系ミノーおよびマイクロクランクにはSTフック10号を使用していたと報告されている。3位の選手は浮上系ミノーにSTフック10号、クランクベイトにAGフック7号を使用していた。4位の選手は主にSTフック9号を使用していた。[44][45][46]
1st JAPAN AREA SUPER CLASSIC(2025シーズン・神奈川県足柄キャスティングエリア)では、3位の選手がAGフック9号およびAGフック12号を使用していたと報告されている。[47]
2026 JAPAN OPEN 第1戦(栃木県アングラーズパークキングフィッシャー)では、優勝者がSTフック10号、準優勝者がMKフックシャープ8号を使用していた。3位の選手はAGフック+6号、AGフック7号、STmフック8号、MKフックSSS9号およびEZラインスナップ00号を使用していたと報告されている。[48]
2026 JAPAN OPEN 第2戦(ハーブの里フィッシングエリア)では、優勝者がST mediumフック12号および8号、準優勝者がMKフックシャープ7号を使用していたと報告されている。[49]
2026 JAPAN OPEN 第3戦(五頭フィッシングパーク)では、優勝者がMKフックシャープ6号および9号、STフック8号を使用していた。準優勝者はAGフック10号、3位の選手はSTフック9号を使用していたと報告されている。[50]
2026 JAPAN OPEN 第4戦(平谷湖フィッシングスポット)では、優勝者がAGフック7号、準優勝者がSTmフック9号を使用していた。3位の選手はAGフック9号およびマイクロEZラインスナップSSサイズを使用していたと報告されている。[51]
関係者
- ヤリエのプロフックアドバイザーには、トラウトフィッシング大会で実績のある狩野祐太、増田有汰がいる。[16]
- 2025年10月26日 — ヤリエ所属フィールドテスターの福田 信明が、ヤリエCUP in ハーブの里FA(トラウトキング選手権大会地方予選)で準優勝。[52]
- 2025年10月26日 — ヤリエ所属フィールドテスターの安田 裕来が、ヤリエCUP in ハーブの里FA(トラウトキング選手権大会地方予選)で3位。[53]
- 2025年12月21日 — ヤリエ所属フィールドテスターの迫口浩二が、ユーカリ・コールCUP(トラウトキング選手権大会地方予選)で優勝。[54]
- 2026年2月21日 — ヤリエ所属フィールドテスターの西村浩至が、コール1メイクOPEN(トラウトキング選手権地方予選大会)にて3位。[55]
- 2026年2月28日 — ヤリエ所属フィールドテスターの関根雅典とフックテスターの中村英一が、第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)で準優勝。[56]
出展
横浜市で開催される「釣りフェス Fishing Fest.」に出展している。[57]
名古屋市で開催される「The KeepCast」に出展している。[2]
大阪市で開催される「フィッシングショーOSAKA」に出展している。[58]
脚注
- ↑ 「新技術、新素材を積極的に採用」『釣り具新聞』2015年3月15日。2025年10月10日閲覧。
- 1 2 “ヤリエ”. The KeepCast. 2025年10月10日閲覧。
- 1 2 “会社紹介”. 株式会社ヤリエ. 2025年10月10日閲覧。
- ↑ “株式会社ヤリエの企業情報”. Biz-Maps. 2025年10月10日閲覧。
- ↑ “株式会社ヤリエ(兵庫県三田市 / 未上場)”. HOUJIN.JP. 2025年10月10日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 “ヤリエ製品史”. Yarie Jespa ブログ. 2026年3月3日閲覧。
- ↑ “トーナメント アーカイブ”. ハーブの里フィッシングエリア. 2026年1月22日閲覧。
- ↑ “ヤリエ新製品 MKフック2 細軸 #8 ナノテフ”. Naturum ブログ (2012年2月7日). 2025年10月10日閲覧。
- 1 2 “本流用スプーン「ファーストスター」”. ルアマガプラス (2021年1月24日). 2025年10月10日閲覧。
- ↑ “Area Trout Championship 2025 – Freex 大会公式”. Freex. 2026年1月22日閲覧。
- ↑ 釣り具新聞 第3199号、2025年12月25日。
- ↑ “トラウトキング選手権 公式サイト”. トラウトキング選手権実行委員会. 2026年1月22日閲覧。
- ↑ “ヤリエ:トラウトエリア用クランク「ゴートスター」が発売されます”. TroutNews (2025年2月19日). 2025年10月10日閲覧。
- ↑ “放流&クランクを確実にとって行くだけで釣果は倍増する!”. Angling Fan (コスミック出版) (2020年3月号). (2020-02-21).
- ↑ “オールジャンルスプーン”. Angling Fan (コスミック出版) (2021年9月号). (2021-07-21).
- 1 2 “狩野裕汰・増田有汰フックのすべてがわかるエリアフック超入門、最先端!ルアー別フック選び”. Angling Fan (コスミック出版) (2025年9月号). (2025-07-21).
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=0cIlxdc74Po 第25回トラウトキング選手権大会 オープンダブルス第1戦(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=4-7tRLWutAE 第25回トラウトキング選手権大会 オープンダブルス第1戦(YouTube動画2)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=48AklVdw7XA 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第1戦(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=0wHhbYf4AlM 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第1戦(YouTube動画2)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=c0D2ejM_lAY 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第1戦(YouTube動画3)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=jgR9Y3og5K0 第25回トラウトキング選手権大会 オープンダブルス第2戦(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=FceHuHA3WlM 第25回トラウトキング選手権大会 オープンダブルス第2戦(YouTube動画2)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=cZwtMGtPPVM 第25回トラウトキング選手権大会 オープンダブルス第2戦(YouTube動画3)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=g-57L9V55BI 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第2戦(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=acQFXlVaACw 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第2戦(YouTube動画2)]
- ↑ Freex 大会結果
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=yKhKv63OskI 【決勝戦】Freex JAPAN OPEN第4戦inしらこばと水上公園戦!/【Finals】Freex JAPAN OPEN Round 4 at Shirakobato Water Park!(YouTube動画)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=5Xh3D7XC6D8 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第3戦(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=i4KWIgPgKdk 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第3戦(なら山沼漁場)(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=Vj_6Z5q5D-E 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第3戦(なら山沼漁場)(YouTube動画2)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=pXOxfQzEnr0 第25回トラウトキング選手権大会 オープンシングルス第3戦(なら山沼漁場)(YouTube動画3)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=kYGpSfo10HU 第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=f19ByiR9Yms 第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)(YouTube動画2)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=iXecapt2zEs 第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)(YouTube動画3)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=8e2-_8ozonM 第25回トラウトキング選手権大会オープンシングルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)(YouTube動画1)]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=VQVIpsMxA_o 第25回トラウトキング選手権大会オープンシングルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)(YouTube動画3)]
- ↑ 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第1戦 優勝者インタビュー
- ↑ 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第1戦 準優勝者インタビュー
- ↑ 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第1戦 3位インタビュー
- ↑ 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第1戦 4位インタビュー
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=9y3H4OOjtD0 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第2戦 3位インタビュー]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=rFYCgusM1Hg 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第2戦 4位インタビュー]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=JqR4udzCErQ 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第3戦 優勝者インタビュー]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=b2iuMk6h0mw 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第3戦 3位インタビュー]
- ↑ [https://www.youtube.com/watch?v=faOcYbvUyfc 第25回トラウトキング選手権大会 エキスパートシリーズ第3戦 4位インタビュー]
- ↑ “大会結果一覧”. Freex. 2026年10月26日閲覧。
- ↑ “大会結果一覧”. Freex. 2026年10月26日閲覧。
- ↑ “大会結果一覧”. Freex. 2026年10月26日閲覧。
- ↑ “大会結果一覧”. Freex. 2026年10月26日閲覧。
- ↑ “大会結果一覧”. Freex. 2026年10月26日閲覧。
- ↑ “地方予選大会結果|第25回トラウトキング選手権大会”. トラウトキング選手権大会公式サイト. トラウトキング選手権実行委員会. 2026年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月2日閲覧。
- ↑ “地方予選大会結果|第25回トラウトキング選手権大会”. トラウトキング選手権大会公式サイト. トラウトキング選手権実行委員会. 2026年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月2日閲覧。
- ↑ “地方予選大会結果|第25回トラウトキング選手権大会”. トラウトキング選手権大会公式サイト. トラウトキング選手権実行委員会. 2026年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年1月22日閲覧。
- ↑ “コール1メイクOPEN(トラウトキング選手権地方予選大会)”. X. Anglers Base (2026年2月21日). 2026年3月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月2日閲覧。
- ↑ 第25回トラウトキング選手権大会オープンダブルス第4戦(東山湖フィッシングエリア)(YouTube動画)
- ↑ “釣りフェス2026 出展社一覧”. 釣りフェス運営事務局. 2026年1月22日閲覧。
- ↑ “フィッシングショーOSAKA 2026 出展者一覧”. 一般社団法人 日本釣用品工業会. 2026年1月22日閲覧。