レオ・サンタ・クルス

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レオ・サンタ・クルス
基本情報
本名 レオデガリオ・サンタ・クルス
通称 El Teremoto(大地震)
The Earthquake
階級 フェザー級
身長 171cm
リーチ 175cm
国籍 メキシコの旗 メキシコ
誕生日 (1988-08-10) 1988年8月10日(38歳)
出身地 ミチョアカン州ウエタモ(スペイン語版)
スタイル オーソドックス
プロボクシング戦績
総試合数 41
勝ち 38
KO勝ち 19
敗け 2
引き分け 1
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レオ・サンタ・クルス(Leo Santa Cruz、1988年8月10日 - )は、メキシコのプロボクサー。ミチョアカン州ウエタモ(スペイン語版)出身。元IBF世界バンタム級王者。元WBC世界スーパーバンタム級王者。元WBA世界フェザー級スーパー王者。元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者。世界4階級制覇王者。

父のアントニオ・サンタクルスがトレーナーを務めている。兄は元WBC世界ライト級暫定王者のホセ・アルマンド・サンタクルス。

来歴

アマチュア時代

2006年、全米選手権にバンタム級(54kg)で出場し、決勝でゲーリー・ラッセル・ジュニアに僅差で敗れた[1]。

プロ時代

バンタム級

2011年11月26日、メキシコシティにてホルヘ・ロメロ(メキシコ)と対戦し、3回TKO勝ちを収めた[2]。

2012年6月2日、スタブハブ・センターでヴィシー・マリンガ(南アフリカ)とIBF世界バンタム級王座決定戦を行い、12回3-0(2者が120-108、119-109)の判定勝ちを収め王座を獲得した[3]。

2012年9月15日、MGMグランド・ガーデン・アリーナで元世界2階級制覇王者のエリック・モレル(プエルトリコ)と対戦し、モレルが5回終了時に戦意喪失を理由に棄権したためTKO勝ちを収め初防衛に成功した[4]。モレルはこの試合を最後に現役を引退した。

2012年11月10日、ロサンゼルスにあるステイプルズ・センターでWBA世界スーパーフライ級12位のビクトル・ザラテ(メキシコ)と対戦し、9回1分42秒TKO勝ちを収め2度目の防衛に成功した[5]。

2012年12月15日、ロサンゼルスにあるロサンゼルス・スポーツ・アリーナでアルベルト・ゲバラ(メキシコ)と対戦し、12回3-0(116-112、118-110、119-109)の判定勝ちを収め3度目の防衛に成功した[6]。

2013年2月11日、IBF世界バンタム級王座を返上した[7]。

スーパーバンタム級

2013年5月4日、MGMグランド・ガーデン・アリーナで元WBA世界スーパーフライ級王者のアレクサンデル・ムニョスとUSBA全米スーパーバンタム級王座決定戦を行い、5回中盤にムニョスのセコンドがタオルを投入したため5回1分5秒TKO勝ちを収め王座獲得に成功した[8]。

2013年5月31日、WBC世界スーパーバンタム級王者のビクトル・テラサスとの世界戦の興行権の入札で、サンタ・クルス陣営のゴールデンボーイ・プロモーションズがテラサス陣営のサンファル・プロモーションズに勝利し興行権を獲得した[9]。

2013年8月24日、スタブハブ・センターでWBC世界スーパーバンタム級王者のビクトル・テラサスと対戦し、3回2分9秒TKO勝ちを収め王座獲得に成功、2階級制覇を達成した[10]。

2013年11月30日、セサール・セダと対戦し初防衛を目指す予定だったが、興行が中止となり同年12月14日に延期となった。

2013年12月14日、テキサス州サンアントニオのアラモドームでセサール・セダと対戦し、12回3-0(116-111、115-112、117-110)の判定勝ちを収め初防衛に成功した[11]。

2014年3月8日、MGMグランド・ガーデン・アリーナで元WBAスーパー・WBC世界スーパーフライ級統一王者のクリスチャン・ミハレスと対戦し、12回3-0(2者が120-108、119-109)の判定勝ちを収め2度目の防衛に成功した[12]。

2014年9月13日、MGMグランド・ガーデン・アリーナでWBC世界バンタム級12位のマヌエル・ローマンと対戦し、2回55秒TKO勝ちを収め3度目の防衛に成功した[13]。

2015年1月17日、MGMグランド・ガーデン・アリーナでWBC世界フェザー級14位のヘスス・ルイスと対戦し、8回29秒TKO勝ちを収め4度目の防衛に成功した[14]。

2015年2月5日、オスカー・デ・ラ・ホーヤがサンタ・クルスの契約をアル・ヘイモンへ売却したことで、ゴールデンボーイ・プロモーションズから離脱した[15]。その後ヘイモンと絶対的信頼関係があるトム・ブラウン率いるTGB・プロモーションズと契約を結んだ。

2015年5月2日、MGMグランド・ガーデン・アリーナでホセ・カイェターノとフェザー級10回戦を行い、10回3-0(3者とも100-90)の判定勝ちを収めた[16]。

フェザー級

2015年8月29日、ステイプルズ・センターでWBC世界スーパーバンタム級王座を保持したまま元世界3階級制覇王者でWBA世界フェザー級2位のアブネル・マレスとWBA世界フェザー級スーパー王座決定戦を行い、12回2-0(114-114、2者が117-111)の判定勝ちを収め王座獲得に成功し3階級制覇を達成、WBCダイヤモンド王座も獲得した[17][18][19]。なおこの試合はESPNで放送され、同局が放送したボクシング中継では1998年2月以来最高となる1,217,000人の平均視聴者数を記録した[20]。9月7日、WBCの2015年9月度の月間MVPに選出された[21][22]。9月11日、WBAの2015年8月度の月間MVPに選出された[23][24]。

2015年11月2日、WBC世界スーパーバンタム級王座を返上した[25][26][27]。

2016年2月27日、アナハイムのホンダ・センターで元IBF世界スーパーバンタム級王者でWBA世界フェザー級8位のキコ・マルチネスと対戦し、5回2分9秒TKO勝ちを収め初防衛に成功した[28]。

2016年7月30日、バークレイズ・センターで元IBF世界スーパーバンタム級王者でWBA世界フェザー級3位のカール・フランプトンと対戦するも、プロ初黒星となる12回0-2(114-114、112-116、111-117)の判定負けを喫し2度目の防衛に失敗、王座から陥落した[29][30][31]。この試合でサンタ・クルスは1,000,000ドル(約1億円)、フランプトンは500,000ドル(約5000万円)のファイトマネーを稼いだ[32]。

2017年1月28日、MGMグランド・ガーデン・アリーナでWBA世界フェザー級スーパー王者のカール・フランプトンとダイレクトリマッチで再戦し、12回2-0(115-113×2、114-114)の判定勝ちを収め6ヵ月ぶりとなる王座に返り咲いた[33][34][35]。この試合でサンタ・クルスは900,000ドル(約1億円)、フランプトンは1,000,000ドル(約1億1000万円)のファイトマネーを稼いだ[36]。2月7日、WBAの2017年1月度の月間MVPに選出された[37][38]。

2017年10月14日、スタブハブ・センターでWBA世界フェザー級11位のクリス・アバロスと対戦し、8回1分34秒TKO勝ちを収め初防衛に成功した[39][40][41]。

2017年10月20日、WBAはWBA世界フェザー級スーパー王者のサンタ・クルスと同級レギュラー王者のアブネル・マレスに対し、同年11月6日までに団体内王座統一戦を行うことで合意するよう指令を出した[42][43]。

2018年6月9日、ステイプルズ・センターにてWBA世界フェザー級レギュラー王者のアブネル・マレスと2年9ヵ月ぶりの再戦となる団体内王座統一戦を行い、12回3-0(115-113、116-112、117-111)の判定勝ちを収めマレスのレギュラー王座を吸収し団体内王座統一による2度目の防衛に成功した [44][45]。この試合でサンタ・クルスは1,000,000ドル(約1億1000万円)、マレスは750,000ドル(約8100万円)のファイトマネーを稼いだ[46]。

2019年2月16日、マイクロソフト・シアターにてWBA世界フェザー級11位のラファエル・リベラと対戦し、12回3-0(119-109×3)判定勝ちを収め3度目の防衛に成功した[47]。当初はミゲル・フローレスと対戦する予定だったが、1ヵ月前に負傷欠場となりリベラが代役として出場した[48]。

スーパーフェザー級

2019年11月23日、MGMグランド・ガーデン・アリーナでWBA世界フェザー級スーパー王座を保持したままWBA世界スーパーフェザー級2位のミゲル・フローレスとWBA世界スーパーフェザー級スーパー王座決定戦を行い、12回3-0(115-112、117-110×2)の判定勝ちを収め王座獲得に成功し4階級制覇を達成した[49]。この試合でサンタ・クルスは750,000ドル(約8100万円)、フローレスは100,000ドル(約1100万円)のファイトマネーを稼いだ[50]。

2020年10月31日、テキサス州のアラモドームにて[51]、スーパーフェザー級契約の試合であったが、ライト級とスーパーフェザー級の階級の違う2つの世界王座が同時に懸けられた極めて異例の試合で、WBA世界ライト級レギュラー王者のジャーボンテイ・デービスと対戦するも、強烈な左アッパーで失神する6回2分40秒KO負けを喫してスーパーフェザー級王座の初防衛に失敗、王座から陥落すると同時に、ライト級王座を獲得しての5階級制覇にも失敗した[52]。

フェザー級に復帰

2021年12月13日、サンタ・クルスは2019年2月にラファエル・リベラを相手に防衛戦を行って以来3年間近くWBAフェザー級スーパー王座の防衛戦を行っていなかったため(同王座の指名試合を最後に行ったのは2018年6月)、WBAからフェザー級スーパー王座の防衛戦を行うつもりがあるかの意思の確認を求められ、サンタ・クルスはWBAに王座防衛の意思を伝えるとともに、同級レギュラー王者のリー・ウッド対マイケル・コンランの勝者と団体内王座統一戦を行う事を確約した[53]。

2022年2月5日、約1年3か月ぶりの試合をミケロブ・ウルトラ・アリーナでIBOインターナショナルフェザー級王者のキーナン・カルバハルとスーパーフェザー級10回戦を行い、10回3-0(3者共100-90)の判定勝ちを収めた[54]。なお試合はWBCスーパーフェザー級ピース王座決定戦を兼ねていた為、サンタ・クルスがピース王座を獲得した[55]。

2022年7月19日、サンタ・クルス陣営がWBAにWBC世界フェザー級王者のレイ・バルガスと統一戦を行う事を特別許可するよう申請するが、WBAは特別許可を拒否して、レギュラー王者リー・ウッドと対戦するよう命令した[56][57]。しかし、その後WBAは方針を変え、サンタ・クルスにWBC世界フェザー級王者レイ・バルガスとの統一戦を、リー・ウッドにマウリシオ・ララとの防衛戦を行うことを許可し、同時に、試合の勝者同士が対戦することを義務付けた[58][59]。しかし、リー・ウッドがトレーニング中に負傷して2022年9月24日に予定されていたマウリシオ・ララとの防衛戦が延期されると[60]、WBAはサンタ・クルスがフェザー級スーパー王座の防衛戦を3年以上行っていないとして、再びサンタ・クルスとレギュラー王者リー・ウッドの両者に対戦するよう指令した[61]。

2022年12月12日、サンタ・クルスはWBA世界フェザー級レギュラー王者のリー・ウッドとの指名試合の入札が行われる予定だった数時間前にスーパー王座を返上した[62][63]。

戦績

  • アマチュアボクシング:155戦 148勝 7敗
  • プロボクシング:41戦 38勝 (19KO) 2敗 1分
戦 日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考
12006年10月13日☆2R 1:56KOペドロ・シルバメキシコの旗 メキシコプロデビュー戦
22007年1月5日△4R判定1-1ロドリゴ・エルナンデスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
32007年10月5日☆4R判定3-0ジョセフ・リオスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
42007年11月23日☆4R判定3-0エルトン・ダーリーアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
52008年1月4日☆2R 1:06KOホセ・パチェコメキシコの旗 メキシコ
62008年3月28日☆4R判定3-0ダニエル・ケベドメキシコの旗 メキシコ
72008年7月25日☆6R判定3-0ギノ・エスカミラアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
82008年9月19日☆4R判定3-0アドリアン・アレマンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
92009年3月7日☆6R判定3-0ホセ・ガルシア・ベルナル コロンビア
102009年7月10日☆6R判定3-0ジョナサン・ベラルデスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
112009年8月22日☆6R判定3-0ロベルト・ダルスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
122009年11月3日☆1R 1:22KOフリオ・バラデスメキシコの旗 メキシコ
132009年12月17日☆3R 2:17TKOファン・ホセ・ベルトランメキシコの旗 メキシコ
142010年6月3日☆3R 1:35TKOホセ・アンヘル・コタメキシコの旗 メキシコ
152010年10月21日☆1R 1:14TKOジェームス・オーウェンズアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
162011年3月26日☆6RKOシュテファーヌ・ジャモエベルギーの旗 ベルギーWBCユース・世界バンタム級暫定王座決定戦
172011年6月3日☆5R 2:35KOホセ・ロペスプエルトリコの旗 プエルトリコ
182011年7月30日☆11R 1:58TKOエバート・ブリセノニカラグアの旗 ニカラグアWBCユース暫定防衛1
192011年11月26日☆3R 1:10TKOホルヘ・ロメロメキシコの旗 メキシコ
202012年1月21日☆4R 0:10TKOアレハンドロ・エルナンデスメキシコの旗 メキシコ
212012年6月2日☆12R判定3-0ヴィシー・マリンガ南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国IBF世界バンタム級王座決定戦
222012年9月15日☆5R 終了TKOエリック・モレルプエルトリコの旗 プエルトリコIBF防衛1
232012年11月10日☆9R 1:42TKOビクトル・サレタメキシコの旗 メキシコIBF防衛2
242012年12月15日☆12R判定3-0アルベルト・ゲバラメキシコの旗 メキシコIBF防衛3
252013年5月4日☆5R 1:05TKOアレクサンデル・ムニョスベネズエラの旗 ベネズエラUSBA全米スーパーバンタム級王座決定戦
262013年8月24日☆3R 2:09TKOビクトル・テラサスメキシコの旗 メキシコWBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
272013年12月14日☆12R判定3-0セサール・セダプエルトリコの旗 プエルトリコWBC防衛1
282014年3月8日☆12R判定3-0クリスチャン・ミハレスメキシコの旗 メキシコWBC防衛2
292014年9月13日☆2R 0:55TKOマヌエル・ローマンメキシコの旗 メキシコWBC防衛3
302015年1月17日☆8R 0:29TKOヘスス・ルイスメキシコの旗 メキシコWBC防衛4
312015年5月2日☆10R判定3-0ホセ・カイェターノメキシコの旗 メキシコ
322015年8月29日☆12R判定2-0アブネル・マレスメキシコの旗 メキシコWBA世界フェザー級スーパー王座決定戦
WBA・WBCダイヤモンド王座獲得
332016年2月20日☆5R 2:09TKOキコ・マルチネススペインの旗 スペインWBA防衛1
342016年7月30日★12R判定0-2カール・フランプトンイギリスの旗 イギリスWBA陥落
352017年1月28日☆12R判定2-0カール・フランプトンイギリスの旗 イギリスWBAスーパー・世界フェザー級タイトルマッチ
362017年10月14日☆8R 1:34KOクリス・アバロスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA防衛1
372018年6月9日☆12R判定3-0アブネル・マレスメキシコの旗 メキシコWBA世界フェザー級王座統一戦
WBA防衛2
382019年2月16日☆12R判定3-0ラファエル・リベラメキシコの旗 メキシコWBA防衛3
392019年11月23日☆12R判定3-0ミゲル・フローレスメキシコの旗 メキシコWBA世界スーパーフェザー級スーパー王座決定戦
402020年10月31日★6R 2:40KOジャーボンテイ・デービスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA世界ライト級タイトルマッチ
WBA陥落(スーパーフェザー級)
412022年2月5日☆10R判定3-0キーナン・カルバハルアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
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獲得タイトル

ペイ・パー・ビュー売上げ

日付イベント売上げテレビ局
2020年10月31日 ジャーボンテイ・デービス vs. レオ・サンタ・クルス 20万件 - 22万5千件 Showtime

脚注

  1. ↑ Santa Cruz: Hopefully I'll Get My Rematch With Gary Russell Jr. Boxing Scene.com 2018年6月5日
  2. ↑ 石田また初回TKO勝利! カネロ戦の前座 ボクシングニュース「Box-on!」 2011年11月27日
  3. ↑ サンタクルス、マリンガを完封 IBFバンタム級王座決定戦 ボクシングニュース「Box-on!」 2012年6月4日
  4. ↑ サンタクルスV1 マイダーナもストップ勝ち ボクシングニュース「Box-on!」 2012年9月18日
  5. ↑ マレスがモレノ撃退 サンタクルスKO防衛 ボクシングニュース「Box-on!」 2012年11月12日
  6. ↑ サンタクルス、ゲバラに判定勝利V3 ボクシングニュース「Box-on!」 2012年12月16日
  7. ↑ サンタクルスが王座返上 ボクシングニュース「Box-on!」 2013年2月13日
  8. ↑ サンタクルス、ムニョスをストップ ボクシングニュース「Box-on!」 2013年5月5日
  9. ↑ テラサス×サンタクルス入札、GBPが勝利 ボクシングニュース「Box-on!」 2013年6月2日
  10. ↑ サンタクルス、テラサスを3回で轟沈 ボクシングニュース「Box-on!」 2013年8月25日
  11. ↑ サーマン、サンタクルス勝つ Boxing News(ボクシングニュース) 2013年12月15日
  12. ↑ カネロが再起、アングロを10回TKO Boxing News(ボクシングニュース) 2014年3月9日
  13. ↑ サンタクルス、リゴンドウとの統一戦に意欲 Boxing News(ボクシングニュース) 2014年9月17日
  14. ↑ サンタクルスTKOでV4、イマム激戦制す Boxing News(ボクシングニュース) 2015年1月18日
  15. ↑ “GBP sells Santa Cruz's contract to Haymon”. ESPN.com (2015年2月5日). 2015年2月6日閲覧。
  16. ↑ サンタクルス判定勝ち、ロマチェンコV2 Boxing News(ボクシングニュース) 2015年5月3日
  17. ↑ Santa Cruz Wins WBA Title WBA公式サイト 2015年8月30日
  18. ↑ Lion King of LA earns WBC Diamond Belt the hard way! WBC公式サイト 2015年8月30日
  19. ↑ フェザー級対決、サンタクルスがマレスに判定勝ち Boxing News(ボクシングニュース) 2015年8月30日
  20. ↑ “Leo Santa Cruz-Abner Mares delivers strong viewership for ESPN”. ESPN.com (2015年9月1日). 2015年10月5日閲覧。
  21. ↑ RATINGS WBC公式サイト 2015年9月7日
  22. ↑ WBCランキング、サンタクルスが月間MVP Boxing News(ボクシングニュース) 2015年9月8日
  23. ↑ World Boxing Association Ranking WBA公式サイト 2015年9月11日
  24. ↑ Leo Santa Cruz Awarded Boxer of the Month WBA公式サイト 2015年9月12日
  25. ↑ WBA Champ Santa Cruz to Vacate WBC Belt WBA公式サイト 2015年11月2日
  26. ↑ Santa Cruz Relinquishes WBC Super Bantam Strap, Will Stay At Featherweight First Class Boxing 2015年11月2日
  27. ↑ IBF1位の和氣慎吾、OPBFタイトル返上 Boxing News(ボクシングニュース) 2015年11月4日
  28. ↑ サンタクルスがマルチネス一蹴、フランプトン戦希望 Boxing News(ボクシングニュース) 2016年2月28日
  29. ↑ Frampton dethrones Santa Cruz in classic Fightnews.com 2016年7月31日
  30. ↑ Night of The Jackal: Frampton Defeats Santa Cruz WBA公式サイト 2016年7月31日
  31. ↑ フランプトンがサンタクルス下す、WBAフェザー級 Boxing News(ボクシングニュース) 2016年7月31日
  32. ↑ “Purses: Santa Cruz $1M, Frampton $500K”. Boxing News 24.com (2016年7月29日). 2017年3月9日閲覧。
  33. ↑ Santa Cruz edges Frampton to regain WBA featherweight title Fightnews.com 2017年1月29日
  34. ↑ Santa Cruz Outpoints Frampton to Regain WBA Title WBA公式サイト 2017年1月29日
  35. ↑ サンタクルスが雪辱、2-0判定でフランプトン下す Boxing News(ボクシングニュース) 2017年1月29日
  36. ↑ “Purses: Frampton $1M, Santa Cruz $900K”. Boxing News 24.com (2017年1月28日). 2017年3月9日閲覧。
  37. ↑ World Boxing Association Ranking WBA公式サイト 2017年2月7日
  38. ↑ 久保隼&太尊康輝らがWBAランク入り Boxing News(ボクシングニュース) 2017年2月7日
  39. ↑ Santa Cruz destroys Avalos in eight Fightnews.com 2017年10月14日
  40. ↑ Santa Cruz and Mares retain WBA titles with emphatic wins WBA公式サイト 2017年10月14日
  41. ↑ サンタクルスがWBAスーパー王座防衛、マレス戦へ Boxing News(ボクシングニュース) 2017年10月15日
  42. ↑ WBA orders Santa Cruz-Mares negotiations Fightnews.com 2017年10月20日
  43. ↑ Santa Cruz and Mares must negotiate before November 6 WBA公式サイト 2017年10月20日
  44. ↑ Leo Santa Cruz wins rematch with Abner Mares by unanimous decision ESPN.com 2018年6月10日
  45. ↑ サンタクルスがマレスを返り討ち チャーロ弟はV3 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年6月10日
  46. ↑ “Purses from Los Angeles per the California State Athletic Commission”. ESPN.com (2018年6月9日). 2019年7月29日閲覧。
  47. ↑ “Leo Santa Cruz Outworks a Game Rafael Rivera For Decision”. Boxing Scene.com (2019年2月16日). 2019年11月24日閲覧。
  48. ↑ “Leo Santa Cruz vs. Rafael Rivera Set, Miguel Flores Withdraws”. Boxing Scene.com (2019年1月24日). 2019年11月24日閲覧。
  49. ↑ “Leo Santa Cruz Cruises: Decisions Miguel Flores, Wins WBA Title”. Boxing Scene.com (2019年11月23日). 2019年11月24日閲覧。
  50. ↑ “Purses: Wilder $3M, Ortiz $1.5M, Santa Cruz $750K, Flores $100K”. Boxing News 24.com (2019年11月22日). 2020年1月6日閲覧。
  51. ↑ “Gervonta Davis: Everybody Knows I'm Number One And I Showed It!”. Boxing Scene.com (2020年11月1日). 2020年11月12日閲覧。
  52. ↑ “無敗王者デイビス強し 一撃でサンタクルスを轟沈 WBAライト級防衛&S・フェザー級獲得”. Boxing News(ボクシングニュース) (2020年11月1日). 2020年11月4日閲覧。
  53. ↑ “WBA Confirms Santa Cruz Will Remain At Featherweight, Commits To Facing Wood-Conlan Winner”. Boxing Scene.com (2021年12月19日). 2022年1月6日閲覧。
  54. ↑ “Leo Santa Cruz Returns, Decisions Keenan Carbajal Over Ten”. Boxing Scene.com (2022年2月5日). 2022年3月4日閲覧。
  55. ↑ “Photos: Leo Santa Cruz Returns, Boxes Past Keenan Carbajal Over Ten”. Boxing Scene.com (2022年2月6日). 2022年3月4日閲覧。
  56. ↑ “WBA Denies Santa Cruz Unification Request Among Rulings”. Dan Rafael (2022年7月19日). 2022年8月6日閲覧。
  57. ↑ “Santa Cruz Ordered To Face Wood, Goulamirian Must Fight Merhy”. Boxing Scene.com (2022年7月19日). 2022年8月6日閲覧。
  58. ↑ “WBA Permits Leo Santa Cruz, Leigh Wood To Enter Separate Featherweight Title Fights”. Boxing Scene.com (2022年8月24日). 2022年8月29日閲覧。
  59. ↑ “WBAフェザー級 正規王者ウッドが9.24防衛戦 スーパー王者サンタクルスはWBC王者と統一戦へ” (2022年8月25日). 2022年8月29日閲覧。
  60. ↑ “Leigh Wood (Biceps) Injured, Lara Fight Postponed; Galahad-Hughes Elevated To Sept. 24 Main Event”. Boxing Scene.com (2022年9月13日). 2022年11月12日閲覧。
  61. ↑ “Leo Santa Cruz-Leigh Wood: WBA To Reorder Title Consolidation Clash”. Boxing Scene.com (2022年9月30日). 2022年11月12日閲覧。
  62. ↑ “混戦のフェザー級 サンタクルスは迷走の末にWBA王座返上 ウッドがWBA唯一の王者に”. Boxing News(ボクシングニュース) (2022年12月13日). 2022年12月13日閲覧。
  63. ↑ “Leo Santa Cruz Vacates WBA 'Super' Featherweight Title; Leigh Wood Now Full Titleholder”. Boxing Scene.com (2022年12月12日). 2023年1月9日閲覧。

関連項目

外部リンク

空位
前タイトル保持者
アブネル・マレス
IBF世界バンタム級王者

2012年6月2日 - 2013年2月11日(返上)

空位
次タイトル獲得者
ジェイミー・マクドネル
前王者
ビクトル・テラサス
WBC世界スーパーバンタム級王者

2013年8月24日 - 2015年11月1日(返上)

空位
次タイトル獲得者
フリオ・セハ
前スーパー王者
N/A
WBA世界フェザー級スーパー王者
2015年8月29日 - 2016年7月30日
次スーパー王者
カール・フランプトン
前スーパー王者
カール・フランプトン
WBA世界フェザー級スーパー王者
2017年1月28日 - 2022年12月12日(返上)
次スーパー王者
返上により消滅
前スーパー王者
N/A
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者
2019年11月23日 - 2020年10月31日
次スーパー王者
ジャーボンテイ・デービス