三上洸

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(みかみ あきら、1967年6月30日[1] -)は、日本の小説家、推理作家。

経歴

東京出身。慶應義塾大学文学部卒業。

2003年、『アリスの夜』で第6回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞しデビューした。

作品リスト

単行本
アンソロジー

「」内が三上洸の作品

脚注

  1. ↑ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.465

関連項目