仙石河岸駅
| 仙石河岸駅 | |
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せんごくがし | |
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| 所在地 | 群馬県邑楽郡大泉町(旧・大川村) |
| 所属事業者 | 東武鉄道 |
| 所属路線 | 仙石河岸線 |
| キロ程 | 3.0 km(西小泉起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 1面1線 |
| 開業年月日 | 1939年(昭和14年)4月13日 |
| 廃止年月日 | 1976年(昭和51年)10月1日 |
仙石河岸駅(せんごくがしえき)は、かつて群馬県邑楽郡大泉町(旧・大川村)にあった東武鉄道仙石河岸線の貨物駅(廃駅)である。
歴史
駅構造
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1面1線で、ホームだけがある。ホームより北は何もなかった。
駅周辺
現状

国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成(2009年)
当駅跡地は、いずみ総合公園町民野球場およびいずみサッカー場、線路跡はいずみ緑道となっている。
かつては新小泉駅から分岐して利根川を渡り、熊谷線妻沼駅(1983年廃止)まで鉄道を接続させる計画が存在し、当駅東側に用地が確保されていた。その名残として、付近には未成となった橋梁の橋脚が1基残されている。
- 野球場・サッカー場
- 未成区間の橋脚
隣の駅
- 東武鉄道
- 仙石河岸線
- (貨)新小泉駅 - (貨)仙石河岸駅
