八本松町原
| 八本松町原 | |
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| 大字 | |
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広島県立農業技術センター | |
北緯34度24分10秒 東経132度41分10秒 / 北緯34.40278度 東経132.68611度座標: 北緯34度24分10秒 東経132度41分10秒 / 北緯34.40278度 東経132.68611度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 人口情報(2024) | |
| 人口 | 3,765 人 |
| 郵便番号 | 739-0151 |
| 市外局番 | 082 |
| ナンバープレート | 広島 |
概要
八本松地区の中央部に位置し、旧原村の大半を占める。東で西条町寺家ならびに西条町下見に接しており、広島大学生向けのアパートも散在する。
西条湖とも呼ばれるかつての湖水が消滅した後、「原」が出現したことが名前の由来だと考えられている[2]。
沿革
交通
鉄道
バス
八本松駅と広島大学を結ぶバス(JRバス中国[6]と芸陽バス[7]による共同運行)と、西条駅と吉川工業団地を結ぶバス(芸陽バス[7]による運行)が町内を走っている。
道路
- 広島県道67号馬木八本松線
- 広島県道332号吉川西条線
- 広島県道335号津江八本松線
- 西条バイパス - 七ツ池交差点で県道67号と接続しており、福山、三原方面の片方向のみ出入口が設置されている。
施設・史跡など

教育
公立小学校に通学する場合、住んでいる場所に応じて原小学校、八本松小学校、吉川小学校のいずれかに進学することになる。いずれの小学校に入学した場合でも、進学先の中学校は八本松中学校である[9]。
世帯数・人口
2024年9月末での世帯数は2029世帯、人口は3765人である[10]。
出典
- ↑ 住居表示未実施区域一覧(地区別)
- 1 2 3 4 5 「角川日本地名大辞典」編纂委員会 1987, p. 656.
- ↑ 地名情報資料室 1990, p. 637.
- ↑ 地名情報資料室 1990, p. 626-627.
- ↑ 地名情報資料室 1990, p. 654.
- ↑ 路線バス(広島県)|JRバス中国株式会社
- 1 2 芸陽バス路線図(西条・豊栄)2022.12
- ↑ 県立広島学園 - 県立広島学園 | 広島県
- ↑ 東広島市立小・中学校の通学区域/東広島市ホームページ
- ↑ 2024(令和6)年9月大字別人口
参考文献
- 「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編『角川日本地名大辞典』 34(広島県)、角川書店、1987年3月。ISBN 4-04-001340-9。
- 地名情報資料室 編『市町村名変遷辞典』東京堂出版、1990年9月。ISBN 4-490-10280-1。
