古本 次郎(ふるもと じろう、1920年2月20日[1] - 2000年1月25日)は、日本の実業家、旭硝子元代表取締役社長。一貫して「拡大均衡」路線をかかげ、海外にも積極的に事業を展開、今日のグローバル企業としての基盤を築いた[2]。
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