かうた まと
可歌 まと
生誕 ????年4月7日
日本・愛知県
職業 漫画家
活動期間 2006年 -
ジャンル 少女漫画
受賞
  • 第177回LMSベストルーキー賞(2006年)
  • 第45回LMGゴールドデビュー賞(2007年)
  • 第33回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞(2008年)
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可歌 まと(かうた まと、4月7日 - )は、日本の漫画家。愛知県出身。血液型はO型。

2006年、「かうた」名義で「ゆらゆら不思議力学」にて第177回LMS(ララまんが家スカウトコース)ベストルーキー賞受賞。2007年、「星の夜にはあふれる嘘を」で第45回LMG(ララまんがグランプリ)ゴールドデビュー賞を受賞。以後、白泉社の漫画雑誌『LaLa』、『LaLa DX』で主に作品を発表している。

作品リスト

連載

読み切り

書籍

関連人物

緑川ゆき
緑川は仲のいい漫画家のひとりに可歌を挙げている[21]。

脚注

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  1. ↑ “LaLa11月号、ウルルン育児モノほか3本一挙スタート”. コミックナタリー (2009年9月24日). 2018年5月6日閲覧。
  2. ↑ “「狼陛下の花嫁」9年の連載に幕!LaLaに堀江由衣&緑川光出演のドラマCD”. コミックナタリー (2018年7月24日). 2018年7月28日閲覧。
  3. ↑ “「狼陛下の花嫁」の可歌まとが描く「鳩子さんは時々魔法少女」LaLaで開幕”. コミックナタリー (2019年2月23日). 2019年2月24日閲覧。
  4. ↑ “「学ベビ」気合い入ったマスクケースがLaLaに、時計野はり&林みかせの同期対談も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年3月24日) 2022年3月24日閲覧。
  5. ↑ “可歌まとの異世界転生もの「帝国の恋嫁」がLaLaで連載化、ニャンコ先生付録も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年3月24日) 2022年3月24日閲覧。
  6. ↑ “江口夏実がLaLa DX初登場、「金色のコルダ」は次号よりマルチエンディング編に”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年4月9日) 2021年4月10日閲覧。
  7. ↑ “可歌まとの新作読み切りは“悪役妃”!円満離婚を目指す溺愛物語、LaLaDX登場”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年8月10日) 2021年8月11日閲覧。
  8. ↑ “ひみつの姫君 うわさの王子 1”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  9. ↑ “ひみつの姫君 うわさの王子 2”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  10. ↑ “鳩子さんは時々魔法少女 1”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  11. ↑ “鳩子さんは時々魔法少女 2”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  12. ↑ “鳩子さんは時々魔法少女 3”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  13. ↑ “鳩子さんは時々魔法少女 4”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  14. ↑ “悪役妃に転生!仮面夫婦になると思いきや、まさかの溺愛?「帝国の恋嫁」1巻”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年7月5日) 2022年7月24日閲覧。
  15. ↑ “帝国の恋嫁 1”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  16. ↑ “帝国の恋嫁 2”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  17. ↑ “帝国の恋嫁 3”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  18. ↑ “帝国の恋嫁 4”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  19. ↑ “帝国の恋嫁 5”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  20. ↑ “帝国の恋嫁 6”. 白泉社. 2024年11月5日閲覧。
  21. ↑ “LaLa45周年特集「夏目友人帳」緑川ゆきインタビュー|寂しくないはずなのに、優しいものや儚いものを思うときに感じる“孤独”を描きたい”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年9月3日) 2021年9月6日閲覧。

外部リンク

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