司裕介

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つかさ ゆうすけ
司 裕介
本名 川添 恒雄[1]
生年月日 (1948-12-08) 1948年12月8日
没年月日 2017-2019年
出生地 日本の旗 日本 広島県広島市[1]
身長 171cm
職業 俳優
ジャンル 映画・テレビドラマ
活動期間 1971年 - 2010年代
主な作品
 
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司 裕介(つかさ ゆうすけ、1948年12月8日[2][3] - 2019年以前[4][5])は、日本の俳優。

来歴

広島県広島市東雲町(現在の広島市南区東雲)出身[1][3][6]。京都産業大学卒業[3]。

1969年の第13期東映ニューフェイスに応募するが不合格[3][6]。東映演技研修所経由で映画界入り[3][6]。東映京都撮影所の契約俳優となり[3][6]、菅原文太に師事[3]。特技は殺陣で[6]、東映剣会に所属し、テレビ時代劇や実録映画に多数出演した[3]。

菅原主演の『仁義なき戦いシリーズ』では、主に広能組組員役で全作品に出演[3]。菅原の吹き替えで、夜間に建物から飛び降りるシーンを撮ったのが思い出深いという[6]。当時はかなり危険なアクションもやったと述べている[6]。同じく菅原主演の『トラック野郎シリーズ』でもノンクレジットを含む全作品に皆勤賞を果たした[3][7]。またピラニア軍団にも加入し[3][8][9]、軍団の中ではトップクラスに位置する端正な顔立ちで、スクリーンに登場するだけで観客に清涼感を与えた[3]。1977年4月にリリースされたLP『ピラニア軍団』にも参加し、1曲単独で歌唱している[9]。映画出演は2000年頃までは全て東映で、テレビドラマでは東映京都の時代劇を中心に活動を続けた[3][6]。

出演

映画

テレビドラマ

  • 徳川おんな絵巻(KTV/東映京都)
    • 第38話「子供がいっぱい」(1971年)
    • 第39話「みなしごたちの太陽」(1971年)
  • 次郎長三国志(NET/東映京都)
    • 第13話(1974年)
  • 水戸黄門(TBS/C.A.L)
    • 第6部
      • 第24話「うなぎ屋の助太刀 -浜松-」(1975年9月8日)
    • 第14部
      • 第23話「決意を秘めた孤独の剣」(1984年4月2日)
    • 第16部
      • 第31話「頑固くらべ献上茶釜 -山形-」(1986年11月24日) - 大五郎の子分
      • 第38話「命を賭けた用水路 -小山-」(1987年1月12日) - 平太
    • 第17部
      • 第3話「炎に浮かぶ凶賊の罠 -甲府-」(1987年9月14日) - 役人
      • 第7話「お嬢様は女盗賊 -津-」(1987年10月12日) - 役人
      • 第18話「河豚に当って悪退治 -下関-」(1987年12月28日) - 虎三
    • 第18部
      • 第10話「仇討ち木曽節仁義 -木曽福島-」(1988年11月14日) - 漆職人
      • 第17話「暗雲払う破邪の剣 -平戸-」(1989年1月9日) - 家臣
      • 第27話「妻が守った夫の武士道 -掛川-」(1989年3月20日) - 玄蕃の配下
    • 第19部
      • 第8話「過去を背負った男 -新庄-」(1989年11月13日) - 北乃屋の手下
      • 第22話「悪事隠す謎の切腹 -高田-」(1990年2月26日) - 長瀬の配下
    • 第20部
      • 第3話「情けが仇のとろろ汁 -駿府-」(1990年11月5日) - 代蔵の子分
      • 第12話「悪を糺す阿波踊り -徳島-」(1991年1月28日) - 中盆
      • 第18話「密命帯びた用心棒 -嬉野-」(1991年3月11日) - 権太
      • 第21話「奸計暴いた娘の忠義 -人吉-」(1991年4月1日) - 丑寅の子分
      • 第30話「刀鍛冶の仇討悲願 -岡山-」(1991年6月3日) - 伝五郎の子分
      • 第31話「娘と名乗れぬ女掏摸 -宮津-」(1991年6月10日) - 大五郎の子分
      • 第38話「呑ん兵衛医者の秘密 -酒田-」(1991年7月29日) - 中盆
    • 第22部
      • 第26話「誘拐された黄門様 -豊岡-」(1993年11月8日) - 大口屋の手下
      • 第31話「弥七は夫の敵! -新発田-」(1993年12月13日) - 仙造の子分
    • 第23部
      • 第10話「親子喧嘩の腕比べ -田鶴浜-」(1994年10月10日) - 藤五郎の子分
      • 第16話「八兵衛夢見た若旦那 -宮津-」(1994年11月21日) - 鬼定の子分
      • 第24話「お銀に惚れた人形師 -福岡-」(1995年1月23日) - 五郎蔵の子分
    • 第25部
      • 第6話「黄門様の仮女房」(1997年1月27日)
    • 第27部
      • 第1話「旅のはじめの恋騒動」(1999年3月22日)
      • 第30話「旅の終わりの危機一髪」(1999年10月18日)
    • 第28部
      • 第1話「五十三次世直し旅」(2000年3月6日)
      • 第4話SP「風雲渦巻く駿府城!」(2000年4月3日)
    • 第32部
      • 第3話「おらが蕎麦は日本一」(2003年8月11日)
      • 第16話「開かずの鍵が解いた謎」(2003年12月1日)
    • 第33部
      • 第4話「父のこころ 娘知らず」(2004年5月10日)
    • 第34部
      • 第17話「人間将棋に待ったなし」(2005年5月16日)
    • 第35部
      • 第6話「罠にはまったお嬢さん」(2005年11月14日)
      • 第18話「脱藩者は老公に瓜二つ」(2006年2月20日)
    • 第36部
      • 第12話「母と呼ばせた大相撲」(2006年10月23日)
    • 第37部
      • 第13話「藩を守った女剣士」(2007年7月2日)
    • 第38部
      • 第11話「にわか侍一直線!」(2008年3月17日)
    • 第40部
      • 第10話「赤い恐怖! 心の叫び」(2009年10月12日)
      • 第19話「恋しい父は悪の手先!?」(2009年12月14日)
    • 第43部
      • 第13話「冴えない男の恩返し」(2011年10月17日)
    • 水戸黄門 (BS-TBS版) 第1シリーズ 第3話「旅籠で格さん瓜二つ -福島-」(2017年10月18日)
  • 徳川三国志(NET/東映京都)
    • 第26話「伊豆守と正雪宿命の対決」(1976年4月21日)
  • 遠山の金さん(NET/東映京都)
    • 第26話「金の大黒を追え!!」(1976年3月2日)
    • 第85話「夕闇に消された女」(1977年6月9日)
    • 第94話「命乞い」(1977年8月11日)
  • 遠山の金さん(NET/東映京都)
    • 第15話「嘘つき小僧が飛んで来た!」(1979年5月31日)
    • 第19話「桜吹雪に散る涙」(1979年7月5日)
  • 銭形平次(フジテレビ/東映京都テレビ)
    • 第563話「おふくろ」(1977年)
    • 第593話「侍の傘」(1977年10月12日)
    • 第605話「勤続三十年」(1978年)
    • 第627話「兇悪犯護送」(1978年)
    • 第829話「ならず者の詩」(1982年11月10日)
    • 第882回「十手が泣いている」(1984年2月22日)
  • 土曜ワイド劇場
  • 吉宗評判記 暴れん坊将軍(ANB / 東映京都)
    • 第20話「人情あやめ河岸」(1978年5月27日)
    • 第25話「素破!天下の一大事」(1978年7月8日)
    • 第51話「魚河岸の花嫁」(1979年2月10日)
    • 第65話「恐れ多くもお茶壺道中」(1979年5月19日)
    • 第80話「暴走! 旗本八万騎」(1979年9月22日)
    • 第104話「日本一の花嫁御寮」(1980年3月22日)
    • 第123話「女親分! め組のおさい」(1980年8月2日)
    • 第152話「将軍と馬泥棒とガキ大将」(1980年3月14日)
  • 暴れん坊将軍II
    • 第1話「一番神輿が俺を呼ぶ!」(1983年3月5日)
    • 第11話「花散る里の夢見鳥」(1983年5月21日)
    • 第34話「犬も喰わないめ組の喧嘩!?」(1983年11月5日)
    • 第55話「お駒かなしや島帰り」(1984年4月7日)
    • 第60話「易者新さん 二万両の夢占い!」(1984年5月12日)
    • 第68話「いま、ひと夏のいのち唄!」(1984年7月21日)
    • 第115話「借金取りを呑んだ女!」(1985年7月13日)
    • 第126話「吉宗狙撃!消えたお庭番」(1985年10月12日)
    • 第155話「永代橋に消えた恋!」(1986年5月24日)
    • 第163話「のぞきは下手な鬼同心!」(1986年7月26日)
    • 第167話「稲妻に裂かれた二人旅!」(1986年8月30日)
    • 第183話「爆破!人質は八百八町」(1987年1月10日)
  • 暴れん坊将軍III
    • 第9話「炎に消えた女囚!」(1988年3月5日)
    • 第17話「ちゃんにとどけ!江戸ばやし」(1988年4月30日)
    • 第33話「消えた目安箱」(1988年8月27日)
    • 第36話「恋と喧嘩のイダ天街道」(1988年9月17日)
    • 第57話「左源太愛に死す!」(1989年3月25日)
    • 第62話「恋の目安箱」(1989年4月29日)
    • 第72話「おんなとおとこの夢芝居」(1989年7月15日)
    • 第83話「秋のスペシャル 危うし将軍の座!吉宗、試練の目安箱」(1989年10月7日)
    • 第84話「夫婦そば危機一髪!」(1989年10月21日)
    • 第91話「地獄を見たかオウムちゃん」(1989年12月16日)
    • 第97話「将軍琉球へ渡る 天下分け目の決闘」(1990年2月3日)
    • 第111話「涙を捨てたおんな坂」(1990年5月19日)
    • 第125話「紅い国から来た殺人者!」(1990年8月25日)
  • 暴れん坊将軍IV
    • 第9話「天下御免のくいしん坊侍」(1991年)
    • 第12話「血ぬられた折鶴」(1991年)
    • 第19話「愛しき炎の剣!」(1991年)
    • SP「江戸城反乱! 連判状に仕掛けられた罠!!」」(1991年10月5日)
    • 第27話「女大学! 亭主を男にする法」(1991年)
    • 第42話「おやこ喧嘩の大手柄!」」(1992年)
  • 暴れん坊将軍V
    • 第18話「おんな密偵の初恋」(1993年8月28日)
    • SP「おんな盗賊の恋、吉宗にしかけられた天下の大陰謀」(1993年10月9日)
    • 第32話「潜入! いれずみ湯の風来坊」(1994年1月15日)
    • 第34話「争奪! 石田三成の密書」(1994年1月29日)
    • 第42話「春を呼んだ喧嘩そば!」(1994年3月26日)
  • 暴れん坊将軍VI
    • 第5話「江戸城危うし 吉宗の寝所」(1994年10月8日)
  • 暴れん坊将軍IX
    • 第15話「潜入!吉宗の生母 小石川養生所の謎」
  • 暴れん坊将軍X
    • 第10話「鬼と呼ばれた女! 復讐の幼な子誘拐!!」(2000年6月1日)
  • 桃太郎侍(NTV/東映京都)
    • 第86話「大当り貧乏くじ」(1978年)
    • 第119話「女宿無し恋の雨」(1979年)
    • 第121話「すずめの剣術修業」(1979年)
    • 第143話「泥棒一家の用心棒」(1979年)
    • 第164話「お袋さんと呼ばれたい」(1980年)
    • 第184話「いかさま武士道」(1980年)
    • 第199話「親子を取り持つ一ツ毬」(1980年8月10日)
    • 第207話「ちどり・かもめ只今特訓中!」(1980年10月5日)
    • 第224話「邪剣に勝った瓦版」(1981年2月8日)
    • 第225話「桃太郎一家全員失業!」(1981年2月15日)
    • 第229話「奇術か魔術か、恋女房」(1981年3月15日)
  • 疾風同心(東京12ch/C.A.L)
    • 第2話「殴り込み阿片地獄」(1978年9月27日)
    • 第8話「おもかげの怪盗」(1978年11月8日)
  • 柳生一族の陰謀(KTV/東映)
    • 第19話「髪の罠」(1979年2月6日)
  • 赤穂浪士(NET/東映京都)
    • 第1話「花の雨」(1979年4月16日)
  • 長七郎天下ご免!(ANB/東映)
    • 第35話「おかめが達磨に貰い泣き」(1980年7月3日)
    • 第50話「殉死!悲しき武士道」(1980年11月6日)
  • 長七郎江戸日記(NTV/ユニオン映画/六本木オフィス)
    • 第2話「風流献上鷹始末」(1983年10月25日)
    • 第21話「母恋草」(1984年3月13日)
    • 第26話「右平次が打首になる日」(1984年5月29日)
    • 第76話「おさとの災難」(1985年11月19日)
    • 第92話「望郷子守唄」(1986年3月18日)
    • 第105話「風の噂の風小僧」(1986年7月29日)
    • 第116話「天狗におびえる街」(1986年12月9日)
  • 長七郎江戸日記2
    • 第1話「散るが命か、寒椿」(1988年1月12日)
    • スペシャル2「天下を取れ!仕掛けられた反乱」(1988年4月5日)
    • スペシャル6「最後の挑戦・さらば長七郎」(1989年9月26日)
  • 江戸を斬るV(TBS/C.A.L)
    • 第3話「雛祭り娘目明し初手柄」(1980年3月3日)
    • 第6話「女辻斬り紫頭巾」(1980年3月23日)
    • 第23話「人情がまの油売り」(1980年7月21日)
  • 江戸を斬るVII
    • 第6話「桃の節句の鬼退治」(1987年3月2日)
  • 江戸を斬るVIII
    • 第8話「悪たれ婆さんの涙」(1994年3月21日)
    • 第24話「贋金の夢を見た」(1994年7月11日)
  • 悪党狩り(東京12ch/松竹/藤映像コーポレーション)
    • 第2話「八丁堀無情」(1980年10月15日)
    • 第3話「嵐の中の母子草」(1980年10月22日)
  • 柳生あばれ旅シリーズ(ANB/東映)
    • 第1話「天狗の子守唄-品川-」(1981年10月14日)
  • 大岡越前 (TBS/C.A.L)
    • 第6部
      • 第17話「人情仇討ち裁き」(1982年6月28日)
    • 第7部
      • 第25話「命を掛けた御用旅」(1983年10月10日)
    • 第10部
      • 第2話「匂い袋に隠された殺意」(1988年3月7日)
    • 第11部
      • 第7話「将軍様とふかし藷」(1990年6月4日)
    • 第15部
      • 第4話「鬼を生き返らせた名医」(1998年9月14日)
  • 影の軍団シリーズ(KTV/東映)
    • 影の軍団III 第3話「忍びの虫は掃除虫」(1982年4月20日)
  • 源九郎旅日記 葵の暴れん坊(ANB/東映)
    • 第11話「波切、潮鳴り悪を斬る!」(1982年7月17日)
    • 第25話「手毬は知っていた」(1982年10月30日)
    • 第30話「命を捨てに来た男」(1982年12月4日)
    • 第40話「春を待つ夫婦だるま」(1983年2月19日)
  • 遠山の金さん (ANB/東映)
    • 第18話「怪談! 幽霊人形怨み節」(1982年8月5日)
  • 遠山の金さんII
    • 第12話「この男、鬼と呼ばれて七百十日」(1982年6月24日)
    • 第19話「水晶呪術! 魅せられた女」(1982年8月12日)
    • 第32話「悪徳与力に狙われた若妻!」(1982年11月18日)
    • 第41話「俺は見た! 料亭"水月"殺人事件」(1983年1月27日)
  • 柳生十兵衛あばれ旅 (ANB/東映)
    • 第4話「天狗の弱みは美女だった」(1982年11月9日)
    • 第19話「血の山の子守唄」(1983年2月22日)
    • 第30話「晴れ姿! ヘボ同心の初手柄」(1982年11月4日)
    • 第32話「悪徳与力に狙われた若妻!」(1982年11月18日)
    • 第49話「大逆転! 泥棒になった遠山桜」(1983年3月24日)
    • 第56話「炎の慕情! おんな火消の鉄火纏」(1983年6月2日)
    • 第65話「二つの顔の女・緋牡丹おりん!」(1983年8月11日)
    • 第92話「南海の女 琉球より愛をこめて!」(1984年4月19日)
    • 第97話「男運の悪い美女が二人!」(1984年5月24日)
    • 第107話「浴槽の死美人 怨みの琴をひく女!」(1984年8月2日)
    • 第146話「愛しの悪女 唇に紅は無用!」(1985年6月20日)
  • 大奥(KTV/東映)
    • 第47話「年上の佳人」(1984年2月28日)

京都マル秘指令 ザ新選組 第1話「24億円の仏像をもらうぞ!」(1984年、ABC / 松竹) - 通訳

脚注

  1. 1 2 3 司裕介 - KINENOTE
  2. 1 2 3 4 5 “司 裕介”. 東映京都撮影所. 2025年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年6月13日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 高護(ウルトラ・ヴァイヴ) 編「司裕介」『Hotwax presents 和モノ事典 1970'人名編』シンコーミュージック・エンタテイメント、2006年、66頁。ISBN 4-401-75109-4。
  4. ↑ “形道について”. 一般社団法人武士道剣会 (n.d.). 2019年7月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年5月13日閲覧。 “故 司 裕介”
  5. ↑ “橘麻紀さんのお店紹介 カラオケパブ 折鶴 忖度一切なし!「もう何でも話せるよ!」”. 東映キネマ旬報 vol.35 2020年秋号 (東映ビデオ). (2020). "今年に入ってピラニア軍団メンバーの訃報が次々と届いたことが、橘さんの胸を痛めた。司裕介さん、志賀勝さん、野口貴史さん――ずいぶんと寂しくなったね、と橘さんは呟く。"
  6. 1 2 3 4 5 6 7 8 “TBS「水戸黄門大学」/うずまさ通信:殺陣人列伝 vol.11 司 裕介さん”. TBSテレビ. 2023年3月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年6月13日閲覧。
  7. ↑ “雑誌『 トラック魂 Vol.30 』司裕介インタビュー掲載情報”. 東映京都撮影所 (2015年11月). 2025年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年6月13日閲覧。
  8. ↑ “渡瀬恒彦ら“ピラニア軍団”結成50周年記念特集を東映チャンネルで放送!”. TVガイドweb. 東京ニュース通信社 (2025年4月28日). 2025年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年6月13日閲覧。
  9. 1 2 “俳優集団「ピラニア軍団」幻のLP<ピラニア軍団>再リリース、全曲試聴動画の公開&発売記念キャンペーン特典が特製トートバッグに決定!”. キングレコード (2024年6月17日). 2024年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年6月13日閲覧。
  10. ↑ 中島貞夫『遊撃の美学 映画監督中島貞夫 (下)』ワイズ出版〈ワイズ出版映画文庫(9)〉、2015年、449–450頁。ISBN 978-4-89830-288-0。

外部リンク