君のいた永遠
| 君のいた永遠 | |
|---|---|
|
心動 Tempting Heart | |
| 監督 | シルヴィア・チャン |
| 脚本 |
シルヴィア・チャン キャサリン・クワン |
| 製作 |
ジョン・チョン ソロン・ソー |
| 製作総指揮 |
トーマス・チャン ウィリー・チャン |
| 出演者 |
金城武 ジジ・リョン カレン・モク |
| 音楽 | カイ・ハン |
| 撮影 | リー・ピンビン |
| 編集 | コン・リーリョン |
| 配給 | 東宝東和=アスミック・エースエンタテインメント |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 115分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 広東語 |
あらすじ
17歳の女子高校生のシューヤウはライブハウスで出会った2つ年上の浪人生ホークァンと恋に落ちる。親友のチャンリーも同じくホークァンを気に入った様子だったが、シューヤウがホークァンを射止め2人は付き合うことに。しかしクリスマスの夜の外泊がシューヤウの母親の怒りを買い、無理やり別れさせられてしまう。さらにチャンリーから自分もホークァンが好きだという熱烈な告白を聞かされ衝撃を受ける。あれから7年後、それぞれ別々の道を歩み大人になった2人が日本で劇的な再会を果たすも、ホークァンはすでに結婚していて…。