| 『夢見る宇宙』 | ||||
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| BUCK-TICK の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
2011年10月 - 2012年4月 aLIVE RECORDING STUDIO VICTOR STUDIO prime sound studio form Studio Sound DALI 青葉台スタジオ | |||
| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | Lingua Sounda | |||
| プロデュース |
BUCK-TICK 田中淳一 | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| BUCK-TICK アルバム 年表 | ||||
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| 『夢見る宇宙』収録のシングル | ||||
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『夢見る宇宙』(ゆめみるうちゅう)は、日本のロックバンド、BUCK-TICKの18枚目のオリジナルアルバム[1]。2012年9月19日にLingua Soundaから発売された。
前作『RAZZLE DAZZLE』より約2年ぶり、自主レーベルLingua Sounda発足後、最初のオリジナルアルバムである。初回盤のみ特典DVD付、スペシャル・パッケージ仕様。初回盤のジャケットにはグスタフ・クリムトの名画『金魚』を使用している[2]。これはデザイナーの秋田和徳からのアイデアで、秋田自身はこの案が採用される確率は低いと考え、別に用意していたのが、通常盤のジャケットに採用されたメンバーがゴンドラに乗っているアートワークである。秋田が『金魚』を選んだ理由は、その製作に至る経緯に見られるクリムトの反骨精神が、バンドにぴったりなのではと言う考えから。そして、バンドのファンクラブの名称が「FISH TANK」(金魚鉢)であることも要因のひとつであるという[3]。
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PQS B65