大森元貴

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大森 元貴
「MGA LIVE in SEOUL, KOREA 2025」記念記者懇談会にて(2025年2月16日、韓国・ソウル)
基本情報
生誕 (1996-09-14) 1996年9月14日(30歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都西東京市
ジャンル
職業
担当楽器
活動期間 2013年 -
レーベル
  • ProBabLy RecOrds(2015年)
  • EMI Records(2015年 - )
共同作業者
公式サイト 大森元貴公式サイト
YouTube
チャンネル
活動期間 2021年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約59.6万人
総再生回数 142,731,154回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年10月5日時点。

大森 元貴(おおもり もとき、1996年〈平成8年〉9月14日 - )は、日本のシンガーソングライター[1]。 愛称は「もっくん」。ロックバンドであるMrs. GREEN APPLEのメンバーで、ボーカル・ギターのほか、全曲の作詞作曲を担当している。2021年にバンド活動と並行してソロ活動を開始し、俳優としても活動している。

経歴

2013年4月、Mrs. GREEN APPLEを結成[2]。

2021年2月18日にソロデビューを発表し[3]、同月24日にデジタルEP『French』でソロデビュー[4]。

2025年4月25日に公開された映画『#真相をお話しします』に出演し、俳優デビュー。デビュー作にして、初主演を務めた[5]。8月4日から、NHK連続テレビ小説『あんぱん』にて、いずみたくをモデルとした作曲家・いせたくや役として出演[6]。

2026年2月24日、自身初となるミニアルバム『OITOMA』を発売[7]。

2026年9月2日、オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキングで「灰色」がソロ名義初の1位を獲得[8]。

人物

幼少期

幼い頃から音楽好きであり、泣いていても玉置浩二の「田園」を聴くとすぐに泣き止んでいたような子供だった[15]。MONGOL800の影響で、小学6年生の時にエピフォンのベースを購入し、卒業式で目立ちたいという動機から同級生と先生で「1733(ワンセブンダブルスリー)」を結成する。このバンドで、自身初のオリジナル曲とMONGOL800のコピー曲を披露した[16]。おもちゃのようなギターがあったため、楽器屋に持っていき、弦の張り替えから覚えたという。やがて、無名メーカーのレスポールタイプのギターを購入する。当時の楽曲制作は独学だったが、ベースから音楽活動を始めた経験を生かし、コード進行から作り出したという。オリジナル楽曲の制作の他、RADWIMPSやONE OK ROCKのコピーを行っていた[16]。 

中学1年生の頃、独学でDTMを始める。当時の制作環境について、大森は「打ち込みの概念を理解しておらず、手探りで試行錯誤していた」と語っており、オーディオインターフェースの存在を認知しておらず、ギターを録音する方法が分からなかったり、MIDIコントローラーの存在も認知していなかったため、電子ピアノに入っているドラムの音色を鳴らして、スピーカーにマイクを近づけてリズムを録音していたという[16]。

楽曲制作

Mrs. GREEN APPLEを結成するまで、DAWはApple社製のGarageBandを使用[16]。結成以後は、同社製のLogic Pro Xと、アビッド・テクノロジー社製のPro Toolsを使用している[17]。

デモ音源の制作は、トラックメイクが先、メロディと歌詞が後というスタイル。メロディと歌詞は「同時に降りてくる」という。完成形を意図して制作することはなく、入れたい言葉や母音のはまり具合をイメージと照らし合わせながら、作詞と同時にメロディを歌唱して録音している。「録音が済んだ頃には、もう他人の曲みたいな感じ」や「誰がこの曲作ったのと毎回嘆いて苦戦している」とメンバーや本人から語られている。アレンジと楽器の録音は、同時進行であり、ギターから作り始めることはほぼない。

YouTubeなどの試聴サイトで、曲の冒頭部から30秒くらいしか聴いてもらえない場合を想定し「サビまでの30秒を待たせるくらいなら、Aメロから掴みにいきたい」ので、イントロのアレンジから制作をはじめる。サビを最初につくることは少ない[17]。楽譜は「書けないし、読めない」ため、自身がパソコンで作曲したものを、メンバーの若井滉斗と藤澤涼架が耳で聞いて音を探って演奏している[18]。

「ライラック」を作曲した際は音源とともにメンバーの若井滉斗に「ごめん」と大森が送るほど難しいギターのフレーズが音源だけで若井に送られてきた。実際に若井は音源を聴いたとき、「これ、本当にギターの音か?信じたくないけどギターか。」と、思ったと語っている。また、若井は練習部屋が嫌いになって家に帰りたくなくなるほど泣きながらも練習した。しかし、これはミセスの楽曲ではよくあることであり、「ライラック」のみではないと若井は述べている[19]。

交友関係

  • 嵐の二宮和也とは、互いに食事に誘い合うほど仲が良い。二宮もミセスのファンであり、楽曲「Attitude」をカバーしている。2022年公開の二宮主演の映画『ラーゲリより愛を込めて』では、主題歌「Soranji」を提供している[20]。
  • 元Sexy Zoneの中島健人とは、上記の映画に中島が出演しており、映画の舞台挨拶に大森がゲストとして登壇し、舞台袖でトークが弾み、急接近したという。大森は中島のことを「ティーニキ」と呼んでおり、中島は大森のことを「元貴」と呼んでいる[21]。
  • 研ナオコとは、ヒコロヒーがパーソナリティーを務める『トーキョー・エフエムロヒー』で、研が「ケセラセラ」をリクエストしたことがきっかけで、知り合ったという[22]。一緒にバラエティーに出演したり[23]、プライベートで食事に行くなど、親交を深めている[24]。

使用楽器

高校1年生の頃に、アルバイトで貯めたお金で購入したフェンダー・テレキャスター(Fender 50th Anniversary Telecaster)をMrs. GREEN APPLEのデビュー前から使用しており、2018年のインタビューで「音の立ち上がりが太く迫力がある。アルペジオだったりバッキングだったり、いろいろなプレイにちゃんと寄り添ってくれるオールマイティな楽器」として信頼している[25]。

プロデューサー・フロントマンとして

前述通りバンドとソロの楽曲の全てを作詞作曲、編曲を担当している。バンドは初期からプロデューサーがいないということもあり、大森が主導して、ライブやミュージックビデオの演出、衣装、グッズ制作のディレクション、発案など全てをプロデュース・監修している。バンドの休止中には、「ユニバーサル ミュージック グループ」とタッグを組み、事務所「Project-MGA(PMGA)」を立ち上げ、大森自身が最高責任者・総指揮官となっている。最近では、「PMGA SUMMIT about PHASE-3」を開催し、2029年までのバンドの構想を発表した。また、映画「The White Lounge in CINEMA」では、プランナーとプロデューサーを務め、バンドの冠番組「テレビ×ミセス」では構成も担当している。時には自身で衣装やミュージックビデオ、ジャケットなどのイメージを絵として描き、「こういう感じが良い」と言葉では表すのが難しいことを絵で表現している。

さらに、バンドメンバーである若井と藤澤のプロデュースも行なっており、バンドの休止期間中、若井には韓国語を学ぶよう提案し、実際に現在「ハングルッ!ナビ」で生徒役を務めるほか、若井がMCを務める「M:ZINE」では、K-POPアーティストと交流をしている[26]。藤澤には「ヒルナンデス!」などのバラエティ番組を見て勉強するよう提案し、現在数々のバラエティ番組にゲスト出演し、さまざまなメディアに露出している。また、藤澤が出演した日曜劇場『リブート』では、藤澤の映像資料を編集し、それをドラマ制作のプロデューサーに送ったことにより、藤澤のキャスティングに繋がった[26]。

『POPS』収録の「シンデレラ」のミュージックビデオでは、初監督を務めたほか、企画、脚本も務めた。同ミュージックビデオでは、始めに大森自身が約8ページにおよぶ主人公の設定やプロットを作成し、それを元に制作された。また、大森自らオーディションを実施し、主演を決めたり、衣装を選んだり、部屋の家具や小道具など細かいところまでこだわって制作された。

大森が主体となって行なっているため、若井や藤澤には話していない、大森の構想があり、大森を中心にスタッフと入念に打ち合わせしている。「Mrs. GREEN APPLE on “Harmony” SPECIAL GREETING & CINEMA VIEWING」では、最近「"Harmony"」の2回目(すなわち「"Harmony2"」)の打ち合わせをブレストレベルでしたと話し、若井と藤澤はその場で初めて知った。大森自身のSNSでは、今後のバンド・ソロ活動に関わる、いわゆる「伏線」や「匂わせ」投稿をすることもある。

また、自身の俳優業でもその一面を見せ、大森が菊池風磨とダブル主演を務めた「#真相をお話しします」では、演技初挑戦にも関わらず、自ら豊島監督にアイデアを提案し、積極的に演技と向き合った。

俳優として

2025年4月25日公開の『#真相をお話しします』にて俳優デビューし[注 1]、デビュー作にも関わらず、菊池風磨とダブル主演を務めた。その主題歌はMrs. GREEN APPLEの「天国」が起用された。その後NHK連続テレビ小説『あんぱん』にて、作曲家・いせたくや役でドラマ初出演。なお、起用のきっかけは、制作統括の倉崎憲が、「音楽劇ライン」と位置づけられている、「"The White Lounge"」を鑑賞し、そこで大森の才能を感じ、「役者としての大森さんの芝居を見たい!このタイミングを逃すと一生後悔する」と思ったことによる[27]。2026年10月13日からは、火曜ドラマ『いろはの恋は時代をかける』にて、実在する和算家・関孝和を演じている。初回放送前は、大森が重要な役で出演することは明かされていたが、役が「?????」となっており、関孝和を演じることは明かされていなかった。さらに、第3話からは現代に生きるシングルファーザー・佐野蓮司役も務め、1人2役となっている。

慈善活動

ディスコグラフィ

シングル・EP

# 配信日 タイトル 規格 形態 収録曲 収録アルバム
1st 2021年2月24日 French デジタル・ダウンロード EP
詳細
  1. French
  2. メメント・モリ
  3. わたしの音
OITOMA
2nd 2021年8月6日 Midnight
詳細
  1. Midnight
  2. メイプル
  3. ヒカルモノクラクナル
3rd 2025年5月28日 絵画 シングル
詳細
4th 2026年4月27日 催し TBA
5th 2026年8月26日 灰色 TBA

ミニアルバム

# 発売日 タイトル 規格 規格品番 順位 収録曲
1st 2026年2月24日 OITOMA ミュージックカード+GOODS UNZZ-10889 TBA
詳細
  1. French
  2. メメント・モリ
  3. Midnight
  4. 絵画
  5. こたえあわせ
  6. 0.2mm

ミュージックビデオ

公開日 タイトル リンク 備考
2021年2月24日 French [動画 1] 大森がコンテンポラリー・ダンスを披露[30]。
2021年7月1日 メメント・モリ [動画 2] リリックビデオ。アニメーション作家・大谷たらふが監督を務めた。
2021年8月6日 Midnight [動画 3] 大森がダンサー8名を従えたダンスパフォーマンスを披露している。
2021年12月13日 メイプル [動画 4] リリックビデオ。イラストレーターのmameとのコラボレーションにより制作された。
2025年5月28日 絵画 [動画 5] s**t kingzのKazukiが振付を担当し、ダンスパフォーマンスをダンサー10名と披露。
2026年2月24日 0.2mm [動画 6] 桜の花びらが舞う春のひとときや窓越しに見えるバス停の様子、優しい表情で歌う大森の姿などが描かれている。
2026年5月7日 催し [動画 7] 全編ワンテイク。ラストシーンに、突如として大森が約40人のダンサーとともに一糸乱れぬ群舞を披露。
2026年8月26日 灰色 [動画 8] 近未来と思わせる世界観で、人間とアンドロイドの抗争やその中での葛藤や感情が描かれている。

楽曲提供

発売日 タイトル アーティスト アルバム
2017年1月18日 恋のエフェクトMAGIC[31] 夢みるアドレセンス 5
2017年11月8日 シンガロン・シンガソン[32] 私立恵比寿中学 MUSiC
2019年4月24日 ルラルララ[33] Kis-My-Ft2 FREE HUGS!
2021年1月20日 Force[34] TOMORROW X TOGETHER STILL DREAMING
2022年6月22日 私は最強[35] Ado ウタの歌 ONE PIECE FILM RED
2024年6月28日 レナセールセレナーデ[36] ももいろクローバーZ -
2025年2月5日 AlwayS[37] NiziU AWAKE
2025年4月15日 こたえあわせ[38] てれび戦士 -
2026年9月9日 メタセコイア[39] 上白石萌音 bouquet

参加作品

配信日 タイトル アーティスト アルバム
2017年4月2日 STAY TUNE Buzz Connections[40] -
2020年3月4日 103 KERENMI 1

タイアップ

起用年 タイトル タイアップ
2021年 メイプル ABEMA『明日も好きでいて、いいですか? by 今日、好きになりました。SEASON1, 2』主題歌[41]
2024年 Øy ゲームアプリ『リヴリーアイランド』オリジナルBGM[42]
2026年 0.2mm 映画『90メートル』主題歌[43]
催し 日本テレビ系『news zero』2026年度テーマソング[44]
灰色 映画『白鳥とコウモリ』主題歌[45]

出演

ラジオ番組

映画

テレビドラマ

ウェブドラマ

ラジオドラマ

テレビ番組

音楽番組

CM

YouTube

書籍

記録

ランキング

  • 2022年12月9日、Billboard JAPANが発表した2022年の年間ランキングにおいて、作詞家チャート「Top Lyricists」と作曲家チャート「Top Composers」にて、それぞれ9位を獲得した[73][74]。
  • 2023年12月8日、Billboard JAPANが発表した2023年の年間ランキングにおいて、作詞家チャート「Top Lyricists」と作曲家チャート「Top Composers」にて、それぞれ1位を獲得した[75][76]。
  • 2024年6月7日、Billboard JAPANが発表した2024年上半期ランキングにおいて、作詞家チャート「Top Lyricists」と作曲家チャート「Top Composers」にて、それぞれ1位を獲得した[77][78]。2023年の年間ランキングに引き続き、2度目の1位獲得となった。
  • 2024年12月6日、Billboard JAPANが発表した2024年の年間ランキングにおいて、作詞家チャート「Top Lyricists」と作曲家チャート「Top Composers」にて、それぞれ1位を獲得した[79][80]。5冠達成で、2年連続の年間1位獲得となった。
  • 2025年6月7日、Billboard JAPANが発表した2025年上半期ランキングにおいて、作詞家チャート「Top Lyricists」と作曲家チャート「Top Composers」にて、それぞれ1位を獲得した[81][82]。
  • 2025年6月27日、オリコンニュース「2025年 上半期ブレイク俳優ランキング(男性編)」にて、1位を獲得[83]。

受賞歴

  • 2025年4月25日、GQ JAPANが発表した「GQ JAPAN Creativity Awards 2025」を音楽分野で受賞した[84][85]。
  • 2025年11月27日、モデルプレス「今年の顔2025」に選出された[86]。
  • 2026年9月8日、MTV VMAJ 2026にて楽曲「催し」のミュージック・ビデオが「Best Dance Video」を受賞した[87]。

脚注

注釈

  1. ↑ 実際には、2012年のドラマ『13歳のハローワーク』に出演している。
  2. ↑ 「期間限定LOCKS!」として実施。
  3. ↑ 菊池風磨(timelesz)との対談。

出典

  1. ↑ 「大森元貴」『CDJournal.com』シーディージャーナル。2026年8月16日閲覧。
  2. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE "出会い"から喜びも悲しみも生まれるけど、悲しみに目を向けるのではなく喜びに目を向けたい」『Skream!』(インタビュー)、激ロックエンタテインメント。2026年8月16日閲覧。
  3. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE大森元貴のソロプロジェクト始動、Twitterやインスタ開設」『音楽ナタリー』ナターシャ、2021年2月18日。2021年5月19日閲覧。
  4. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE大森元貴、ソロデビュー作「French」は3曲入りEP」『BARKS』ジャパンミュージックネットワーク、2021年2月24日。2021年5月19日閲覧。
  5. ↑ 「大森元貴×菊池風磨、映画初主演の2人で異色のミステリー小説『#真相をお話しします』実写映画化【コメントあり】」『ORICON NEWS』oricon ME、2024年12月10日。2026年8月16日閲覧。
  6. ↑ 「あんぱん:いずみたくの親族が大森元貴の演技に涙 制作統括明かすミュージカルシーンの裏側「通ずる部分を感じてくださった」」『MANTANWEB』MANTAN、2025年8月14日。2026年8月16日閲覧。
  7. ↑ 「大森元貴 1st Mini Album「OITOMA」特設サイト」『sp.universal-music.co.jp』。2026年2月4日閲覧。
  8. ↑ “ミセス大森元貴、ソロ新曲「灰色」が「デジタルシングル」1位 ソロ名義初、映画『白鳥とコウモリ』主題歌【オリコンランキング】”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年10月14日閲覧。
  9. ↑ Mrs. GREEN APPLE(インタビュアー:井出美緒)「歌ネットインタビュー:「Mrs. GREEN APPLE」スペシャルインタビュー」『歌ネット』、PAGE ONE、2017年。2026年9月11日閲覧。
  10. ↑ 「ミセス、〝グリーンアップル大使〟就任 大森元貴「りんごアレルギーなのにいいんですか?」」『サンスポ』2025年9月12日。2025年9月12日閲覧。
  11. ↑ 「ミセス大森元貴、憧れは「ビートルズやマイケル・ジャクソン」アーティストとしての信念明かす」『スポーツ報知』2025年5月6日。2026年6月5日閲覧。
  12. ↑ 「玉置浩二『田園』 ビートたけしからミセス大森元貴まで世代を超えて影響」『ライブドアニュース』2018年7月30日。2026年6月5日閲覧。
  13. ↑ 「Mrs.GREENAPPLEとも共振するSNS世代の感覚、世界的ポップバンドThe Vampsの活動を追う」『REAL SOUND』2018年7月14日。2026年6月5日閲覧。
  14. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE大森元貴が突発性難聴に 適切な治療を受けて活動」『音楽ナタリー』ナターシャ、2024年1月20日。2024年1月20日閲覧。
  15. ↑ 「ゲストは『Mrs. GREEN APPLE』から、大森さん髙野さん藤澤さん! 2019/10/30」『MUSIC PLANET プレゼンツ 土屋礼央 SOUND RING』ニッポン放送、2019年10月30日。2026年6月5日閲覧。
  16. 1 2 3 4 「Interview 大森元貴/Mrs. GREEN APPLE (1ページ目)」ミュゥスク。2025年9月15日閲覧。
  17. 1 2 「Interview 大森元貴/Mrs. GREEN APPLE (2ページ目)」ミュゥスク。2018年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年12月26日閲覧。
  18. ↑ 「Mrs. GREEN APPLEは「楽譜がない」大森元貴が独自の楽曲制作語る」『モデルプレス』2024年6月27日。2024年12月25日閲覧。
  19. ↑ 「Mrs. GREEN APPLEメンバー「ライラック」高難度フレーズに「泣きました」大森元貴が“わざと”作る理由とは」『モデルプレス』2024年12月10日。2026年7月31日閲覧。
  20. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE大森元貴、嵐・二宮和也との交流きっかけは?食事エピソードも告白」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年6月22日。2023年6月26日閲覧。
  21. ↑ 「Sexy Zone中島健人 、赤楚衛二&山田裕貴とMrs. GREEN APPLEライブ鑑賞の経緯とは「偶然西武ドームにいて…」」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年12月15日。2024年1月13日閲覧。
  22. ↑ 「トーキョー・エフエムロヒー|#59 【ゲスト:研ナオコさん】|AuDee(オーディー)」『AuDee(オーディー) | 音声コンテンツプラットフォーム』。2024年12月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年12月30日閲覧。
  23. ↑ 「ミセス『さんまのまんま』初登場で「ケセラセラ」の大応酬 研ナオコとの意外な関係も明らかに」『ORICON NEWS』。2024年12月30日閲覧。
  24. ↑ 「ミセス大森元貴が明かす芸能界の親友とは 実名告白にスタジオ仰天「マジで!?」「すごいな」(ENCOUNT)」『Yahoo!ニュース』。2024年12月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年12月30日閲覧。
  25. ↑ 「フェンダーなら間違いなく絶対にいい音が鳴るという安心感がある Mrs. GREEN APPLEインタビュー【後編】」フェンダーニュース、2018年。2025年9月15日閲覧。
  26. 1 2 “Mrs. GREEN APPLEは何を成し遂げ、どこへ向かうのか? 大森元貴が描く「国民的」のその先”. 2026年10月26日閲覧。
  27. ↑ “朝ドラ「あんぱん」ミセス大森元貴起用の理由”. 2026年10月26日閲覧。
  28. ↑ 「ミセス大森元貴、能登半島地震復興のために1,000万円寄付 | Daily News」『Billboard JAPAN』。2026年7月31日閲覧。
  29. ↑ 「「ミセス」大森元貴、熊本地震被災地へ1000万円寄付 「一日も早い復旧・復興を」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能」『スポニチ Sponichi Annex』。2026年7月31日閲覧。
  30. ↑ 柴那典「大森元貴、「French」での鮮烈なダンスパフォーマンス Z世代の海外アーティストとのリンクも」『Real Sound』blueprint、2021年4月1日。2026年8月16日閲覧。
  31. ↑ 「夢みるアドレセンス、新シングルはMrs. GREEN APPLE・大森元貴&ヤバイTシャツ屋さん・こやまたくやが楽曲提供」『SPICE』イープラス、2016年12月9日。2026年8月17日閲覧。
  32. ↑ 「ミセス・大森元貴、エビ中に新シングル曲書き下ろし」『rockin'on.com』ロッキング・オン、2017年8月28日。2026年8月17日閲覧。
  33. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE・大森元貴、Kis-My-Ft2のニューアルバムに楽曲提供」『rockin'on.com』ロッキング・オン、2019年3月28日。2026年8月17日閲覧。
  34. ↑ 「TOMORROW X TOGETHER、大森元貴(Mrs. GREEN APPLE)楽曲提供の"ワールドトリガー"2ndシーズン主題歌「Force」をYouTubeチャンネル"THE FIRST TAKE"で披露」『Skream!』激ロックエンタテインメント、2021年2月10日。2026年8月17日閲覧。
  35. ↑ 「【記事全文】ワンピースに楽曲「私は最強」提供の大森「何年も何十年も皆さんの心に残る作品」」『Sponichi Annex 芸能』スポーツニッポン新聞社、2023年10月28日。2026年8月17日閲覧。
  36. ↑ 「ももクロ「ももクリ2024」よりミセス大森元貴の提供曲「レナセールセレナーデ」の映像公開(動画あり)」『音楽ナタリー』ナターシャ、2025年12月10日。2026年8月17日閲覧。
  37. ↑ 「【NiziU(ニジュー)楽曲解説】大森元貴(Mrs. GREEN APPLE)が手掛けた「AlwayS」とはどんな楽曲なのか。歌詞考察やミセスとの関係性も」『THE FIRST TIMES』ソニー・ミュージックソリューションズ、2025年1月22日。2026年8月17日閲覧。
  38. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE 大森元貴、3rdデジタルシングル『絵画』リリース コンセプトムービーも公開」『Real Sound|リアルサウンド』2025年5月17日。2025年5月18日閲覧。
  39. ↑ 「上白石萌音にミセス大森元貴が楽曲提供、タイトルは「メタセコイア」」『音楽ナタリー』ナターシャ、2026年6月18日。2026年6月18日閲覧。
  40. ↑ 2017年にキャンペーンが終了。
  41. ↑ 「『明日も好きでいて、いいですか?』主題歌が「メイプル」に決定」『大森元貴公式サイト』2021年8月9日。2021年8月13日閲覧。
  42. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE、コラボ企画で“アバター”化 大森元貴「愛がギュッと詰まった」BGM書き下ろし」『ORICON NEWS』2024年5月16日。2024年8月8日閲覧。
  43. ↑ 「新曲『0.2mm』が映画「90メートル」主題歌に起用決定」『大森元貴公式サイト』。2026年2月4日閲覧。
  44. ↑ 「ミセス大森元貴、新曲が日テレ『news zero』テーマソングに起用 櫻井翔「今からとても楽しみです」」『オリコンニュース(ORICON NEWS)』2026年3月24日。2026年3月23日閲覧。
  45. ↑ 「大森元貴が映画「白鳥とコウモリ」主題歌担当、松村北斗&今田美桜が主演の東野圭吾ミステリー」『音楽ナタリー』ナターシャ、2026年7月15日。2026年7月15日閲覧。
  46. ↑ “授業最終日!10人目のメンバーが登場!?新曲『AlwayS』について!”. 未来の鍵を握る学校 SCHOOL OF LOCK!. 期間限定LOCKS!. エフエム東京 (2025年1月2日). 2025年1月7日閲覧。
  47. ↑ 「ミセス大森元貴、活動休止中の構想は「全部もう叶ってます」新譜毎に決めていることは?」『モデルプレス』株式会社ネットネイティブ、2024年4月23日。2025年4月30日閲覧。
  48. ↑ 「ミセス大森元貴と菊池風磨がW主演、映画「#真相をお話しします」初映像が解禁」『映画ナタリー』ナターシャ、2024年12月10日。2024年12月10日閲覧。
  49. ↑ “ミセス大森元貴「SUKIYAKI」で昭和の大スター・水原弘に、劇中で「黒い花びら」を歌唱”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年9月11日). 2026年9月11日閲覧。
  50. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE 大森元貴の演技を分析 “芸歴の蓄積”が俳優としても武器に」『リアルサウンド』blueprint、2025年5月24日。2026年1月11日閲覧。
  51. ↑ 「ミセス大森元貴、朝ドラ「あんぱん」に出演決定!「手のひらを太陽に」手がける作曲家役」『映画ナタリー』ナターシャ、2025年3月13日。2025年3月13日閲覧。
  52. ↑ 「『あんぱん』スピンオフが放送決定 「健ちゃんのプロポーズ」など全4話」『ORICON NEWS』oricon ME、2025年9月19日。2025年9月19日閲覧。
  53. ↑ “大森元貴、上白石萌音主演「いろはの恋は時代をかける」でTBSドラマ初出演 役柄はまだ言えない”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年9月7日). 2026年9月7日閲覧。
  54. ↑ Inc, Natasha. “大森元貴は偉大な和算家の武士役!「いろはの恋は時代をかける」の役柄が明らかに(コメントあり)”. 音楽ナタリー. 2026年10月13日閲覧。
  55. ↑ “大森元貴「いろはの恋は時代をかける」で1人2役、息子を懸命に育てるシングルファーザー”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年10月28日). 2026年10月28日閲覧。
  56. ↑ 「忍者戦隊カクレンジャー:30年ぶり新作「第三部・中年奮闘編」が今夏配信 小川輝晃、ケイン・コスギら5人集結 ゲストはミセス大森元貴 講談師は神田伯山」『まんたんウェブ』MANTAN、2024年5月11日。2024年5月11日閲覧。
  57. ↑ 「主演は大森元貴、朝ドラ「あんぱん」スピンオフのオーディオドラマ放送 久保史緒里も出演」『映画ナタリー』ナターシャ、2025年12月15日。2025年12月15日閲覧。
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動画

  1. ↑ 『Motoki Ohmori - 'French' Official MV』2021年2月24日。2025年5月21日閲覧。
  2. ↑ 『Motoki Ohmori - 'メメント・モリ' Official Lyric Video』2021年7月1日。2026年5月12日閲覧。
  3. ↑ 『Motoki Ohmori - ‘Midnight’ Official MV』2021年8月6日。2025年5月21日閲覧。{{cite AV media ja}}: CS1メンテナンス: df=ja (カテゴリ)
  4. ↑ 『Motoki Ohmori - ‘メイプル’ Official Lyric Video』2021年12月13日。2026年7月3日閲覧。
  5. ↑ 『Motoki Ohmori – 「絵画」Official MV』2025年5月28日。2025年5月28日閲覧。
  6. ↑ 『Motoki Ohmori – 「0.2mm」Official MV』2026年2月24日。2026年2月25日閲覧。
  7. ↑ 『Motoki Ohmori – 「催し」Official MV』2026年5月7日。2026年5月12日閲覧。
  8. ↑ https://www.youtube.com/watch?v=EUCRNhQlKYc

関連項目

外部リンク