| 影≒光 | |
|---|---|
| ジャンル | 伝奇 |
| 小説 | |
| 著者 | 影名浅海 |
| イラスト | 植田亮 |
| 出版社 | 集英社 |
| レーベル | スーパーダッシュ文庫 |
| 刊行期間 | 2005年9月22日 - 2013年11月22日 |
| 巻数 | 全7巻 |
| テンプレート - ノート | |
| プロジェクト | ライトノベル |
| ポータル | 文学 |
『影≒光』(シャドウ・ライト)は、影名浅海による日本のライトノベル。イラストは植田亮が担当。第4回スーパーダッシュ小説新人賞佳作入選作[1]。スーパーダッシュ文庫(集英社)より2005年9月から2013年11月まで刊行された。
退魔の家系「星之宮」の姉・御影は才能溢れるが、弟の光輝は魔力を一切生成できず、父の高楼に蔑まされて育つ。そんな中、光輝は偶然出会った老魔術師に「精霊を視る能力」を認められ、独り海外に赴き精霊術を教わり、一年後帰国する。そして蔑まされた屈辱を返すために高楼に試合を申し込む。
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