朝建王

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朝建王(あさたけおう、1940年〈昭和15年〉5月11日 - )のち久邇 朝建 は、日本の旧皇族、第125代天皇・明仁(上皇)の従弟にあたる。

朝建王
久邇宮家
続柄

全名 朝建(あさたけ)
身位 王→臣籍降下
敬称 殿下→臣籍降下
お印 鉦[1]
出生 (1940-05-11) 1940年5月11日(86歳)
配偶者 久邇櫻子
子女 朝俊
桂子(近衞忠大夫人)
父親 久邇宮朝融王
母親 朝融王妃知子女王
役職 グランビュー勤務
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血縁

脚注

  1. ↑ “【ボンボニエールの物語vol.48】続・皇族 お印の物語”. TSUGUMI JAPAN&CULTURE 日本美を守り伝える「紡ぐプロジェクト」公式サイト (2021年7月14日). 2022年12月13日閲覧。
  2. ↑ “『親王・諸王略傳』 朝[朝建]”. nss.o.oo7.jp. 2026年10月9日閲覧。
  3. ↑ “旧宮家の皇籍復帰で注目の「東久邇家」に話を聞くと… 「未婚の男系男子は少なくとも12人」と専門家が解説(3ページ目)”. デイリー新潮 (2025年5月9日). 2026年10月9日閲覧。