木下ほのか
きのした ほのか 木下 ほのか | |
|---|---|
| 生誕 |
????年10月5日[1] 日本・埼玉県坂戸市[2] |
| 職業 | 漫画家 |
| 活動期間 | 2012年[1] - |
| ジャンル | 少女漫画 |
略歴
作品リスト
全て集英社、りぼんマスコットコミックスより刊行されている。
- 丹羽くんはただの友達です
- 番外編[6](描きおろし)
- ハツコイと太陽(2018年 - 2021年、全9巻)
- レオと三日月(『りぼん』2022年2月号[8] - 2024年8月号[9]、全8巻)
その他
単行本未収録作品
- 初恋マーチ(『りぼんスペシャル』2012年冬の大増刊号、デビュー作。)
- きみのとなりにいたいのです(『りぼんスペシャルキュート』2012年5月増刊号)
- いくじなし革命(『りぼんスペシャルスカイ』2012年9月増刊号)
- 走れ!集英学院ボランティア部(『りぼんスペシャルキュート』2013年春の大増刊号)
- ふりむけば恋[13](『りぼん』2016年3月号)
- キヨちゃんの犬。(『りぼん』2016年8月号別冊ふろく『りぼんネクストスター』)
- 泉くんは反抗期(『りぼんスペシャルミント』2016年9月号)
- ご主人様とたまきくん(『りぼん』2017年1月号)
- 榊くんおあずけです!(『りぼんスペシャル』2018年冬の大増刊号)
- 氷と春風(『りぼんスペシャル』2023年春の大増刊号)
脚注
- 1 2 3 4 5 6 “まんが家プロフ帳”. 集英社 りぼんわくわくステーション. 2021年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年7月3日閲覧。
- 1 2 永沼仁 (2023年7月29日). “天文テーマの漫画「レオと三日月」作者の原点 プラネタリウムへGO”. 朝日新聞DIGITAL. 朝日新聞社. 2024年7月3日閲覧。
- ↑ “「りぼん★みらいフェスタ2019」池袋で開催中!槙ようこ20周年コーナーも”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2019年4月27日). 2021年8月9日閲覧。
- ↑ “れんさい作品紹介&ためしよみ『丹羽くんはただの友達です!』”. 集英社 りぼんわくわくステーション. 2021年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月28日閲覧。
- ↑ “丹羽くんはただの友達です!|木下 ほのか|りぼんマスコットコミックス|集英社の本”. 集英社. 2021年8月9日閲覧。
- 1 2 “失恋から始まるラブストーリー、木下ほのか「丹羽くんはただの友達です!」”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年12月25日). 2021年8月9日閲覧。
- ↑ “ペンや原稿、ホワイトがセットになった「まんが家デビューセット」がりぼんに”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年8月3日). 2021年8月9日閲覧。
- ↑ 木下ほのか 2021年12月28日のツイート、2022年6月23日閲覧。
- ↑ 木下ほのか「レオと三日月 最終回」『りぼん』2024年8月号、集英社、2024年7月3日、285頁。
- ↑ “鬼滅の刃×りぼん、連載作家によるコラボポスターやカナヘイの描き下ろしシール”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2020年5月1日). 2021年8月9日閲覧。
- ↑ “「ONE PIECE」RMC風ブックカバーがりぼんに、同誌連載陣によるポスターも”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年2月2日). 2021年8月9日閲覧。
- ↑ “りぼん×スカイピースのミニアルバムがコラボ、酒井まゆら作家陣がイラスト描き下ろし”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年2月2日). 2021年8月9日閲覧。
- ↑ “木下ほのか先生のインタビュー”. 集英社 りぼんわくわくステーション (2016年2月1日). 2021年8月9日閲覧。
外部リンク
- 木下ほのか (@kinohono) - X(旧Twitter)