木村俊樹

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きむら としき
木村 俊樹
別名義 龍 一朗
出生地 日本の旗 日本
職業 映画プロデューサー
ジャンル 映画
主な作品
『鬼火』
『DEAD OR ALIVE』シリーズ
『岸和田少年愚連隊』シリーズ
『殺し屋1』
『冷たい熱帯魚』
『ふがいない僕は空を見た』
『BLUE/ブルー』
 
受賞
ブルーリボン賞
作品賞
2011年『冷たい熱帯魚』
その他の賞
ヨコハマ映画祭
最優秀作品賞
1997年『鬼火』
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木村 俊樹(きむら としき)は、日本の映画プロデューサー。元株式会社ステアウェイの代表であったが倒産[1]。

人物

日本映画学校(現・日本映画大学)卒業。龍 一朗(りゅう いちろう)の名義で脚本も執筆している。

主な作品

OV

映画

脚注

  1. ↑ 映画制作会社「(株)ステアウェイ」が破産 2021年7月10日閲覧

外部リンク