木村常信

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木村 常信(きむら つねのぶ、1901年9月4日 - 1991年4月24日[1])は、日本の民法学者。京都大学名誉教授[2]。長女は推理小説家の山村美紗、長男は政治学者で北海道大学名誉教授の木村汎、孫は女優の山村紅葉[2]。

略歴

著作

著書

翻訳

出典

  1. 1 2 “4月24日に亡くなった人々”. 没年月日(命日)データベース. 2022年6月17日閲覧。
  2. 1 2 “木村汎さん死去、83歳 ロシア研究、正論大賞”. 産経デジタル. 2022年6月17日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 「<資料> 木村常信教授略歴および著作目録」『法学論集』第3号、鹿児島大学法学会、1967年12月、213-216頁、hdl:10232/13520、ISSN 03890813、2023年5月25日閲覧。