東条 英庵(とうじょう えいあん、文政4年(1821年) - 明治18年(1885年)7月17日)は、幕末・明治の蘭方医であり兵学者。本名は英、寅、後に礼蔵。号は、白玉、静軒。父は右田毛利家毛利筑前の家臣である東条永玄。
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