根本宗子

ウィキペディアから、無料の百科事典
ねもと しゅうこ
根本 宗子
プロフィール
誕生日 (1989-10-16) 1989年10月16日(36歳)
出身地 日本の旗 日本・東京都
血液型 O型[1]
主な作品
映画 『ねもしすたぁ』(2015年)
『女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。』(2015年)
『もっと超越した所へ。』(2015年)
舞台 『今、出来る、精一杯。』(2013年)
『もっと超越した所へ。』(2015年)
『宝飾時計』(2023年)
受賞
第17回バッカーズ演劇奨励賞
第25回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門新人賞
第15回北京国際映画祭「FORWARD FUTURE」部門最優秀脚本賞
第1回Musical Awards TOKYO 2026作品賞(500席以下)・演出賞
テンプレートを表示

根本 宗子(ねもと しゅうこ、1989年10月16日[2] - )は、日本の劇作家、演出家、脚本家、女優[3][4]。月刊「根本宗子」主宰。マネージメントはSTANFORD[5]。以前の所属事務所はヴィレッヂ[6]。

略歴

東京都出身[2][3]。里谷多英に憧れてモーグルを始め[7]、選手を目指していたが中学一年生の時に不慮の事故(競技会のリレーで転倒)で負傷し外傷性大腿骨頭壊死症を患い[8]、迷いに迷ったが寛骨臼回転骨切り術を行なった[2][9][10]。そのため今でも足にはボルトが入っている。

車椅子で過ごしていた中学高校時代の中学一年生のとき、実母と中村勘三郎の妻が幼馴染で家族ぐるみの交流があり、元々歌舞伎をよく観ていたが[11]勘三郎に薦められた演劇、大人計画の「ニンゲン御破算」と出会いが演劇にのめり込むきっかけとなり[2][12]、高校時代には年間100本から120本ほど鑑賞していた[11]。

役者に興味があったが劇作家になる動機は足のことがあり、自分が書くなら足に無理な脚本は書かないと思い始めた[8]。いつか勘三郎さんに作品・脚本を書きたいとも思っていた。高校卒業後、赤堀雅秋(THE SHAMPOO HAT)が講師を務めているということで、2008年にENBUゼミナール演劇コースに入学[2][13]。

2009年3月にENBUゼミナールを卒業[14]。卒業公演で脚本を書いたことをきっかけに同級生と劇団月刊「根本宗子」を旗揚げ[3][14]。2009年5月に実験公演を行い、7月に旗揚げ公演『創刊号「親の顔が見てみたい」』を行う[14]。月刊「根本宗子」では、ほぼ全公演の脚本・演出出演を担当するだけではなく、公演チラシのモデルも根本自身が務める[15]。年2回の本公演を重ねながら、2012年7月から12月にかけて5か月連続公演『ホントに、月刊「根本宗子」』や、浅草・木馬亭でのお祭り公演を行う[14]。

一度は借金から演劇を辞めようか考えたことがあり、残金4万円を持ってパチンコをしてみたところ奇跡的に勝ち、演劇を続けることを決めた[16]。

2016年、『夏果て幸せの果て』が、第60回岸田國士戯曲賞最終候補となる[17]。その後、2019年『愛犬ポリーの死、そして家族の話』が第63回[18]、2020年『クラッシャー女中』が第64回[19]、2021年『もっとも大いなる愛へ』が第65回の最終候補となっている[20]。

2018年は『皆、シンデレラがやりたい』で2017年第17回バッカーズ演劇奨励賞を受賞[21]。

2020年6月27日、Webマガジン「ほまれ」をnoteで創刊し[22](2022年1月31日終了)、同年12月、Artistspoken(スマホで聴くラジオ)を開始した。

劇団の配信公演「もっとも大いなる愛へ」(2020年11月4日 - 8日、2021年3月7日 - 13日、本多劇場)からオペレッタ『Cape jasmine』(2021年10月6日 - 7日、日本青年館)まで約1年、演劇活動を休止した[23]。

2021年10月31日、上記の1年間の演劇活動休止期間を通し、この日をもって俳優の活動に幕を下ろし劇作家・演出家の活動に専念する事を、自身の公式SNSで発表した[24][25]。

2022年3月13日、SNSミュージカル作品「20歳の花」が、第25回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門で新人賞を受賞[26]。4月には『今、出来る、精一杯。』で小説家デビュー[27]。

2023年12月1日、2024年が演劇活動15周年となることから、1年限りの俳優復帰を発表した[28][29]。

2025年4月、脚本を担当(オムニバスの1話)した映画『アット・ザ・ベンチ』で第15回北京国際映画祭フォワード・フューチャー部門最優秀脚本賞を受賞し、映画は最優秀芸術貢献賞も受賞した[30]。

2026年2月15日、演出を担当したミュージカル『ワイルド・グレイ』が、第1回Musical Awards TOKYO 2026において、作品賞(500席以下)、および演出賞(根本)、新人賞(東島京)、舞台芸術賞(山本貴愛)を受賞[31]。

2026年6月9日、大腸に潰瘍ができたため活動に制限がかかっていることを明らかにした[32]。

2026年9月7日、STANFORDマネージメントとなった[5]。

人物

人柄

学歴は東洋英和女学院小学部、東洋英和女学院中学部・高等部卒業[17]。家族について根本は「父も母も祖母も不動産業の不動産一家で、昔はわりかしいいおうちだったが、父の仕事がダメになったのと、自分の怪我とが重なってめちゃくちゃお金がかかった時期があった。そんな時でも変わらずに親は私を芝居に連れて行ってくれたので、ほんとにありがたかったと思っている」と述べている[7]。

互いの作品を敬愛している椎名林檎の大ファンで[8]「宝飾時計」での楽曲提供に喜び、2023年6月1日放送のNHK『SONGS』特番で対談した[33]。

交友関係

互いの母同士が幼馴染で親しかったことから、歌舞伎役者の中村勘九郎、中村七之助とは幼馴染[34]。

女優の趣里とは大の仲良しである[35]。AKB48劇場に通うほどの前田敦子の大ファンだったが、前田も根本の舞台に魅了され互いにファンとなり、前田が2024年2月9日放送のTBSテレビ『A-Studio』出演時には根本が取材を受けた[36]。

ロックバンド「OKAMOTO'S」のベースを担当するハマ・オカモトとは、仕事の相談などもする友人である[37]。

中学、高校時代、元宝塚歌劇団月組娘役の晴音アキと同級生だった[38]。

作品

舞台

ねもしゅー企画

その他

  • 演劇じゃない修行 第一回戦 〜コメント実況に劇で挑む〜(2021年3月14日生配信 - 20日) - 脚本・出演・演出

映画

テレビ

web

  • SNSミュージカル『20歳の花』(2021年6月29日 - 8月31日、LINE NEWS「VISION」) - 脚本・演出[58]
    • 第25回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門新人賞受賞作
  • 『HANARE RARENAI』(2022年2月14日 - 18日、YouTube) - 脚本[59]
  • 『彼の全てが知りたかった。』(2022年3月24日 - 、smash.) - 原案・脚本[60][61]
  • 『I am…』23歳たち「マスタッシュガール」(2024年1月26日配信、FOD / 2月26日〈予定〉、フジテレビ) - 監督・脚本[62][63][64]
  • 『My_Melody_&_Kuromi』(2025年7月24日配信、Netflix) - 脚本[65] ※第8回アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード最優秀アニメーション賞受賞[66]。

楽曲

発売されているものに限る

  • せのしすたぁ「いつだって私の完全勝利」(2015年12月31日)作詞
  • KAT-TUN(上田竜也ソロ)「俺メロディ」(2018年4月18日)作詞(共作:大森靖子)
  • 中川翔子「Heavy Girl」(2018年11月28日)作詞/Music Video 脚本・監修
  • GANG PARADE「Wake up Beat!」(2019年11月13日)作詞(ラップ詞:ヤママチミキ)
  • 大森靖子「stolen worID」(2020年12月9日)歌唱・作詞(共作:大森靖子)[67]
  • おとぎ話「ファンファーレサーカス」(2021年1月27日)作詞(共作:有馬和樹)
  • チャラン・ポ・ランタン アルバム『くるみ割り人形外伝』(2023年10月16日)より
    • 「口の中の天国」作詞(共作:小春)
    • 「ふくれっ面のクララ」以下 チャラン・ポ・ランタン feat. 根本宗子名義 歌唱・作詞(共作:小春)
    • 「クリスマスがなくなった!」
    • 「聞いて、わたしの未来」

アルバム

1.神に生かされた俺・作詞(共作:オカモトショウ)
2.Witch GAME・作詞(共作:マハラージャン)
3.Handsome Voice1・台詞
4.メロディの続きを・作詞(共作:吉澤嘉代子)
5.Land of covenant・作詞(共作:オカモトショウ)
8.Handsome Voice2・台詞
10.Handsome boy・台詞

MV

ラジオ

  • TOKYO FM特別番組松本隆50周年記念ラジオドラマ「恋人ができてしまったら、心を風街に閉じ込めて。」(2021年11月22日(21日深夜)、TOKYO FM) - 脚本・演出[69]
  • 東京03の好きにさせるかッ!「噂の一人歩きと焦るおばちゃん」(2022年3月17日、NHKラジオ第一) - コント脚本

著書

  • 今、出来る、精一杯。(2022年4月21日、小学館)ISBN 978-4-093-86633-0 のち文庫 ISBN 978-4094074055
  • もっと超越した所へ。(2022年9月8日、徳間書店)ISBN 978-4198947781

オーディオブック

  • 今、出来る、精一杯。(2022年4月21日、Audible)[70]

出演

※演出・脚本も担当しているものは作品を参照。

舞台

  • 劇団競泳水着『許して欲しいの』(2014年2月19日 - 24日、高田馬場ラビネスト)[71]
  • 虚構の劇団『グローブ・ジャングル』(2014年4月4日 - 13日・座・高円寺、4月17日 - 20日・一心寺シアター倶楽)[72]
  • 『水の戯れ』(2014年11月1日 - 16日・本多劇場、11月22日・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、11月24日・名鉄ホール、11月29・30日・KAAT神奈川芸術劇場 大ホール) - 菜摘 役[2]
  • ベッド&メイキングス『墓場、女子高生』(2015年7月17日 - 26日、東京芸術劇場 シアターイースト)[73]
  • シンクロ少女『許されざる者』(2016年5月18日 - 24日、OFF OFFシアター)
  • 時速246億『バック・トゥ・ザ・ホーム』(2016年11月18日 - 27日、赤坂レッドシアター) - 声の出演
    • 再演『バック・トゥ・ザ・ホーム2018』(2018年11月7日 - 12日、赤坂レッドシアター) - 声の出演
    • 続編『バック・トゥ・ザ・ホーム2』(2018年11月16日 - 25日、赤坂レッドシアター) - 声の出演
    • 完結編『バック・トゥ・ザ・ホーム・ファイナル』(2022年8月24日 - 9月4日、シアターサンモール) - 声の出演
  • コムレイド『鳥の名前』(2017年7月22日 - 8月13日 下北沢、ザ・スズナリ)
  • 東葛スポーツ×根本宗子『袋とじ『根本宗子』』(2018年2月16日 - 18日・3331アーツ千代田、2月26日 - 27日・六本木スーパーデラックス)

イベント

  • 大森靖子メジャーデビュー1周年&生誕祭!(2015年9月18日、新宿LOFT)[74]
  • 『ねむねもんな学園祭』(2015年10月1日、duo MUSIC EXCHANGE)[75]
  • 根本宗子の会議室〜ひみつのオペラグラス始動編〜(2023年5月21日、LOFT9 Shibuya)

根本宗子の面談室

  • VOL.1(2016年5月27日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:生ハムと焼うどん)
  • VOL.2(2016年6月30日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:能町みね子)
  • VOL.3(2016年7月20日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:ファーストサマーウイカ)
  • VOL.4(2016年8月17日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:山岸聖太)
  • VOL.5(2016年9月6日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:朝井リョウ)
  • VOL.6(2016年10月16日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:ブルボンヌ・せのしすたぁ・有馬和樹)〜生誕祭・本祭〜
  • VOL.7(2016年11月5日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:猫背椿)
  • VOL.8(2016年12月22日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:川本成・ファーストサマーウイカ・長井短) 〜忘年会SP〜
  • VOL.9(2017年1月26日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:恋汐りんご)
  • VOL.10(2017年2月27日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:西井万理那)
  • VOL.11(2017年3月23日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:長井短)
  • VOL.12(2017年4月11日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:野崎萌香・長井短)
  • VOL.13(2017年5月11日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:西田尚美)
  • VOL.14(2017年6月13日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
  • VOL.15(2017年7月25日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:鴻上尚史)
  • VOL.16(2017年8月17日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:田村健太郎・ファーストサマーウイカ・長井短)
  • VOL.17(2017年9月18日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:田村健太郎・長井短・ファーストサマーウイカ)
  • VOL.18(2017年10月27日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:大竹沙絵子・小沢道成・小野川晶・石澤希代子・野田裕貴)
  • VOL.19(2017年11月29日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:MIYANISHIYAMA・紗英・さぃもん)
  • VOL.20(2017年12月26日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:浅野いにお、前座ゲスト:谷のばら)
  • VOL.21(2018年1月28日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:村上純、前座ゲスト:長井短)
  • VOL.22(2018年2月28日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:吉田尚記・長井短、後説ゲスト:石澤希代子)
  • VOL.23(2018年3月29日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:川上アキラ・鈴木さちひろ)
  • VOL.24(2018年4月19日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:首藤凛・野花紅葉・Nakanoまる・Rio・安川まり)
  • VOL.25(2018年5月23日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:長坂まき子)
  • VOL.26(2018年6月14日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:プー・ルイ、前座ゲスト:小野川晶)
  • VOL.27(2018年7月23日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:田村健太郎、長井短、ファーストサマーウイカ)『スーパーストライク』上映会
  • VOL.28(2018年8月22日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:佐久間宣行)
  • VOL.29(2018年9月28日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:深井順子(FUKAIPRODUCE羽衣)・糸井幸之介(同)、前座ゲスト:椙山さと美)
  • VOL.30(2018年10月29日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:趣里、前座ゲスト:石澤希代子)
  • VOL.31(2018年11月13日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:チャラン・ポ・ランタン)
  • VOL.32(2018年12月10日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:Creepy Nuts)
  • VOL.33(2019年1月24日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:石井玄)
  • VOL.34(2019年2月13日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:酒井タケル)
  • VOL.35(2019年3月13日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:遠藤歩)
  • VOL.36(2019年4月15日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:ブルボンヌ、パッツィ・ウッチャリーノ、せきやゆりえ)
  • VOL.37(2019年5月31日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:寺坂直穀)
  • VOL.38(2019年7月25日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:石橋穂乃香)番外編根本宗子6月の旅の報告会
  • VOL.39(2019年8月11日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:丸山礼)
  • VOL.40(2019年9月19日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:川村瑞樹、追加ゲスト:小沢道成、石橋穂乃香)
  • VOL.41(2019年10月28日、新宿ロフトプラスワン)
  • VOL.42(2019年11月19日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:堂島孝平)
  • VOL.43(2019年12月22日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:春名風花)
  • VOL.44(2020年1月14日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:プー・ルイ)
  • VOL.45(2020年2月18日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:riko)
  • VOL.46(2020年3月17日、新宿ロフトプラスワン)[注 2]
  • VOL.47(2021年7月19日、LOFT9 Shibuya)
  • VOL.48(2021年8月28日、根本宗子の自宅)〜ねもちゃんの自宅編〜
  • VOL.49(2021年11月10日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:趣里)根本宗子の面談室特別編〜ねもしゅり合同誕生日会〜
  • VOL.50(2022年1月13日、LOFT9 Shibuya、ゲスト:もも)
  • VOL.51(2022年11月22日、LOFT9 Shibuya、ゲスト:石橋穂乃香、椙山さと美)〜2年分のねもしゅー生誕祭〜
  • VOL.52(2023年2月28日、LOFT9 Shibuya、ゲスト:伊藤万理華)
  • VOL.53(2023年4月21日、LOFT9 Shibuya、ゲスト:田村芽実、一色洋平)
  • VOL.54(2023年6月27日、LOFT9 Shibuya、ゲスト:横山由依)
  • VOL.55(2023年8月30日、LOFT9 Shibuya、ゲスト:チャラン・ポ・ランタン)
  • VOL.56(2023年12月1日、LOFT9 Shibuya、ゲスト:わんこちゃん先生)年末スペシャル〜根本宗子の2023年1月から12月を振り返る会〜
  • VOL.57(2024年10月17日、新宿ロフトプラスワン)根本宗子15周年記念&生誕祭
  • VOL.58(2025年1月28日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:千葉雄大)
  • VOL.59(2025年3月26日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:東島京)
  • VOL.60(2025年4月30日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:奥山由之)
  • VOL.61(2025年5月22日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:横山由依)
  • VOL.62(2025年6月26日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:ゆっきゅん)
  • VOL.63(2025年7月25日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:ユメノユア)
  • VOL.64(2025年9月9日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:平間壮一)
  • VOL.65(2025年10月30日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:プー・ルイ、石橋穂乃香、山之口理香子)根本宗子生誕祭スペシャル!
  • VOL.66(2025年11月19日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:小日向星一、東島京、まりあ)『Marriage Hunting』をみんなでおさらい会!
  • VOL.67(2025年12月20日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:廣瀬友祐)
  • VOL.68(2026年2月18日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:清水くるみ、辻凪子)
  • VOL.69(2026年3月24日、新宿ロフトプラスワン)〜ねもしゅーファン倶楽部強化集会〜[注 3]
  • VOL.70(2026年4月14日、新宿ロフトプラスワン、ゲスト:夢眠ねむ)
  • VOL.71(2026年6月18日、新宿ロフトプラスワン)[注 4]

サケテチョプ ワンマンライブ(リンリン名義)

2016年
2017年
  • 1月29日 音楽実験室
  • 12月28日 音楽実験室

テレビ

映画

アニメ

ネットテレビ

ラジオ

同人ゲーム

  • cocchi-koi - 『6LDK!』(2015年7月28日、RJ156281) - 二羽香菜子 役[87]

CM・広告

  • PARCO コーポレートメッセージ(2016年)[88]

脚注

注釈

  1. ↑ 出演はシークレットだった[45]。
  2. ↑ 新型コロナウイルス感染症により中止となった。
  3. ↑ 根本の体調不良により内容及び登壇者が、「超、Maria」を超、楽しみにする会(2026年3月24日、新宿ロフトプラスワン、出演:田村芽実、インタビュー:上田智子)に変更となった[76]。
  4. ↑ 根本の大腸に潰瘍ができたため、内容及び登壇者が、MBSドラマ特区「エミリとマリア」放送日記念キャスト座談会 (2026年6月18日、新宿ロフトプラスワン、出演:伊藤万理華、小日向星一、早織、石橋穂乃香)に変更となった[77]。

出典

  1. ↑ “根本宗子のプロフィール”. Ameba. 2015年10月21日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 宮路 美穂 (2014年10月27日). “【ブレーク予報】根本宗子、将来演出家で聖地に戻る”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2014年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月21日閲覧。
  3. 1 2 3 “インタビュー 根本宗子 (月刊「根本宗子」)”. ローチケHMV. ローソンHMVエンタテイメント (2015年9月15日). 2015年10月21日閲覧。
  4. ↑ “「仕事の学校 ENBUゼミナール」根本宗子インタビュー”. NeoL. STOP (2014年3月14日). 2021年8月19日閲覧。
  5. 1 2 STANFORD [@stanford.group.jp]「劇作家・演出家 根本宗子のマネジメントを開始いたしました。」2026年9月7日。Instagramより2026年9月8日閲覧。
  6. ↑ 根本宗子 staf [@nemoshuu] (2017年8月15日). “なかなかに当たる率の高いでお馴染み根本の所属事務所ヴィレッヂ先行。”. X(旧Twitter)より2021年11月1日閲覧.
  7. 1 2 “「里谷多英に憧れてた」劇作家・根本宗子が語る、モーグル断念からの“劇的人生””. 文春オンライン. 文藝春秋 (2018年11月27日). 2021年11月1日閲覧。
  8. 1 2 3 “私と近沢レース店 Vol.009「『この人のために書きたい』という気持ちが私のモチベーションになっています。」——劇作家 根本宗子様”. 近沢レース店 (2023年12月7日). 2023年12月7日閲覧。
  9. ↑ “根本宗子さん「ケガをきっかけに6年間の車椅子生活を経験。手術への決断は自分だけではできなかった」”. telling,(テリング). 朝日新聞社 (2019年11月30日). 2019年11月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年11月1日閲覧。
  10. ↑ “無理をしないということ。”. note (2020年8月21日). 2020年8月22日閲覧。
  11. 1 2 “2014年に気になる人インタビュー 根本宗子 月刊「根本宗子」主宰”. TOKYO HEADLINE (2014年1月5日). 2015年10月21日閲覧。
  12. ↑ “人気劇作家、演劇の道へ進んだきっかけは中村勘三郎のある言葉”. allnightnippon.com. ニッポン放送 (2018年6月25日). 2021年11月1日閲覧。
  13. ↑ “「仕事の学校 ENBUゼミナール」根本宗子インタビュー”. NeoL (2014年3月14日). 2021年8月19日閲覧。
  14. 1 2 3 4 “PROFILE”. 月刊「根本宗子」 officialsite. 2015年10月21日閲覧。
  15. ↑ “小劇場界の美人脚本・演出家、根本宗子の最新作が上演スタート!”. ニュースウォーカー. KADOKAWA (2013年10月9日). 2015年10月21日閲覧。
  16. ↑ “#12【ゲスト:根本宗子】劇作家・演出家を諦めかけた危機を救ったパチンコ秘話 - アルコ&ピースのしくじり学園放送室P”. アルコ&ピースのしくじり学園放送室P. Spotify (2024年5月7日). 2024年5月10日閲覧。
  17. 1 2 3 “第60回岸田國士戯曲賞最終候補作品決定”. 白水社. 白水社. 2021年11月1日閲覧。
  18. ↑ “第63回岸田國士戯曲賞最終候補作品決定 - 白水社”. www.hakusuisha.co.jp. 2021年11月1日閲覧。
  19. 1 2 “第64回岸田國士戯曲賞最終候補作品決定”. 白水社. 白水社. 2021年2月5日閲覧。
  20. ↑ “第65回岸田國士戯曲賞最終候補作品決定”. 白水社. 白水社. 2021年11月1日閲覧。
  21. ↑ 池谷のぶえ [@iketaninobue] (2018年2月3日). “バッカーズ・ファンデーション演劇奨励賞の授賞式。”. X(旧Twitter)より2023年12月7日閲覧.
  22. ↑ “編集長は根本宗子、“好き”をつづるWebマガジン「ほまれ」創刊”. ステージナタリー (2020年6月27日). 2020年6月27日閲覧。
  23. ↑ “根本宗子が演劇活動を休止した1年間で見つけたもの 横山由依・中山莉子らと挑むオペレッタ『Cape jasmine』”. クイック・ジャパン・ウェブ (2021年9月20日). 2021年9月20日閲覧。
  24. ↑ 根本宗子 staff [@nemoshuu] (2021年10月31日). “根本宗子より今後の俳優活動に関するお知らせ”. X(旧Twitter)より2021年10月31日閲覧. (注)画像で文章を公開。
  25. ↑ “根本宗子が俳優活動に幕「1人の演出家としてもっと成長していきたい」”. ステージナタリー. ナターシャ (2021年10月31日). 2021年10月31日閲覧。
  26. ↑ 文化庁メディア芸術祭 [@JMediaArtsFes] (2022年3月13日). “【第25回文化庁メディア芸術祭 受賞作品決定】”. X(旧Twitter)より2022年3月14日閲覧.
  27. ↑ 根本宗子(インタビュアー:岡山朋代)「根本宗子さん「今、出来る、精一杯。」インタビュー わかり合えなくても、その「先」を目指したい」『好書好日』、朝日新聞社、2022年4月21日。2022年10月23日閲覧。
  28. ↑ “劇作家・演出家の根本宗子、躍進を誓う15周年ビジュアル解禁&1年間限定で俳優復帰を発表”. スパイス. イープラス (2023年12月1日). 2023年12月4日閲覧。
  29. ↑ “15周年迎える根本宗子が1年間限定で俳優復帰、バー公演「腑に落とす。」決定”. ステージナタリー. ナターシャ (2023年12月1日). 2023年12月4日閲覧。
  30. 1 2 “「アット・ザ・ベンチ」奥山由之、生方美久、蓮見翔、根本宗子が北京で最優秀脚本賞”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年4月29日). 2025年4月29日閲覧。
  31. ↑ “第1回 Musical Awards TOKYO 2026:ノミネート一覧”. Musical Awards TOKYO公式サイト. 2026年3月26日閲覧。
  32. ↑ “劇作家・根本宗子、大腸に潰瘍で活動に制限「稀に激しい痛みが出ることが…」”. ORICON NEWS (2026年6月9日). 2026年6月10日閲覧。
  33. ↑ “椎名林檎がNHK特番でツアーメンバーと演奏、根本宗子と“ものづくり”を語る”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2023年5月22日). 2023年12月4日閲覧。
  34. ↑ 中村七之助のラジのすけ [@radinosuke] (2023年1月19日). “ラジのすけにもゲストで来てくれた幼なじみの宗ちゃん(根本宗子さん)”. X(旧Twitter)より2023年5月22日閲覧.
  35. ↑ “超々独特!趣里の親友 劇作家 根本宗子(31)”. 今夜くらべてみました(TVでた蔵) (2021年1月20日). 2024年3月17日閲覧。
  36. ↑ “A−Studio+【前田敦子】子育て・独立・私生活…AKB時代の号泣事件!?”. TBSテレビ. 2024年2月10日閲覧。
  37. ↑ “「OKAMOTO’S」ハマ・オカモト(32)“実力派劇作家”根本宗子(34)の“自宅高級マンション通い”スクープ撮! ハマは直撃取材に「そうですね、仲はいいので」”. 文春オンライン (2023年11月3日). 2023年11月4日閲覧。
  38. ↑ “根本宗子と同級生!宝塚 月組OG 晴音アキさんが語る「私が宝塚を目指したきっかけ」・・・”. ひみつのオペラグラス. Audee (2025年5月15日). 2025年5月16日閲覧。
  39. ↑ “乃木坂46生田絵梨花:新作オリジナルミュージカルに出演 稽古期間は2週間、異例の製作”. まんたんウェブ. MANTAN. 2020年6月29日. 2021年11月1日閲覧.
  40. ↑ “ミュージカルとライブの間を目指す、根本宗子の新作「Cape jasmine」に横山由依ら(コメントあり)”. ステージナタリー. ナターシャ (2021年8月4日). 2021年11月1日閲覧。
  41. ↑ “夢眠ねむ、根本宗子が3人組に悩む人へ送る、たぬきゅんフレンズ主演舞台とそのテーマ曲”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2022年5月10日). 2022年5月13日閲覧。
  42. ↑ “根本宗子、高畑充希との新作舞台「宝飾時計」に「この冬の全てを捧げる」”. ステージナタリー. ナターシャ (2022年5月11日). 2023年4月8日閲覧。
  43. ↑ “『くるみ割り人形外伝』”. KAAT神奈川芸術劇場. 神奈川芸術文化財団. 2023年8月7日閲覧。
  44. ↑ “『くるみ割り人形外伝』”. フジテレビ. 2025年9月10日閲覧。
  45. 1 2 “劇作家・演出家の根本宗子氏による公演『ビームスねもしゅー劇場』を「ビームス ウィメン 原宿」にて開催”. ビームス (2024年10月10日). 2025年1月15日閲覧。
  46. ↑ 月刊「根本宗子」 [@GekkanNemoto] (2025年1月14日). “🐇フル尺公開!📢”. X(旧Twitter)より2025年1月15日閲覧.
  47. ↑ “ワイルド・グレイ”. ワイルド・グレイ公式サイト. ホリプロ. 2025年2月22日閲覧。
  48. ↑ “ただの再演じゃ終わらせないよ!「超、Maria」もも・根本宗子・田村芽実・清水くるみが出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年1月22日). 2026年1月22日閲覧。
  49. ↑ “おとぎ話がねもしゅー舞台で生演奏、主演は蒼波純&趣里”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2015年10月16日). 2021年11月1日閲覧。
  50. ↑ “「女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。」みさこ、男子トイレが舞台の続編希望”. 映画ナタリー. ナターシャ (2015年8月22日). 2021年11月1日閲覧。
  51. ↑ “アルバム特典映像 短編映画企画「東映 presents HKT48×48人の映画監督たち」”. ユニバーサルミュージック. 2025年6月12日閲覧。
  52. ↑ “前田敦子 ヒモ男セクゾ・菊池風磨とダメ恋/来年公開映画「もっと超越した所へ。」”. サンスポ. SANKEI DIGITAL INC. 2021年11月1日. 2021年11月1日閲覧.
  53. ↑ “自主映画『アット・ザ・ベンチ』”. Spoon. (2024年9月5日). 2024年11月18日閲覧。
  54. ↑ “AT THE BENCH アット・ザ・ベンチ”. Spoon.. 2024年11月18日閲覧。
  55. ↑ “映画『アット・ザ・ベンチ』”. 奥山由之 (2025年4月25日). 2025年4月26日閲覧。
  56. ↑ “WOWOW「劇場の灯を消すな!Bunkamuraシアターコクーン編」放送内容発表&出演者からのコメント到着!”. シアターコクーン (2020年6月26日). 2025年2月22日閲覧。
  57. ↑ “松本まりかと高橋メアリージュンが親友役でW主演、根本宗子のオリジナルドラマ放送”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年5月17日). 2026年5月17日閲覧。
  58. ↑ “根本宗子×田村芽実 SNSミュージカル 『20歳の花』が6/29(火)より配信開始”. SPICE. イープラス (2021年6月28日). 2021年9月4日閲覧。
  59. ↑ “清竜人がYouTubeドラマで横山由依とダブル主演、監督&劇伴も担当”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2022年2月14日. 2022年2月15日閲覧.
  60. ↑ “YOASOBI「あの夢をなぞって」が上白石萌歌主演で“スマホ映画化””. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2022年3月17日. 2022年5月13日閲覧.
  61. ↑ 『『スマホ恋愛映画祭』豪華キャストで贈る恋愛映画3本を同時配信』(プレスリリース)SHOWROOM、2022年3月17日。2022年10月23日閲覧。
  62. ↑ “誰でもない わたしのお話 I am...23歳たち”. フジテレビ. 2024年2月17日閲覧。
  63. ↑ “I am...23歳たち『マスタッシュガール』”. FOD. 2024年2月17日閲覧。
  64. ↑ “23歳を生きる者たちを5人の監督が表現、オムニバスドラマ「I am…」地上波放送”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年2月9日). 2024年2月17日閲覧。
  65. ↑ 『Netflixシリーズ「My Melody & Kuromi」制作決定』(プレスリリース)Netflix、2025年1月9日。2025年9月10日閲覧。
  66. ↑ “ゆりやんレトリィバァ、「極悪女王」で涙の最優秀主演女優賞! 第8回アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード”. 映画.com (2025年12月5日). 2025年12月5日閲覧。
  67. ↑ “大森靖子×根本宗子 舞台『もっとも大いなる愛へ』主題歌「stolen worID」の配信が決定”. スパイス. eplus (2020年11月25日). 2021年2月6日閲覧。
  68. 1 2 “山崎育三郎、根本宗子監督の「神に生かされた俺」MVでOKAMOTO’S・清 竜人と共演”. BARKS (2024年2月13日). 2024年2月15日閲覧。
  69. ↑ 『松本隆の歌詞世界をテーマに根本宗子がラジオドラマ脚本・演出!出演:趣里、又吉直樹/TOKYO FM特別番組松本隆50周年記念ラジオドラマ「恋人ができてしまったら、心を風街に閉じ込めて。」』(プレスリリース)TOKYO FM、2021年11月17日。2021年11月22日閲覧。
  70. ↑ “根本宗子の小説「今、出来る、精一杯。」本人朗読のオーディオブックが同時発売”. ステージナタリー. ナターシャ (2022年4月18日). 2022年4月19日閲覧。
  71. ↑ “「許して欲しいの」”. 劇団競泳水着. 2023年11月23日閲覧。
  72. ↑ “第10回「グローブ・ジャングル」”. ステージナタリー. ナターシャ (2014年2月15日). 2023年11月23日閲覧。
  73. ↑ “ベッド&メイキングス「墓場、女子高生」”. 東京芸術劇場. 2023年11月23日閲覧。
  74. ↑ “出産間近の大森靖子がメジャーデビュー1周年&生誕祭を開催!”. lopi・lopi(ロピロピ) (2015年9月21日). 2023年11月23日閲覧。
  75. ↑ “【EVENT情報・恋汐りんご】2015.10.01(Thu)『ねむねもんな学園祭』@duo MUSIC EXCHANGE”. MAXX NAKAYOSHI (2015年9月21日). 2023年11月23日閲覧。
  76. ↑ 月刊「根本宗子」 [@GekkanNemoto] (2026年3月23日). “明日の根本宗子の面談室イベント内容変更に関するお知らせです。”. X(旧Twitter)より2026年3月26日閲覧.
  77. ↑ 月刊「根本宗子」 [@GekkanNemoto] (2026年6月9日). “今月の面談室はこちらのイベントとさせていただきます。”. X(旧Twitter)より2026年6月19日閲覧.
  78. ↑ “根本宗子×長井短×小野川晶×大竹沙絵子、サケテチョプがワンマンライブ決行”. ステージナタリー (2016年11月24日). 2023年5月11日閲覧。
  79. ↑ “コント番組「SICKS」にアンガ田中、ラバー、ラブレら、役柄の一部も発表”. お笑いナタリー. ナターシャ (2015年9月16日). 2021年11月1日閲覧。
  80. ↑ “戦隊ヒーロースキヤキフォース”. 群馬テレビ. 2018年1月16日閲覧.
  81. ↑ “夢眠ねむと根本宗子のねむねも”. テレ朝動画. 2023年11月23日閲覧。
  82. ↑ “稲垣吾郎×要潤×勝地涼のAmazonドラマ『東京BTH』12月配信 草彅剛も登場”. CINRA.NET. 2018年10月19日. 2019年1月16日閲覧.
  83. ↑ 根本宗子 (2014年7月21日). “ラジオ終わりー”. 根本宗子の、ブログは「日刊」で!. 2015年10月21日閲覧。
  84. ↑ “CreepyNuts、根本宗子&長井短、四千頭身!「オールナイトニッポン0」の新パーソナリティが決定”. ニッポン放送. 2018年3月23日. 2018年3月23日閲覧.
  85. ↑ “根本宗子×長井短 深夜ラジオ界の“異色コンビ”による『オールナイトニッポン0(ZERO)』が一夜限りの復活!”. ニッポン放送. 2021年9月6日. 2021年9月20日閲覧.
  86. ↑ “劇作家・演出家 根本宗子が 演劇に特化した音声番組を始動!!! ゲストはなんと演劇のスタッフ!? オペラグラスのように“舞台の見え方をグッと拡大する” AuDeeの新番組 「根本宗子のひみつのオペラグラス」5月4日AM7時配信スタート!”. AuDee (2023年5月2日). 2023年5月8日閲覧。
  87. ↑ “6LDK! [cocchi-koi]”. DLsite.com. エイシス. 2015年10月22日閲覧。
  88. ↑ 「根本宗子がパルコ「SPECIAL IN YOU.」の広告モデルに、演劇への情熱語る」『ステージナタリー』ナターシャ、2016年9月16日。2016年9月16日閲覧。

外部リンク