横浜FCの年度別成績一覧

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横浜FCの年度別成績一覧(よこはまエフシーのねんどべつせいせきいちらん)では、横浜FCの各年度ごとの成績を詳述する。

年度別成績・歴代監督

凡例
  • 太字はリーグ、カップ戦優勝
  • 表中の略記・着色セルの内訳は以下の通り
優勝リーグ優勝、カップ戦優勝
2位リーグ2位
準優勝カップ戦準優勝
3位リーグ3位、カップ戦3位
年度所属順位勝点試合勝分敗得失差Jリーグ杯天皇杯その他公式戦監督
1999JFL優勝552418335732+25-3回戦敗退-ドイツの旗 ピエール・リトバルスキー
2000優勝612220206624+422回戦敗退
2001J29位4344151285881-232回戦敗退4回戦敗退日本の旗 永井良和(-01.9)
→日本の旗 阪倉裕二(代行)
→日本の旗 信藤健仁(01.9-)
200212位3544811254381-38-3回戦敗退 日本の旗 信藤健仁
200311位42441012224988-393回戦敗退ドイツの旗 ピエール・リトバルスキー
20048位52441022124250-85回戦敗退
200511位45441015194864-164回戦敗退日本の旗 足達勇輔
2006優勝9348261576132+293回戦敗退 日本の旗 足達勇輔(-06.3)
→日本の旗 高木琢也(06.3-)
2007J118位163444261966-47GL敗退5回戦敗退 日本の旗 高木琢也(-07.8)
→ブラジルの旗 ジュリオ・レアル (07.8-)
2008J210位50421117145156-5-4回戦敗退日本の旗 都並敏史
200916位44511111294370-273回戦敗退日本の旗 樋口靖洋
20106位543616614544773回戦敗退日本の旗 岸野靖之
201118位4138118194054-142回戦敗退
20124位7342227136245+173回戦敗退昇格PO
準決勝敗退
日本の旗 岸野靖之(-12.3)
→日本の旗 田口貴寛(代行)
→日本の旗 山口素弘(12.3-)
201311位58421513144946+32回戦敗退-日本の旗 山口素弘
201411位55421413154947+22回戦敗退
201515位52421313163358-252回戦敗退スロベニアの旗 ミロシュ・ルス(-15.9)
→日本の旗 中田仁司(15.9-)
20168位59421611155051-1ベスト16スロベニアの旗 ミロシュ・ルス(-16.6)
→日本の旗 増田功作(代行)
→日本の旗 中田仁司(16.6-)
201710位63421712136049+112回戦敗退 日本の旗 中田仁司(-17.10)

→日本の旗 奥寺康彦(代行)
→ブラジルの旗 タヴァレス(17.10-)

20183位7642211386344+193回戦敗退参入PO
2回戦敗退
ブラジルの旗 タヴァレス
20192位7942231096640+263回戦敗退-ブラジルの旗 タヴァレス(-19.5)
→日本の旗 下平隆宏(19.5-)
2020J115位333496193860-22GS敗退-日本の旗 下平隆宏
202120位273869233277-45GS敗退2回戦敗退日本の旗 下平隆宏(-21.4)
→日本の旗 早川知伸(21.4-)
2022J22位8042231186649+17-3回戦敗退日本の旗 四方田修平
2023J118位293478193158-17GS敗退3回戦敗退
2024J22位7638221066027+333回戦敗退3回戦敗退
2025J118位353898212745-18準決勝敗退3回戦敗退日本の旗 四方田修平 (-25.7)
→日本の旗 三浦文丈 (25.7-)
2026特別J2・J3
百年構想
地域リーグR
EAST-A 4位
29188PK勝2
PK負1
734277--プレーオフR
2勝 最終 13位
日本の旗 須藤大輔
2026/27J23回戦敗退

通算対戦成績

出典: [1]

国際試合

開催年月日大会名対戦相手開催スタジアム結果
2025年7月25日REAL SOCIEDAD JAPAN TOUR 2025スペインの旗 レアル・ソシエダニッパツ三ツ沢球技場1-2[2]

リーグ戦年度別入場者数

  • スタジアム欄の太字は、ホームスタジアムに登録されている競技場
  • 入場者数の太字は、所属リーグ毎の歴代最多および最少
  • 試合数および入場者数データはリーグ戦のみ。
年度所属合計
入場者数
最多入場者数最少入場者数平均
入場者数
試合数ホームゲーム
開催スタジアム
入場者数相手会場入場者数相手会場
1999JFL53,04511,283ジヤトコ横浜国1,494水戸愛川4,08013綾瀬3、三ツ沢球2、横浜国2、愛川 2、平塚2、保土ヶ谷1、海老名1
200040,2935,324栃木三ツ沢球2,808ソニー三ツ沢球3,66311三ツ沢球10、横浜国1
2001J266,1607,174仙台1,311新潟3,00722三ツ沢球18、横浜国1、西が丘1、夢の島1、福井1
200276,49811,118C大阪1,518大宮3,477三ツ沢球10、三ツ沢陸6、夢の島4、横浜国1、江戸川1
200382,3518,574新潟福島1,851広島夢の島3,743三ツ沢球18、横浜国2、夢の島1、福島1
200492,81812,180湘南横浜国2,011鳥栖江戸川4,219三ツ沢球19、横浜国1、夢の島1、江戸川1
2005130,64412,849札幌日産ス2,863鳥栖三ツ沢球5,938三ツ沢球19、日産ス1、江戸川1、西が丘1
2006122,85211,472愛媛三ツ沢球2,6905,11924三ツ沢球21、国立2、日産ス1
2007J1238,66246,697浦和日産ス4,114大宮14,03917三ツ沢球9、日産ス6、国立2
2008J2142,65536,945草津2,536草津ニッパ球6,79321ニッパ球19、日産ス1、国立1
200991,8985,489札幌ニッパ球1,541鳥栖3,53526ニッパ球22、日産ス1、国立1、西が丘1、駒沢1
2010104,23010,809富山国立3,553熊本5,79118ニッパ球16、日産ス1、国立1
2011109,63216,813札幌1,8535,77019ニッパ球17、国立1、西が丘1
2012126,8109,687鳥取ニッパ球2,639大分6,03921ニッパ球20、福島1
2013127,35412,490G大阪2,139岐阜6,064ニッパ球20、味フィ西1
2014108,0648,702岡山2,577長崎5,146
2015107,3649,663北九州ニッパツ2,208福岡ニッパツ5,113ニッパツ20、味フィ西1
2016102,72410,524C大阪2,077水戸4,892ニッパツ20、日産ス1
2017125,30113,244松本2,284讃岐5,967ニッパツ20、等々力1
2018128,95910,978岡山3,051山口6,141ニッパツ21
2019148,28012,937愛媛2,111徳島7,061
2020J160,5196,965神戸0[注 1]札幌3,56017ニッパツ17
202185,7097,039神戸1,899広島4,51119ニッパツ19
2022J2106,8499,100新潟2,277群馬5,08821ニッパツ21
2023J1155,18413,624湘南3,401京都9,12817ニッパツ17
2024J2132,29412,735清水4,617熊本6,96319ニッパツ19
2025J1193,77314,057横浜FM6,431C大阪10,199ニッパツ19

Jリーグカップ主催試合

  • 出場があった年のみ記載
年度会場備考
2001三ツ沢球2ホーム&アウェートーナメント
2007三ツ沢球31回戦総当たり・ホーム3試合
2020ニッパツ11回戦総当たり[注 2]
2021ニッパツ32回戦総当たり・ホーム3試合

脚注

注釈

  1. ↑ 新型コロナウイルスの感染拡大により無観客で開催
  2. ↑ 本来はホーム&アウェーの2回戦総当たりで開催予定だったが、第1節を開催後に新型コロナウイルス感染拡大により中断。その後1回戦総当たりに変更された

出典

  1. ↑ 「通算データ」『J. League Data Site』。2025年7月23日閲覧。
  2. ↑ 「久保建英、前半のみのプレーでもさすがの存在感示す。ソシエダ、オスカルソンの2発で新生・横浜FCに2−1勝利!◎親善試合」『サッカーマガジンWeb』。2026年9月30日閲覧。

参考文献