橋本じゅん

ウィキペディアから、無料の百科事典
はしもと じゅん
橋本 じゅん
本名 橋本 潤(はしもと じゅん)
別名義 橋本 潤(旧・芸名)
生年月日 (1964-02-25) 1964年2月25日(62歳)
出生地 日本の旗 日本・兵庫県神戸市東灘区
身長 168 cm
血液型 B型[1]
職業 俳優
ジャンル 舞台
テレビドラマ
映画
活動期間 1985年 - 1995年
1997年 -
配偶者 あり
所属劇団 劇団☆新感線
事務所 ホリプロ
公式サイト プロフィール
主な作品
テレビドラマ
『おんな城主 直虎』
『あなたのことはそれほど』
『MIU404』
『スカイキャッスル』
『恋はDeepに』
『仮面ライダーリバイス』
映画
『図書館戦争』シリーズ
『シン・ゴジラ』
『キングダム』
『罪の声』
テンプレートを表示

橋本 じゅん(はしもと じゅん、1964年(昭和39年)2月25日[2][3] - )は、日本の俳優、声優。本名・旧芸名、橋本 潤(読み同じ)。兵庫県[3]神戸市東灘区出身。「ホリプロ」・「劇団☆新感線」所属。

人物

大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科卒業。大学在学中の1985年(昭和60年)、舞台『銀河旋風児SUSANOH』より劇団☆新感線に参加[4][3]。以降、同劇団の看板俳優として活躍するほか、外部公演にも多数出演。1992年(平成4年)、NHK連続テレビ小説『ひらり』で、熱狂的阪神タイガースファンの医師・小林雅人を演じ、お茶の間での知名度が上がる。1993年(平成5年)には阪神戦での始球式にも立った。

参加10年を機に劇団を休団。1996年(平成8年)、イギリスドーセット州のボーンマスにある、若年の筋ジストロフィー患者の施設で、住み込みのケースワーカーとして働く[5]。

帰国後、1997年(平成9年)の舞台『直撃!ドラゴンロック〜轟天』で主役・剣轟天(つるぎ ごうてん)を演じる。迫力の徒手空拳のアクションシーンとおバカな笑い満載の舞台は人気を博し、シリーズを重ね三部作となる。演劇界にもファンが多く、宮藤官九郎は自身が作・演出をする演劇ユニット『ウーマンリブ』で2004年(平成16年)、剣轟天を主役とした作品『轟天VS港カヲル 〜ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ〜』を上演。劇団を超えたキャラクターレンタルという異例の方法で、出演を果たす[6]。

ドラゴンロックシリーズなどのアクション活劇を演じる際、役作りのためにストイックなまでの激しいトレーニングと食事制限で体を絞って臨む[7]。2010年(平成22年)には劇団30周年興行 舞台『鋼鉄番長』で主演するが、腰部脊柱管狭窄症を発症したため、10月20日以降の舞台を中止することを余議なくされた。代役は三宅弘城が10月30日より務めた[8]。

2013年(平成25年)公開の映画『図書館戦争』、2015年(平成27年)放映・公開のテレビドラマ『図書館戦争 ブック・オブ・メモリーズ』、映画第2作『図書館戦争-THE LAST MISSION-』で、玄田竜助を演じる。原作者有川浩は自身のTwitterアカウントで「(玄田は映画第2作で「原作にはなかった状況に追い込まれて、原作で私が書いたことのない経験を」[9] するが)じゅんさんは、私が書いていない玄田を演じられるほど、玄田と一体化してくれた」[10] と述べた。

2015年(平成27年)、劇団35周年興行 舞台『五右衛門VS轟天』で11年ぶりに剣轟天を演じ、80ステージものロングランを完走する。また、同年10月30日フジテレビの『ライオンのごきげんよう』に剣轟天の姿で出演。

出身は神戸だが、1975年(昭和50年)の初優勝時からの熱烈な広島東洋カープファン[11]。周りが阪神ファンばかりの中、赤い帽子をかぶって甲子園球場に通った[11]。「カープとともに歩んでいく人生のスタンスは、これからも変わらない」と話す[11]。2015年(平成27年)の舞台『HEADS UP!』では、劇中、カープ公式グッズのタオルを身につけていた。

2017年(平成29年)から、母校である大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科で専任教授を務める。

趣味は沖磯釣りと乗馬で、障害飛越競技を目指している[12]。2023年(令和5年)からはブラジリアン柔術とキックボクシングも趣味とし、体力作りにも励んでいる。特技は、ダイビング(2023年(令和5年)10月にダイブマスターの資格を取得)。

2026年1月5日、芸能事務所「enchante」から「ホリプロ」に移籍したことを発表した。

出演

舞台

劇団☆新感線

(2000年(平成12年)以降)

  • 阿修羅城の瞳<再演>(2000年) - 安倍海王 役
  • 野獣郎見参〜BEST IS RED〜(2001年) - 猿噛(さるがみ) 役
  • 大江戸ロケット(2001年) - 火縄の鉄十 役
  • 直撃!ドラゴンロック3〜轟天 対 エイリアン(2001年) - 剣轟天(つるぎ ごうてん) 役
  • 天保十二年のシェイクスピア(2002年) - よだれ牛の紋太/百姓 役
  • アテルイ(2002年) - 佐渡馬黒縄 役
  • 七芒星(2002年) - 髯爺(ぜんじい)/武玄 役
  • 阿修羅城の瞳<再々演>(2003年) - 祓刀斎 役
  • レッツゴー!忍法帳(2003年) - 風魔ゴジロー 役
  • 髑髏城の七人〜アカドクロ(2004年) - 抜かずの兵庫 役
  • SHIROH(2004年) - 柳生十兵衛 役
  • 荒神〜Arajin〜(2005年) - ドン・ボラー 役
  • 吉原御免状(2005年) - 柳生宗冬 役
  • メタルマクベス(2006年) - エクスプローラー/バンクォー橋本 役
  • 犬顔家の一族の陰謀〜金田真一耕助之介の事件です。ノート(2007年) - 助佐衛門助介/犬滝神官 役
  • 五右衛門ロック(2008年) - ボノー将軍 役
  • 蜉蝣峠(2009年) - 立派の親分 役
  • 蛮幽鬼(2009年) - 稀道活(きのどうかつ) 役
  • 薔薇とサムライ〜GoemonRock OverDrive(2010年) - バルバ・ネグロ 役
  • 鋼鉄番長(2010年) - 兜剛鉄(かぶとごうてつ) 役
  • 港町純情オセロ(2011年) - 藺牟田(いむた)オセロ 役
  • シレンとラギ(2012年) - ダイナン 役
  • ZIPANG PUNK〜五右衛門ロックIII(2012年) - 前田慶次郎 役
  • 蒼の乱(2014年) - 黒馬鬼(くろまき) 役
  • 五右衛門VS轟天 (2015年) - 剣轟天 役
  • 乱鶯 (2016年) - 火縄の砂吉 役
  • SHINKANSEN☆R 『Vamp Bamboo burn〜ヴァン・バン・バーン〜』(2016年8月 - 10月、東京・大阪) - プロダクションの社長 役 [13]
  • 髑髏城の七人 Season風(2017年9月 - 11月、IHIステージアラウンド東京) - 贋鉄斎 役[14]
  • 爆烈忠臣蔵〜桜吹雪 THUNDERSTRUCK(2025年)[15]

外部公演

  • 自転車キンクリートSTORE・例の件だけど、(1997年)
  • 新・曽根崎心中(1998年)
  • 第3回OMSプロデュース・夏休み(1998年)
  • カメレオン会議・たしあたま(1998年)
  • リリパットアーミー・破天鬼(1999年) - ジャッキー/警察官 役
  • パルコプロデュース・Vamp Show(2001年) - 丹下和美 役
  • KOKAMI@network・幽霊はここにいる(2003年) - 箱山義一 役
  • NODA・MAP第9回公演・オイル(2003年) - ヤミイチ 役
  • ヴィレッジプロデュース vol.3・真昼のビッチ(2004年) - 桜田淳治 役
  • ウーマン・リブ vol.8・轟天vs港カヲル(2004年) - 剣轟天 役
  • 大人計画・キレイ〜神様と待ち合わせした女〜(2005年) - ダイズ丸/万一 役
  • Team ARAGOTO vol.1・エビ大王(2005年) - 月直使者 役
  • 阿佐ヶ谷スパイダース・桜飛沫(2006年)
  • 噂の男(2006年) - モッシャン 役
  • 獅童流 森の石松(2006年) - 脚本家・松田(三保の松五郎) 役
  • NODA・MAP第12回公演・ロープ(2006年) - カメレオン 役
  • ミュージカル「テイクフライト」(2007年 - 2008年) - オーヴィル・ライト/記者/レポーター 役
  • 風林火山〜晴信燃ゆ(2008年) - 駒井政武 役
  • 私生活(2008年、シアタークリエ、演出:ジョン・ケアード) - ヴィクター 役
  • 冬の絵空(2008年 - 2009年) - 大石内蔵助/犬男頭 役
  • ミュージカル「ピーターパン」(2009年 - 2011年、2013年) - フック船長/ダーリング氏 役
  • ミュージカル「ファニー・ガール」(2010年) - 振付家エディ 役
  • アントニーとクレオパトラ(2011年、演出:蜷川幸雄) - イノバーバス 役
  • シス・カンパニー・「寿歌(ほぎうた)」(2012年1月 - 2月 - 新国立劇場) - ヤスオ 役
  • 雪之丞一座〜参上公演 ロック☆オペラ「サイケデリック・ペイン」(2012年、サンシャイン劇場 / 森ノ宮ピロティホール) - Dr.鏡 役
  • 二都物語(2013年 - シアターオーブ) - クコチヒコ 役
  • こまつ座・音楽劇「それからのブンとフン」(2013年、演出:栗山民也) - クサキ・サンスケ警察長/市民 役
  • ミュージカル「愛の唄を歌おう」(2014年、演出:宮本亜門) - 天国部長 役
  • 大人の新感線・ラストフラワーズ(2014年) - 勝場典明/シン・ジョンホン 役
  • ブエノスアイレス午前零時(2014年11月28日 - 12月21日、新国立劇場、演出:行定勲) - 竹村/マルコーニ 役
  • ミュージカル「HEADS UP!」(2015年11月13日 - 12月13日、神奈川 / 兵庫 / 札幌 / 倉敷) - キュウさん(久米 長一郎)役
  • シブヤから遠く離れて(2016年12月、Bunkamuraシアターコクーン) - アオヤギ 役[16]
  • ミュージカル「レ・ミゼラブル」(2017年5月 - 7月、帝国劇場) - ティナルディエ 役
  • ミュージカル「HEADS UP!」(2017年12月14日 - 2018年3月12日、神奈川 / 富山 / 長野 / 大阪 / 名古屋 / 東京) - キュウさん(久米長一郎) 役
  • ミュージカル「ミセン」(2025年1月10日 - 2月11日、大阪 / 愛知 / 東京) - オ・サンシク課長 役[17][18]

映画

テレビドラマ

NHK

日本テレビ

テレビ朝日

TBS

テレビ東京

フジテレビ

WOWOW

その他

配信ドラマ

CM

テレビアニメ

テレビ番組 

ラジオ

ナレーション

ゲーム

CD

  • BANANAFISH(グリフィン・カーレンリース、ショーター・ウォン)

その他

脚注

注釈

  1. ↑ テレビ朝日では、日本時間2022年1月16日(15日深夜)に発生したトンガ海底火山大規模噴火の影響による津波に関する報道特別番組を放送したため、翌週1月23日(22日深夜)2:30 - 3:00に第1話を放送し、翌24日(23日深夜)2:55 - 3:25に第2話を放送する編成となった。
  2. ↑ タイトル中「ゲームの」に二重取り消し線が入るのが正式表記。
  3. ↑ 本家のナレーションは橋本さとし。

出典

  1. ↑ “橋本じゅんのプロフィール”. ORICON NEWS. 2022年10月27日閲覧。
  2. 1 2 野村宏平、冬門稔弐「2月25日」『ゴジラ365日』洋泉社〈映画秘宝COLLECTION〉、2016年11月23日、58頁。ISBN 978-4-8003-1074-3。
  3. 1 2 3 リバイス読本 2023, p. 42, 「KAMEN RIDER REVICE REGULAR CAST / VOICE ACTOR Q&A」
  4. ↑ “【シティライフインタビュー】 橋本 じゅん さん”. シティライフ (2013年8月20日). 2013年12月24日閲覧。
  5. ↑ “ちょいと一息”. 橋本じゅんの福音書2 (2015年10月15日). 2015年12月14日閲覧。
  6. ↑ 宮藤官九郎「剣轟天様への手紙」舞台『五右衛門VS轟天』(パンフレット、2015年(平成27年)、44頁)
  7. ↑ DVD『轟天BOX』(オーディオコメンタリー、2005年(平成17年))
  8. ↑ “劇団☆新感線「鋼鉄番長」上演再開のお知らせ”. 劇団☆新感線 オフィシャルサイト (2010年10月30日). 2015年12月17日閲覧。
  9. ↑ arikawahiro0609の有川ひろと覚しき人(@arikawahiro0609)による2015年(平成27年)11月7日のツイートのポスト、2015年12月17日閲覧。
  10. ↑ arikawahiro0609の有川ひろと覚しき人(@arikawahiro0609)による2015年(平成27年)11月7日のツイートのポスト、2015年12月17日閲覧。
  11. 1 2 3 工藤直樹 (2020年8月24日). “ファン歴45年!熱烈鯉党の橋本じゅん「いつも勇気もらっています」”. デイリースポーツ. 神戸新聞社. 2020年8月29日閲覧.
  12. ↑ “明けましておめでとうございます 1/2追記”. 橋本じゅんの福音書2 (2022年1月1日). 2022年1月2日閲覧。
  13. ↑ “劇団☆新感線「Vamp Bamboo Burn」宮藤官九郎が当て書き、“無様”な生田斗真も”. ステージナタリー. 2016年6月9日. 2016年6月10日閲覧.
  14. ↑ “松山ケンイチ、『髑髏城の七人』Season風で一人二役に! 向井理、田中麗奈らも出演”. クランクイン!. 2017年5月16日. 2017年9月26日閲覧.
  15. ↑ “大いなる身内ウケをやらせていただきます!45周年の劇団☆新感線、秋冬公演は「爆烈忠臣蔵」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年4月29日). 2025年4月29日閲覧。
  16. ↑ “「シブヤから遠く離れて」小泉今日子、村上虹郎12年ぶりの上演に期待”. ステージナタリー. 2016年12月8日. 2016年12月9日閲覧.
  17. ↑ 『【コメントあり】韓国で社会現象を起こした『ミセン』初ミュージカル化・2025年1~2月 上演決定!【主演:前田公輝】』(プレスリリース)株式会社ホリプロ、2024年5月3日。2024年5月3日閲覧。
  18. ↑ “スーツ姿で囲碁を打つ…前田公輝主演ミュージカル「ミセン」ビジュアル公開”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年9月11日). 2024年9月11日閲覧。
  19. ↑ “くじけないで”. 映画.com. 2022年7月16日閲覧。
  20. ↑ 庵野秀明(企画・責任編集) 編『ジ・アート・オブ シン・ゴジラ(別冊・完成台本)』カラー、2016年、人-8頁頁。ISBN 978-4-905033-08-0。
  21. ↑ “「超高速!参勤交代 リターンズ」追加キャスト7名、古田新太が大岡越前に”. 映画ナタリー (2016年2月5日). 2016年2月5日閲覧。
  22. ↑ “映画「キングダム」信は山崎賢人、政は吉沢亮!キャスト、監督らが製作発表会見”. コミックナタリー. ナターシャ (2018年10月9日). 2018年10月9日閲覧。
  23. ↑ “伊藤英明主演「KAPPEI」に浅川梨奈、倉悠貴、岡崎体育! 総勢10人の個性派キャスト参戦”. 映画.com (2021年12月28日). 2021年12月28日閲覧。
  24. ↑ “「極主夫道」実写映画化!玉木宏・川口春奈らドラマキャスト集結で来年夏に公開”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年11月3日). 2021年11月3日閲覧。
  25. ↑ “映画『極主夫道 ザ・シネマ』玉木宏、川口春奈、志尊淳ら強烈キャラ勢ぞろいの特報映像解禁”. ORICON NEWS. oricon ME. 2022年2月8日. 2022年2月8日閲覧.
  26. ↑ “伝説の男が自治会費集め!玉木宏、川口春奈、志尊淳出演「極主夫道 ザ・シネマ」予告”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2022年4月5日. 2022年4月5日閲覧.
  27. ↑ “木村拓哉が“信長”に 映画『レジェンド&バタフライ』キャスト【一覧】”. シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ. 2022年11月17日. 2025年8月27日閲覧.
  28. ↑ “中島健人の主演映画「おまえの罪を自白しろ」に池田エライザ、山崎育三郎ら出演”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年7月24日. 2023年7月24日閲覧.
  29. ↑ “北村一輝、芳根京子、湘南乃風 RED RICEら 綾野剛主演映画『カラオケ行こ!』出演決定”. Real Sound映画部. blueprint. 2023年9月1日. 2023年9月1日閲覧.
  30. ↑ “橋本じゅん、チャンス大城らヤクザキャストが歌う「カラオケ行こ!」メイキング映像”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年12月22日). 2023年12月22日閲覧。
  31. ↑ “佐藤健、長澤まさみ、森七菜が共演 映画「四月になれば彼女は」場面カット10点公開”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年2月22日). 2024年2月22日閲覧。
  32. ↑ “綾野剛、星野源、麻生久美子ら「MIU404」のキャスト7名が映画「ラストマイル」に出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年4月19日). 2024年4月19日閲覧。
  33. ↑ “米津玄師が満島ひかり×岡田将生「ラストマイル」主題歌を担当、予告編も解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年4月26日). 2024年4月26日閲覧。
  34. ↑ “間宮祥太朗主演『劇場版ACMA:GAME』ドラマ版キャスト集結 照朝の動向を気にかける”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年10月9日). 2024年10月9日閲覧。
  35. ↑ “鈴木伸之主演「サラリーマン金太郎」に城田優、石田ニコル、影山優佳、浅野温子、榎木孝明ら”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年10月29日). 2024年10月29日閲覧。
  36. ↑ “當真あみ主演「ストロベリームーン」にユースケ・サンタマリア、田中麗奈ら9名出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年6月11日). 2025年6月11日閲覧。
  37. ↑ “當真あみ主演映画『ストロベリームーン』主題歌はORANGE RANGE 本予告&本ポスターも”. リアルサウンド映画部. blueprint (2025年7月22日). 2025年7月25日閲覧。
  38. ↑ “エール:橋本じゅんが閻魔様役で登場 「なつぞら」に続く朝ドラ “古関メロディー”との縁明かす”. MANTANWEB(まんたんウェブ). 株式会社MANTAN. 2020年6月15日. 2020年7月8日閲覧.
  39. ↑ “朝ドラ「ブギウギ」ヒロインの相手は水上恒司!藤間爽子、宇野祥平ら13人の出演発表”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年2月14日. 2023年2月14日閲覧.
  40. ↑ “眞栄田郷敦主演ドラマ『カナカナ』 白石聖・前田旺志郎・武田真治ら追加キャスト発表”. ORICON NEWS. oricon ME (2022年3月2日). 2022年3月2日閲覧。
  41. ↑ “橋本じゅん NHK夜ドラ【カナカナ】に出演いたします!”. 株式会社enchante. 2022年6月25日閲覧。
  42. ↑ “プレミアムドラマ「我らがパラダイス」制作開始のお知らせ”. NHKドラマ. 日本放送協会 (2022年9月27日). 2022年9月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月27日閲覧。
  43. ↑ “小林薫・尾野真千子のドラマ「憶えのない殺人」放送日決定、新キャストも”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年1月15日). 2025年1月15日閲覧。
  44. ↑ “特集ドラマ「憶えのない殺人」追加キャスト発表と放送日のお知らせ”. NHK. 日本放送協会 (2025年2月4日). 2025年1月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年2月23日閲覧。
  45. ↑ “「今日から俺は!!」福田監督と主演・賀来賢人のために超豪華SPゲストが結集!”. 今日から俺は!!. 日本テレビ (2018年10月1日). 2019年4月12日閲覧。
  46. ↑ “ドラマ「極主夫道」メインビジュアル公開、追加キャストに橋本じゅん・MEGUMIら”. コミックナタリー. ナターシャ. 2020年9月28日. 2020年9月28日閲覧.
  47. ↑ “藤森慎吾、独立後初のドラマ出演 綾野剛の“親友役”『恋はDeepに』追加キャスト決定”. ORICON NEWS (2021年3月26日). 2021年3月26日閲覧。
  48. ↑ “『恋はもっとDeepに』放送決定! 石原さとみ&綾野剛、再会までの3年間を描くSPストーリー”. クランクイン!. ブロードメディア株式会社 (2021年6月9日). 2021年6月9日閲覧。
  49. ↑ “松井愛莉、キンプリ神宮寺勇太が想いを寄せる同期役 『受付のジョー』追加キャスト発表”. ORICON NEWS. oricon ME. 2022年3月7日. 2022年3月7日閲覧.
  50. ↑ “橋本じゅん NTV シンドラ【受付のジョー】に出演いたします!”. 株式会社enchante. 2022年6月25日閲覧。
  51. ↑ “手塚理美・杉本哲太・嶋田久作・橋本じゅん『しょうもない僕らの恋愛論』出演”. マイナビニュース. マイナビ. 2022年12月22日. 2022年12月22日閲覧.
  52. ↑ “嵐莉菜、増田昇太、橋本じゅんが「ACMA:GAME」出演、命懸けのゲームに挑む”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年2月14日). 2024年2月14日閲覧。
  53. ↑ “福山翔大、坂口涼太郎、桐山漣が間宮祥太朗主演ドラマ「ACMA:GAME」出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年3月10日). 2024年3月10日閲覧。
  54. ↑ “橋本じゅん、濱田マリ、鈴木仁、永野宗典、古田愛理「ダメマネ!」芸能4部メンバーに”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年4月1日). 2025年4月1日閲覧。
  55. ↑ “仁村紗和×佐藤大樹『ダウト』容疑者候補20人ついに集結 山本未來&橋本じゅん出演決定”. オリコンニュース. oricon ME (2026年9月17日). 2026年9月17日閲覧。
  56. ↑ “EX木曜ミステリー【科捜研の女21】第14話に出演いたします!”. 株式会社enchante. 2022年6月25日閲覧。
  57. ↑ “玉木宏、警視総監の座を狙うキャリア史上最もダーティーな男「権力争いに焦点を」 幼なじみ役に広末涼子”. ORICON NEWS (2021年3月5日). 2021年8月13日閲覧。
  58. ↑ “斎藤工主演『漂着者』追加キャスト発表 船越英一郎やリリー・フランキー、生瀬勝久ら「満を持して、ついに!」”. ORICON NEWS (2021年7月2日). 2021年8月14日閲覧。
  59. ↑ “橋本じゅん テレビ朝日系列【仮面ライダーリバイス】に出演いたします!”. 株式会社enchante. 2022年6月25日閲覧。
  60. ↑ Inc, Natasha. “早乙女太一が連続ドラマ初主演、中島かずきオリジナル脚本「封刃師」1月スタート(コメントあり)”. 映画ナタリー. 2021年12月5日閲覧。
  61. ↑ “橋本じゅん テレビ朝日系 ドラマL【封刃師】に出演いたします!”. 株式会社enchante. 2022年6月25日閲覧。
  62. ↑ “乃木坂46 賀喜遥香、IMPACTors 基俊介ら、SixTONES ジェシー主演『最初はパー』出演へ”. Real Sound|リアルサウンド 映画部. blueprint (2022年9月7日). 2022年9月7日閲覧。
  63. ↑ “志田彩良『必殺仕事人』ヒロインで時代劇初挑戦 橋本じゅん&西村まさ彦ら共演 Boys be池川侑希弥も”. ORICON NEWS. oricon ME. 2022年12月21日. 2022年12月21日閲覧.
  64. ↑ “橋本じゅん、清野菜名の上司役で『日曜の夜ぐらいは...』出演 本人役でエレキコミックも”. リアルサウンド映画部. blueprint. 2023年4月9日. 2023年4月9日閲覧.
  65. ↑ “中村倫也主演「ハヤブサ消防団」満島真之介、古川雄大、岡部たかしら新キャストが解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年6月2日. 2023年6月2日閲覧.
  66. ↑ “『サンクチュアリ』で話題の一ノ瀬ワタル、中村倫也と3年連続共演「中村さんの現場って…」”. マイナビニュース. マイナビ. 2023年6月14日. 2023年6月14日閲覧.
  67. ↑ “『スカイキャッスル』橋本じゅん、戸田菜穂ら“エリート家族役”のキャスト解禁”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年7月3日). 2024年7月3日閲覧。
  68. ↑ “ドラマ「真田十勇士」に中村獅童、内藤剛志、栗山千明、久間田琳加、ACEes佐藤龍我、関口メンディーら”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年8月25日). 2026年9月3日閲覧。
  69. ↑ “岩本照主演ドラマ「真田十勇士」Netflixで世界配信決定、唐沢寿明が白雲斎役で出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年9月3日). 2026年9月3日閲覧。
  70. ↑ “綾野剛×星野源「MIU404」に岡田健史、橋本じゅん、麻生久美子が出演”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2020年2月28日. 2020年2月28日閲覧.
  71. ↑ “橋本じゅん『#家族募集します』に波乱もたらす? 主演・重岡大毅は「すごいエンターテイナー」”. ORICON NEWS (2021年8月13日). 2021年8月13日閲覧。
  72. ↑ “栗山千明&戸次重幸ら、清原果耶主演ドラマ「ファイトソング」に出演”. cinemacafe.net. イード. 2021年12月14日. 2021年12月14日閲覧.
  73. ↑ “光石研主演で「帰らないおじさん」ドラマ化 高橋克実&橋本じゅんと“アフター定時”を楽しむ姿を描く”. WEBザテレビジョン. 2022年8月26日. 2022年8月26日閲覧.
  74. ↑ “ドラマ「Maybe 恋が聴こえる」で橋本じゅんが声優業界の“ドン”に”. ステージナタリー. ナターシャ (2023年11月6日). 2023年11月6日閲覧。
  75. ↑ “「恋愛のすゝめ」矢吹奈子が綱啓永の運命の相手役に、橋本じゅんと竹中直人も出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年10月20日). 2023年10月20日閲覧。
  76. ↑ “中井貴一&鈴木京香「共演NG」に振り回される“テレ東”スタッフ&怪しさ満載のキャスト発表”. ドワンゴジェイピーnews. 株式会社ドワンゴ. 2020年9月25日. 2020年9月25日閲覧.
  77. ↑ “ドラマ「ゆるキャン△2」土岐綾乃役は石井杏奈、斉藤の父役は橋本じゅん”. コミックナタリー. 2021年3月16日閲覧。
  78. ↑ “寺島進『駐在刑事 Season3』第1話~第3話ゲスト発表 今井翼&かたせ梨乃が親子役”. ORICON NEWS. オリコン株式会社 (2021年12月20日). 2021年12月20日閲覧。
  79. ↑ “松重豊×濱田岳がバディを組む刑事ドラマOA 比嘉愛未、石井杏奈、筒井真理子も出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年9月16日). 2024年9月16日閲覧。
  80. ↑ “向井理の主演ドラマ「ダブルチート」に結木滉星、橋本じゅん、梶原善、松本若菜が出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年3月31日). 2024年3月31日閲覧。
  81. ↑ “中島健人主演のドラマに新キャスト8名、小手伸也は裏アカで誹謗中傷する男に”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年7月4日). 2024年7月4日閲覧。
  82. ↑ “ドラマ公式サイト|ストーリー|第11話”. テレビ東京. 2025年9月18日閲覧。
  83. ↑ “ドラマ公式サイト|第7話”. テレビ東京. 2026年2月28日閲覧。
  84. ↑ “第1話・第2話 ゲスト”. ドラマ9「ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班」. テレビ東京. 2026年10月16日閲覧。
  85. ↑ “橋本じゅん、12年ぶりのフジ系連ドラレギュラー出演 『ブルーモーメント』でSDM警察班統括責任者に”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年5月15日). 2024年5月16日閲覧。
  86. ↑ “反町隆史×杉野遥亮のドラマ「オクラ」に新キャスト6名、「ビーチボーイズ」の再放送も決定”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年9月10日). 2024年9月10日閲覧。
  87. ↑ “香取慎吾の主演ドラマ「日本一の最低男」で佐野玲於が保育士役、橋本じゅんは議員に”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年12月23日). 2024年12月23日閲覧。
  88. ↑ “超フジ、ドキュドラ第2弾『福島第一原発事故』に松本若菜、富田望生らの出演決定【コメントあり】”. オリコンニュース. oricon ME (2026年3月3日). 2026年3月3日閲覧。
  89. ↑ “ソロモンの偽証:小林薫、田中哲司、橋本じゅん、坂井真紀らが出演へ 上白石萌歌主演、特報映像も公開”. MANTANWEB. MANTAN. 2021年6月30日. 2021年7月1日閲覧.
  90. ↑ “井ノ原快彦主演『シャイロックの子供たち』新たな出演者&予告映像解禁”. ORICON NEWS. oricon ME (2022年9月14日). 2022年9月14日閲覧。
  91. ↑ “安田顕×水上恒司「連続ドラマW 怪物」に剛力彩芽・小手伸也ら、キャストや放送日解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年5月20日). 2025年5月20日閲覧。
  92. ↑ “千葉雄大×永山絢斗「ダブル」に桜庭ななみ、堀井新太、工藤遥、神野三鈴ら出演”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2022年4月13日. 2022年4月13日閲覧.
  93. ↑ “橋本じゅん WOWOWオリジナルドラマ 【ダブル】に出演いたします!”. 株式会社enchante. 2022年6月25日閲覧。
  94. ↑ “市原隼人が「ダブルチート」シーズン2で主演、巨大組織を食らう謎の詐欺師に”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年5月15日). 2024年5月15日閲覧。
  95. ↑ “生駒里奈主演のドラマ「にがくてあまい」に中島歩、橋本じゅん、濱田マリら8名”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年4月7日. 2023年4月7日閲覧.
  96. ↑ “乃木坂46・生田絵梨花主演のミュージカルドラマ「とどけ!愛のうた」、Paraviで5日連続配信”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2020年6月17日. 2020年7月8日閲覧.
  97. ↑ “玉城ティナ、溝端淳平、前田公輝が「君と世界が終わる日に」シーズン4に出演”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年2月2日. 2023年2月2日閲覧.
  98. ↑ “佐野勇斗主演『僕の愛しい妖怪ガールフレンド』に反町隆史ら出演 予告編&場面写真も”. リアルサウンド映画部. blueprint (2024年2月28日). 2024年2月28日閲覧。
  99. ↑ “Huluが贈る1話完結の本格ミステリー【ミステリーシネマ】3作品 キービジュアル&予告映像解禁!豪華キャスト一挙発表”. Hulu News & Infomation. HJホールディングス (2026年3月25日). 2026年3月25日閲覧。
  100. ↑ “間宮祥太朗「神のクイズ」に古川雄大、吉村界人、橋本じゅん、工藤遥、中川翼らが出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年10月26日). 2026年10月26日閲覧。
  101. ↑ “大江戸ロケット”. マッドハウス. 2016年5月22日閲覧。
  102. ↑ “橋本じゅんが有楽町線でぶらり途中下車の旅”. 日本テレビ放送網. 2022年7月10日閲覧。
  103. ↑ “橋本じゅんが山手線でぶらり途中下車の旅”. 日本テレビ放送網. 2023年2月25日閲覧。
  104. ↑ “橋本じゅんが北総線でぶらり途中下車の旅”. 日本テレビ放送網. 2023年9月30日閲覧。
  105. ↑ “橋本じゅんが東武スカイツリーラインでぶらり途中下車の旅”. 日本テレビ放送網. 2024年4月27日閲覧。
  106. ↑ “橋本じゅんが江ノ電でぶらり途中下車の旅”. 日本テレビ放送網 (2026年3月7日). 2026年3月7日閲覧。
  107. ↑ “橋本じゅんが埼玉スタジアム線・南北線でぶらり途中下車の旅”. 日本テレビ放送網 (2026年9月26日). 2026年9月26日閲覧。
  108. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「草上仁のミラクルワールド」第1回 (1993年11月1日 放送・全4回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
    “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「草上仁のミラクルワールド」第2回 (1993年11月2日 放送・全4回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
    “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「草上仁のミラクルワールド」第3回 (1993年11月4日 放送・全4回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
    “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「草上仁のミラクルワールド」最終回 (1993年11月5日 放送・全4回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
  109. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「都立高校独立国」第1回 (1993年11月8日 - 19日放送・全10回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月30日閲覧。
  110. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「霧隠れ雲隠れ」第1回 (1994年4月4日 - 15日放送・全10回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月30日閲覧。
  111. ↑ “NHK オーディオドラマ過去作品アーカイブ / 青春アドベンチャー「BANANA FISH」(1994年5月23日 - 6月3日 放送)”. 日本放送協会. 2018年5月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月25日閲覧。
  112. ↑ “NHK オーディオドラマ過去作品アーカイブ / 青春アドベンチャー「BANANA FISH PART2」(1995年6月12日 - 23日 放送)”. 日本放送協会. 2018年5月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月25日閲覧。
  113. ↑ “NHK オーディオドラマ過去作品アーカイブ / 青春アドベンチャー「BANANA FISH PART3」(1995年6月26日 - 7月7日 放送)”. 日本放送協会. 2018年5月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月25日閲覧。
  114. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「ヴァーチャル・ガール」第1回 (1995年5月1日 - 12日放送・全10回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月30日閲覧。
  115. ↑ “NHK オーディオドラマ過去作品アーカイブ / 青春アドベンチャー「盗まれた街」(初回放送:1995年7月24日 - 8月4日)”. NHK 日本放送協会. 2016年3月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月1日閲覧。
    “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「盗まれた街」第1回 (1995年7月24日 - 8月4日放送・全10回)”. NHK 日本放送協会. 2022年12月1日閲覧。
  116. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「笑う20世紀 パート4」第1回 (1997年6月16日放送・全10回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
    “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「笑う20世紀 パート4」第10回・最終回 (1997年6月27日放送、全10回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
  117. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「笑う20世紀 パート5」第1回 (1998年7月27日放送・全5回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
    “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「笑う20世紀 パート5」第5回・最終回 (1998年7月31日放送・全5回)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月29日閲覧。
  118. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 青春アドベンチャー「屋上デモクラシー」第1回 (全10回・2012年3月12日 - 23日放送)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月28日閲覧。
    “NHK 青春アドベンチャー 2012年 放送済みの作品”. 日本放送協会. 2013年6月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月25日閲覧。
  119. ↑ “NHK オーディオドラマ過去作品アーカイブ / FMシアター「南国土佐を後にして」(2013年8月10日放送)”. 日本放送協会. 2013年7月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月25日閲覧。
  120. ↑ “NHK オーディオドラマ過去作品アーカイブ / 「エディの空」(2017年2月25日放送)”. 日本放送協会. 2017年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月25日閲覧。
  121. ↑ “NHKアーカイブス NHKクロニクル / 岡田惠和 今宵、ロックバーで ~ドラマな人々の音楽談議~「第351回 ゲスト 橋本じゅん」(NHK-FM・2021年10月3日放送)”. NHK 日本放送協会. 2022年11月21日閲覧。

参考文献

外部リンク