永村 俊朗(ながむら としろう、1957年5月7日 - )は、日本の検察官、公証人。福岡高等検察庁刑事部長、京都地方検察庁次席検事、徳島地方検察庁検事正等を歴任した。
熊本県出身[1]。中央大学法学部卒業[2]。パロマ湯沸器死亡事故などを担当し[1]、福岡高等検察庁刑事部長を経て、2013年京都地方検察庁次席検事[3]。2015年徳島地方検察庁検事正[1]。2016年川口公証役場公証人[4]。
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