池田幸太
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| 基本情報 | |||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1997年2月8日(27歳) | ||||
| 出身地 | 鹿児島県指宿市 | ||||
| ラテン文字 | Kota Ikeda | ||||
| 身長 | 180cm | ||||
| 体重 | 73kg | ||||
| 血液型 | A型 | ||||
| 高校 | 鹿児島商業高等学校 | ||||
| 大学 | 福岡大学 | ||||
| 選手情報 | |||||
| 所属 | ヴォレアス北海道 | ||||
| 背番号 | 9 | ||||
| 愛称 | コウタ、コタ | ||||
| ポジション | OH | ||||
| 指高 | 235cm | ||||
| 利き手 | 右[1] | ||||
| スパイク | 340cm | ||||
| ブロック | 325cm[1] | ||||
| 所属歴 | |||||
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来歴
鹿児島県指宿市出身。兄の影響で小学3年生からバレーボールを始める[1]。
鹿児島商業高等学校、福岡大学を経て、2018/19シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。内定選手としてV1の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
2019年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。2021年、VC長野の副主将に就任[2]。2022年、同チームの主将に就任した[3]。
2023年、2022-23シーズンをもってVC長野トライデンツを退団した[4][5]。
2023年シーズンはVリーグチームに所属せず。地元鹿児島県で行われた第75回国民体育大会では鹿児島県代表でプレーし[6]、3位入賞に貢献した[7]。
人物
所属チーム
- 鹿児島商業高等学校(2012-2015年)
- 福岡大学(2015-2019年)
- VC長野トライデンツ(2019-2023年)
- ヴォレアス北海道(2024年-)
脚注
- 1 2 3 「VC長野トライデンツ」『2022-23 V.LEAGUE公式プログラム チームの顔』、日本文化出版、2022年12月、58頁、ASIN B0BHGDWTZD。
- ↑ “2021/22 スローガン・新体制のお知らせ”. VC長野トライデンツ (2021年6月1日). 2022年11月10日閲覧。
- ↑ “2022/23 スローガン・新体制のお知らせ”. VC長野トライデンツ (2022年7月20日). 2022年11月10日閲覧。
- ↑ “引退・退団選手のご報告”. VC長野トライデンツ (2023年4月30日). 2023年5月17日閲覧。
- ↑ “VC長野 三輪大将が退団 池田幸太主将、須貝祐介ら6名も 三輪「この1年でとても成長ができた」V1男子”. バレーボールマガジン. (2023年5月15日) 2023年5月15日閲覧。
- ↑ “【燃ゆる感動かごしま国体】地元の鹿児島県がフルセットの末に準決勝へ 成年男女準々決勝の結果 | 月バレ.com【月刊バレーボール】”. 月バレ.com【月刊バレーボール】 | 月刊バレーボールが運営するバレー情報サイト (2023年10月9日). 2024年7月10日閲覧。
- ↑ “【燃ゆる感動かごしま国体】成年男女最終日結果 男子は広島県、女子は佐賀県が優勝 開催地鹿児島県は男子が3位に | 月バレ.com【月刊バレーボール】”. 月バレ.com【月刊バレーボール】 | 月刊バレーボールが運営するバレー情報サイト (2023年10月11日). 2024年7月10日閲覧。
- ↑ “韓国Vリーグのドラフトで元WD名古屋の中野倭が指名される | 月バレ.com【月刊バレーボール】”. 月バレ.com【月刊バレーボール】 | 月刊バレーボールが運営するバレー情報サイト (2024年5月8日). 2024年6月19日閲覧。
- ↑ “【2024-25契約情報】池田 幸太 選手”. voreas.co.jp (2024年7月9日). 2024年7月10日閲覧。
- ↑ “目指す舞台へ-大分三好・池田龍之介選手インタビュー”. バレーボールマガジン. 2024年4月13日閲覧。
- ↑ “言葉の壁と戦術の違い タイのバレーリーグで日本人選手が見た挫折と未来:朝日新聞GLOBE+”. 朝日新聞GLOBE+ (2020年5月3日). 2024年4月13日閲覧。
外部リンク
- V.LEAGUEによる公式プロフィール - ウェイバックマシン(2023年5月11日アーカイブ分)
- VC長野トライデンツによる公式プロフィール - ウェイバックマシン(2023年4月30日アーカイブ分)