潜り戸

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潜り戸(くぐりど)は主たる門扉に付属していて高さが低く頭を下げて通る門戸[1][2]。城門[3]や寺や民家の門、防火扉[4]の小さい扉、茶室の躙り口など。

脚注

  1. ↑ 文化の日の桜田門の閉門と通行について
  2. ↑ 陣屋門改修日記その13「なくなった石垣」
  3. ↑ 「松山城二の門」について
  4. ↑ 防火設備に係る関係条文等