| ジャンル | 格闘アクションゲーム |
|---|---|
| 対応機種 |
アーケード (AC) 対応機種一覧
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| 開発元 | カネコ |
| 発売元 |
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| ディレクター | 金子浩 |
| デザイナー | 金子浩 |
| プログラマー |
おいかわかずゆき さいぐさひろゆき なりたのぶゆき かとうたけお |
| 音楽 | あいずせいいち |
| 人数 | 1人 |
| メディア | 業務用基板(1.25メガバイト) |
| 稼働時期 |
INT 1988年4月 |
| デバイス |
8方向レバー 2ボタン |
| CPU |
Z80 (@ 6 MHz) Z80 (@ 4 MHz) |
| サウンド |
YM2203 (@ 3 MHz) ディスクリート |
| ディスプレイ |
ラスタースキャン 縦モニター 256×224ピクセル 60.00Hz パレット512色 |
『火激』(かげき)は、カネコが開発し、タイトーによって1988年から稼動を開始したアーケード用格闘アクションゲーム。
1991年にはメガドライブ用ソフトとして移植された。
8方向レバーと2ボタンで自分のプレイヤーを操作する。攻撃はジャブとストレートの2種類で、ジャブは連打が可能で、ストレートは威力がある。2ボタン同時押しでダッキングができる。
全9ステージで、CPUとの1対1の対戦形式である。埠頭とおぼしき場所でプレイヤーが敵キャラクターとタイマン勝負をする。画面構成は縦画面の横スクロールのフィールド。
| No. | タイトル | 発売日 | 対応機種 | 開発元 | 発売元 | メディア | 型式 | 売上本数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 火激 | メガドライブ | ホット・ビィ | 5メガビットロムカセット[1] | - |
| 評価 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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ゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第2回ゲーメスト大賞」(1988年度)において年間ヒットゲームで48位を獲得した[5]。
| 項目 | キャラクタ | 音楽 | 操作性 | 熱中度 | お買得度 | オリジナリティ | 総合 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 得点 | 3.33 | 2.94 | 2.63 | 2.85 | 2.44 | 3.02 | 17.21 |
未登録
IPFS未登録
📡 0ピア
N=1
CRITICAL
PQS B78