熊倉匠
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| 名前 | ||||||
| カタカナ | クマクラ タクミ | |||||
| ラテン文字 | KUMAKURA Takumi | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 2002年7月30日(22歳) | |||||
| 出身地 |
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| 身長 | 181 cm | |||||
| 体重 | 75 kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム | 立正大学 | |||||
| ポジション | GK | |||||
| ユース | ||||||
| 2015-2017 |
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| 2018-2020 |
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| 2021- |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2025- |
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1. 国内リーグ戦に限る。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
熊倉 匠(くまくら たくみ、2002年7月30日[1] - )は、埼玉県出身[2]のサッカー選手。立正大学所属。ポジションはGK。
来歴
中学生のときはFC東京U-15深川に所属した。2017年12月28日、高円宮杯第29回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会決勝戦で、アディショナルタイムでの自身のミスに起因する間接フリーキックで同点に追いつかれ、最終的にPK戦で敗れた[3]。
山梨学院高に進学し、平成30年度全国高等学校総合体育大会ではベンチメンバーとして日本一を経験した[3]。
第99回全国高等学校サッカー選手権大会では好守備を継続した[2]。準決勝ではPK戦で2回阻止し、チームを決勝に導いた[3]。青森山田高との決勝戦では、2-2で延長PK戦に持ち込み[4]、PK戦では相手エース安斎颯馬のキックを止める活躍などを見せ勝利に貢献、日本一を達成した[2]。また、大会優秀選手に選出された[2]。
2024年10月23日にJ2鹿児島ユナイテッドFCへの2025年内定が発表された[5]。
所属クラブ
- 2015年 - 2017年 FC東京U-15深川
- 2018年 - 2020年 山梨学院高校
- 2021年 - 立正大学
- 2025年 -
鹿児島ユナイテッドFC
脚注
- ↑ 熊倉匠 - ゲキサカ
- 1 2 3 4 5 “「やってきたこと」を表現し、MVP級の活躍。“最高のスタートライン”に立った山梨学院GK熊倉匠 | ゲキサカ” (2021年1月14日). 2021年1月30日閲覧。
- 1 2 3 “『SEVENDAYS FOOTBALLDAY』:スタートライン(FC東京U-15深川・2017年度卒団生) | ゲキサカ” (2021年1月12日). 2021年1月30日閲覧。
- ↑ “サッカー全国高校選手権と「新たな武器」(1) 「サッカーの怖さ」を再認識した 青森山田対山梨学院の決勝 | 概要 | 注目選手 | 批評 | サッカー批評Web” (2021年1月12日). 2021年1月30日閲覧。
- ↑ “立正大学 熊倉 匠 選手 2025シーズン加入内定のお知らせ”. 鹿児島ユナイテッドFC (2024年10月23日). 2024年10月23日閲覧。
関連項目
外部リンク
- 熊倉匠 - J.League Data Siteによる選手データ
- 熊倉匠 (@kuma.takumi0730) - Instagram