白木義春

ウィキペディアから、無料の百科事典

白木 義春(しらき よしはる、1949年(昭和24年)4月1日[1] - )は、日本の政治家、元岐阜県羽島市長(2期)。

来歴

岐阜県出身。岐阜県立岐山高等学校卒。羽島市議会議員となり、1999年、岐阜県議会議員に当選。1期務めた後、2004年の羽島市長選挙に立候補し、現職を破って当選した[2]。2008年に無投票で再選[3]。羽島市長を2期務めた。2012年に元羽島市職員松井聡に532票差で敗れて落選した[4]。

脚注

参考文献

  • 『全国歴代知事・市長総覧』日外アソシエーツ、2022年。