相田光照
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相田 光照(あいた みつてる、1973年4月24日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の山形県議会議員(2期)。元米沢市議会議員(2期)。[1][2]
来歴
山形県米沢市で育つ。[1]米沢市立塩井小学校、米沢市立第六中学校、山形県立米沢東高等学校(男子一期生)を経て、東北福祉大学社会福祉学部社会福祉学科を卒業。山形県立米沢養護学校小学部助教諭、米沢市適応指導教室適応指導員を務めた。[3][1]
2011年4月24日の米沢市議会議員選挙に無所属で立候補し、2,999.766票を獲得して最多得票で初当選した。[4]2015年4月26日の同市議会議員選挙でも無所属で立候補し、2,349.119票を獲得して最多得票で再選された。[5]
2019年の山形県議会議員選挙に米沢市選挙区から自由民主党公認で立候補し、無投票当選で初当選した。[6][7]2023年4月9日の県議会議員選挙では8,881票を獲得して再選された。[8][9]
県議会では建設常任委員会、農林水産常任委員会、商工労働観光常任委員会の各常任委員会委員長を歴任した。[10]2026年10月時点で総務常任委員会副委員長、議会運営委員会委員を務める。[11]
議会活動
議会広報・広聴活動
米沢市議会議員在任中、議会だより編集委員会委員長、議会広報広聴委員会副委員長を務めた。[3]
米沢市議会では、議会報告会・意見交換会のほか、市内の中学生と市議会議員が意見交換する「中学校出前市議会」などの広報・広聴活動が実施された。[15][16]
米沢市議会での議員定数・報酬等の検討
2015年6月15日、米沢市議会議長の諮問機関として設置された議員定数・報酬検討委員会の委員長に就任した。同委員会は各会派から選出された議員8人で構成され、議員定数、議員報酬、政務活動費について調査・検討した。[17]
委員会は2017年2月17日までに計36回開催された。2016年5月と11月の議会報告会・意見交換会では検討内容を市民に報告し、寄せられた意見を踏まえて協議した。また、山形大学人文学部教授の是川晴彦から助言を受けた。[17]
議員報酬の検討では、条例本則に定める議員報酬と政務活動費等の総額約1億8千万円を超えないことを基本方針とした。全議員が1年間の活動記録を作成し、市長にも同様の記録を依頼した上で、議員と市長の活動時間を比較する会津若松市議会方式と、市長・副市長・教育長・部課長等の年収を参考とする京都市会の試算方式を用いた。両方式による算定額の平均を採用する「米沢方式」によって議員報酬額を算出した。[15]
2017年2月17日、委員長として海老名悟議長に答申書を提出した。答申では、市域の広さや議会活動の実態、定数削減による議会機能低下への懸念などを考慮し、議員定数24人の維持が適当とした。議員報酬については、一般議員月額42万円、議長月額49万5千円、副議長月額45万円とすることが適当とした。政務活動費については月額3万円とし、領収書のウェブサイト公開や後払い方式への見直しなどの検討を求めた。[15]
2018年12月19日の米沢市議会で関連条例改正案が全会一致で可決された。2019年5月1日から改定後の議員報酬額が適用され、政務活動費も月額2万3千円から3万円に改められた。[18][19][20]
米沢市立中学校の適正規模・適正配置
2017年9月7日の米沢市議会定例会における一般質問で、「米沢市立学校適正規模・適正配置等基本計画」を取り上げ、中学校再編計画の進捗状況や学校統合後の教育環境、通学区域の見直し、小中一貫教育の推進について質問した。
市教育委員会は、出生数の減少に伴う将来の生徒数の減少を踏まえ、従来の学校再編計画を抜本的に見直していると答弁した。
これを受け、相田は、従来の中学校4校への再編計画について、将来の生徒数や適正な学校規模を考慮すれば、3校への再編となる可能性もあると指摘し、学校数を含めた再検討の必要性を提起した。
また、学校統合に伴う児童生徒の交流機会の確保、地域の歴史や伝統への配慮、市民への丁寧な説明の必要性についても質問した。[21]
県立米沢栄養大学・米沢女子短期大学について
2020年3月4日の山形県議会予算特別委員会において、「米沢栄養大学・米沢女子短期大学の現状と課題について」を取り上げた。[22]
2023年9月28日の予算特別委員会でも、「県立米沢栄養大学・米沢女子短期大学の現状と今後について」を質問した。[23]
知事の退職金について
2024年3月1日の山形県議会一般質問で、吉村美栄子知事の4期目の退職手当の取り扱いについて質問した。知事は物価高騰や人手不足などの課題への対応を理由に、取り扱いについて考えが及んでいない旨を答弁した。[24]
フルーツ・ステーション
2024年3月13日、農林水産常任委員長として「フルーツ・ステーション」関連事業費を含む2024年度山形県一般会計当初予算案の所管分について審議・採決の議事進行を担当した。同委員会は所管分を否決すべきものと決定した。[25][26]
常任委員会での予算案の否決は、現行法の下では山形県議会史上初めてと報じられた。[27]
県は当初予算案を撤回し、関連経費4,854万4千円を削除した予算案を再提出した。同案は3月15日の本会議で可決された。[28][29][30]
置賜地域への県立中高一貫教育校の設置
2025年6月18日の山形県議会一般質問において、「本県中高一貫校の今後の方向性について」を取り上げ、県立中高一貫教育校の整備方針について質問した。[31][32]
相田は、自身の政策として、置賜地域に県立中高一貫教育校を設置し、その設置場所を米沢市とすることを掲げている。少子化に伴う県立高等学校の再編を踏まえ、日本や世界で活躍できる子どもたちを育てることを目指すとしている。[33]
県立中高一貫教育校の設置については、米沢市も県に対して要望活動を行っている。[34]
クマ対策
2025年12月5日の山形県議会代表質問では、「緊急を要するクマ対策の現状と抜本的な対策について」を取り上げ、市町村と連携し、県が中心となる中間支援組織の設置を提案した。知事は組織の業務、体制、費用などの具体的な検討に入り、2027年4月の業務開始を目指すと答弁した。[35][36][37]
2026年9月24日の山形県議会代表質問では、「県が目指す中間支援組織の方向性について」を取り上げ、有害鳥獣対策における中間支援組織の整備方針について質問した。[38]
山形県議会のデジタル化
山形県議会デジタル化推進会議の座長を務め、2026年3月2日、同会議の2025年度の検討結果を議長・副議長に報告した。
同会議では議会資料のペーパーレス化の本格実施、オンライン会議の導入などについて検討し、県議会委員会条例の改正案などを取りまとめた。[39]
特別支援教育推進議員連盟での活動
自由民主党山形県議団の「特別支援教育推進議員連盟」において事務局長を務め、特別支援教育の充実や教育環境の改善に関する活動に携わっている。[1]
同議員連盟では、毎年、山形県教育委員会教育長に対して特別支援教育に関する要望書を提出するとともに、知事との懇談を実施している。また、県内の特別支援学校について、4年間の任期中に本校・分校・分教室を視察調査する取組を行っている。
こうした活動を通じて、障がいのある児童生徒の教育環境や学校施設の整備、保護者の要望などを県教育委員会に伝え、施設環境の改善を求めている。[40]
政党活動
自由民主党山形県連での活動
自由民主党山形県支部連合会において、青年局長、広報委員長などを歴任した。[1]
2022年11月4日、山形県で開催された自由民主党青年局の北海道・東北ブロック会議当時、山形県連青年局長を務めていた。同会議には北海道・東北7道県の青年局幹部が参加し、翌年の統一地方選挙に向けた活動方針や、学生・友好団体青年組織との交流事業などについて協議した。[13]
2025年9月、自由民主党山形県連の新体制発足に伴い、新設された広報・組織運動本部長に就任した。[14]
「けんれんcafé」による広聴活動
自由民主党山形県連広報・組織運動本部長として、2026年1月から、県民や各分野の関係者との意見交換を目的とする「けんれんcafé」を実施している。[41]
- 2026年1月、米沢市の小野川温泉で、市内の女性らと意見交換。[42]
- 同年3月、鶴岡市で、地方議員らと立候補の経緯や地域政策について意見交換。[43]
- 同年4月、村山市で、狩猟関係者らとツキノワグマの出没や捕獲、被害対策について意見交換。[44]
- 同年5月、最上地方で、林業関係者と森林整備や林業経営について意見交換。[45]
- 同年6月、山形市で、子育て中の保護者らと子育てに関する課題について意見交換。[46]
また、特別編として次の意見交換会を開催した。
地域活動
ボーイスカウト活動
小学校5年生からボーイスカウト活動に参加している。
ボーイスカウト活動ではカブスカウト隊長を務め、米沢第1団の団委員として活動している。[1]
消防団活動
米沢市消防団の団員として活動した。
2009年2月25日、総務省消防庁主催の「平成20年度全国消防団員意見発表会」に山形県代表として出場し、「人から伝わる恩と愛」と題して発表した。同大会では優良賞を受賞した。[49]
上杉・松岬両神社氏子青年会での活動
上杉神社及び松岬神社の「上杉・松岬両神社氏子青年会」に所属し、米沢上杉まつりの祭礼行事などに参加している。[1]
政治信条
政治姿勢と理念
自身の公式ホームページにおいて、政治信条として「ブレないこと」「謙虚であること」「言うべきときに、きちんと言うこと」を掲げている。また、「これからの時代に必要なのは、サムライだ。」との言葉を掲載している。[52]
自身の後援会を「光士会」と称し、その名称について「光照を支える士(サムライ)の会」と説明している。[53]
また、公式プロフィールで「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし、故に夢なき者に成功なし」を座右の銘として掲げている。[1]
北朝鮮による日本人拉致問題
北朝鮮による日本人拉致問題について、米沢市議会議員在任中の2016年3月24日、「北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を求める意見書」を提出者として発議した。
同日の米沢市議会本会議では、発議第2号の提出者として登壇し、提案理由を説明した。相田は、山形県に関係する拉致の可能性が排除できない行方不明者の存在に言及し、拉致問題の早期解決と被害者全員の帰国に向け、地方議会からも声を上げる必要があると述べた。
同意見書案は、全会一致で原案どおり可決された。[54]
2025年12月5日には、山形県議会の代表質問において「北朝鮮による日本人拉致問題の解決に向けた本県の対応について」を取り上げ、県の取組について質問した。[35]
安全保障・国境離島政策
2026年9月24日の山形県議会代表質問では、安全保障にも関連する県政課題として、「特定利用空港・港湾について」及び「飛島の特定有人国境離島地域への追加指定について」を取り上げた。[38][55]
特定利用空港・港湾は、民生利用を主としながら、自衛隊や海上保安庁による円滑な利用にも資するよう、必要なインフラ整備を進める制度である。[38][56]
また、飛島の特定有人国境離島地域への追加指定について、県の取組を質問した。[38]
同日の代表質問では、このほか「山形県地域防災計画」の実効性を高める取組についても質問している。[38]
選挙歴
| 当落 | 選挙 | 選挙区 | 党派 | 得票数 | 順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 当 | 2011年米沢市議会議員選挙 | 米沢市 | 無所属 | 2,999.766票 | 1位 |
| 当 | 2015年米沢市議会議員選挙 | 米沢市 | 無所属 | 2,349.119票 | 1位 |
| 当 | 2019年山形県議会議員選挙 | 米沢市 | 自由民主党 | 無投票 | ― |
| 当 | 2023年山形県議会議員選挙 | 米沢市 | 自由民主党 | 8,881票 | 2位 |
脚注
- 1 2 3 4 5 6 7 8 “プロフィール・経歴”. 相田光照オフィシャルサイト. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “相田光照 議員”. 山形県議会. 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “プロフィール・経歴”. 米沢市議会議員 相田光照 オフィシャルサイト. 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “米沢市議会議員選挙(2011年4月24日投票)”. 政治山. 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “平成27年4月26日執行 米沢市議会議員選挙 開票状況(最終)”. 米沢市 (2015年4月27日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “山形県/候補者50音順一覧”. 自由民主党. 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “山形県公報 平成31年3月30日 号外(4)” (PDF). 山形県. pp. 1 (2019年3月30日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “令和5年4月9日執行 山形県議会議員選挙 選挙結果”. 米沢市. 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “山形県議会議員選挙 開票結果速報票” (PDF). 米沢市. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “議員紹介所属委員会別(令和4年)”. 山形県議会. 2026年10月20日閲覧。 “議員紹介所属委員会別(令和5年)”. 山形県議会. 2026年10月20日閲覧。 “議員紹介所属委員会別(令和6年)”. 山形県議会. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “議員紹介所属委員会別(令和8年)”. 山形県議会 (2026年10月8日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “県連役員”. 自由民主党山形県支部連合会. 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “鈴木憲和青年局長の地元山形県で北海道・東北ブロック会議を開催”. 自由民主党青年局 (2022年11月4日). 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “新体制で”. 相田光照オフィシャルサイト (2025年9月7日). 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 3 “米沢市議会議員定数・報酬・政務活動費に関する検討結果について(答申)” (PDF). 米沢市議会. pp. 1-3 (2017年2月17日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “第3回中学校出前市議会(平成29年度)|米沢市”. www.city.yonezawa.yamagata.jp. 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “議員定数・報酬検討委員会 答申経過報告書” (PDF). 米沢市議会. pp. 1, 6 (2017年2月17日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “平成30年12月定例会の結果”. 米沢市議会. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “市政の概要(令和8年度) 議会” (PDF). 米沢市. pp. 13. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “政務活動費”. 米沢市議会. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “平成29年9月7日 本会議会議録(一般質問)” (PDF). 米沢市議会. pp. 112-120 (2017年9月7日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “録画中継検索・相田光照(2020年3月4日、予算特別委員会)”. 山形県議会インターネット中継. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “令和5年9月定例会における予算特別委員会”. 山形県議会. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「まだ考えが及んでいない」 3期連続で退職金受け取り辞退の吉村知事 4期目の対応は”. 山形放送. 2024年3月1日. 2026年10月20日閲覧.
- ↑ “2月定例会における農林水産常任委員会の概要” (PDF). 山形県議会. pp. 3. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ 日本テレビ. “自民党会派の反対多数で否決 山形県のフルーツ・ステーション整備事業の新年度予算案(2024年3月13日掲載)|YBC NEWS NNN”. YBC NEWS NNN. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “解説・フルーツステーション整備に向けた新年度予算案否決 山形県は撤回へ”. 山形放送. 2024年3月14日. 2026年10月20日閲覧.
- ↑ “令和6年度山形県一般会計予算案の撤回及び再提案に係る知事コメント”. 山形県 (2024年3月14日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “令和6年2月定例会の概要”. 山形県議会. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ 日本テレビ. “史上初の委員会で予算案否決 異例の山形県議会2月定例会が閉会 (2024年3月19日掲載)|YBC NEWS NNN”. YBC NEWS NNN. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “令和7年6月定例会 一般質問 発言通告及び質問要旨” (PDF). 山形県議会. pp. 2 (2025年6月18日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ 相田光照オフィシャルサイト「6月定例会一般質問」2025年6月18日
- ↑ “政策・提言”. 相田光照オフィシャルサイト. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “広報よねざわ 2024年7月1日号” (PDF). 米沢市. pp. 8 (2024年7月1日). 2026年10月20日閲覧。
- 1 2 “令和7年12月定例会 代表質問 発言通告及び質問要旨” (PDF). 山形県議会 (2025年12月5日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “県議会やまがた 第52号” (PDF). 山形県議会. pp. 1 (2026年2月). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “県議会12月定例会 クマ対策の「中間支援組織」 再来年の業務開始目指す(山形)”. テレビユー山形. 2025年12月5日. 2026年10月20日閲覧.
- 1 2 3 4 5 “令和8年9月定例会 代表質問 発言通告及び質問要旨” (PDF). 山形県議会 (2026年9月24日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「デジタル化推進会議」が検討結果を議長に報告”. 山形県議会 (2026年3月6日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “架け橋”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年10月7日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “けんれんカフェ | 自由民主党 山形県支部連合会”. jimin-yamagata.com. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「けんれんcafe」in 米沢”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年1月24日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「けんれんcafe」in 鶴岡”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年3月14日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「けんれんcafe」in 村山”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年4月28日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「けんれんcafe」in 最上”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年5月25日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「けんれんcafe」in 山形”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年6月28日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「けんれんcafe」特別編”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年8月1日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “特別編「カフェ in 自衛隊」”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年9月8日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “消防の動き 2009年5月号(第458号)” (PDF). 総務省消防庁. pp. 11-12. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “殿の御前で”. 相田光照オフィシャルサイト (2026年5月3日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “新庄まつりの心意気”. 相田光照オフィシャルサイト (2025年8月25日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “相田光照オフィシャルサイト”. 相田光照オフィシャルサイト. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “サムライ集団「光士会」”. 米沢市議会議員 相田光照 オフィシャルサイト. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “平成28年3月24日 本会議会議録” (PDF). 米沢市議会. pp. 243-244 (2016年3月24日). 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “令和8年9月24日 代表質問・相田光照議員”. 山形県議会インターネット中継. 2026年10月20日閲覧。
- ↑ “「特定利用空港・港湾」について”. 山形県 (2026年8月26日). 2026年10月20日閲覧。