神崎裕也
かんざき ゆうや 神崎 裕也 | |
|---|---|
| 生誕 | 日本・熊本県[1] |
| 職業 | 漫画家 |
| 活動期間 | 2001年[2] - |
| ジャンル | 青年漫画 |
略歴
- 2001年に第5回ヤングジャンプ月例MANGAグランプリにて「ツキノマホウ」が佳作と月間ベスト賞を受賞し、デビューする[2]。
- 数度の読切を経て、2005年に『亜熱帯ナイン』で『週刊ヤングジャンプ』に初連載を果たす[2]。
- 2009年より『週刊コミックバンチ』にて『ウロボロス -警察ヲ裁クハ我ニアリ-』を連載[2]。2011年に同誌休刊のため 『月刊コミック@バンチ』へ移籍する。
- 妻は漫画家で同じくふなつ一輝のアシスタントだった青鹿ユウ[3][2]。また青鹿のコミックエッセイ「今日から第二の患者さん」によると、大腸がんを患っていた時期がある[要ページ番号]。
作品リスト
連載
読切
- 明日に向かって盗め!(『増刊ヤングジャンプ漫革』vol.37、2004年)
- 10球だけのストッパー(『週刊ヤングジャンプ』2004年19号)
- 東京龍 -トーキョー・ドラゴンズ-(『週刊ヤングジャンプ』2007年44号)
原作
- 小説 不能犯 女子高生と電話ボックスの殺し屋(ノベライズ担当:ひずき優、2018年)
師匠
脚注
外部リンク
- 神崎裕也 (@kanzakiuro) - X(旧Twitter)