| 『箱めるモ!』 | ||||
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| ゆるめるモ!×箱庭の室内楽 の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
ロック シューゲイザー ヒップホップ | |||
| レーベル |
T-Palette Records CD:TPRC-0066 | |||
| ゆるめるモ! アルバム 年表 | ||||
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| ミュージックビデオ | ||||
| 木曜アティチュード - YouTube 虎よ - YouTube さよならばかちゃん - YouTube |
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| 映像外部リンク | |
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『箱めるモ!』(はこめるモ)は、ゆるめるモ!と箱庭の室内楽によるコラボレーション・ミニアルバム。2014年1月22日にT-Palette Recordsからリリースされた[1]。
タワーレコードのアイドル専門レーベル〈T-Palette Records〉からのリリース。
全楽曲の作曲・編曲を箱庭の室内楽のギター・ヴォーカルのハシダカズマが務めている。 ハシダが企画に関わっていた「廃病院パーティー」にゆるめるモ!が出演したことが製作のきっかけとなった。 同イベントにはハシダ率いる箱庭の室内楽を含め田家が好きなバンドが多数出演しており、田家側からぜひ出演したいと連絡を取ったという。その際に連絡を取り合っていたハシダと音楽の趣味が驚くほど合い意気投合、出演後ハシダ側から楽曲提供を申し出たことで本作の製作に至った。
当初は1曲のみの予定だったが、製作を進める中でいくつも曲が出来てしまい、またそのどれもが良いとハシダと田家の間で盛り上がり、作詞を手掛ける小林に曲が渡されるときには1度に5曲も送られてきたという。 また、それらの5曲をまとめる上でポップな曲、1曲目に相応しい曲がないということで「manual of 東京 girl 現代史」が追加で製作され、ミニアルバムという形で完成した。
収録楽曲の内、『木曜アティチュード』『虎よ』『さよならばかちゃん』のミュージック・ビデオが制作されている。
アルバムのジャケットはウィーザー のファースト・アルバムの『ウィーザー』(ブルー・アルバム)のオマージュである[要出典]。
箱庭の室内楽のアルバム「Friends」のタワーレコード限定購入特典として配布されたセルフカバー盤(CD-R)も存在する。こちらのジャケットもに同様ウィーザーのオマージュとなっている。 2016年にはハシダの生誕イベント会場限定で販売が行われたものの、現在は入手困難である。
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