紀宝インターチェンジ

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紀宝インターチェンジ
所属路線 E42 新宮紀宝道路
起点からの距離 2.4 km(新宮北IC起点)
所属路線 E42 紀宝熊野道路
起点からの距離 15.6 km(三重県熊野市久生屋町起点)
◄御浜IC
供用開始日 2024年(令和6年)12月7日
所在地 〒519-5712
三重県南牟婁郡紀宝町神内
北緯33度44分32.7秒 東経136度0分21.8秒 / 北緯33.742417度 東経136.006056度 / 33.742417; 136.006056座標: 北緯33度44分32.7秒 東経136度0分21.8秒 / 北緯33.742417度 東経136.006056度 / 33.742417; 136.006056
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紀宝インターチェンジ(きほうインターチェンジ)は、三重県南牟婁郡紀宝町神内にある新宮紀宝道路・紀宝熊野道路のインターチェンジである[1]。

近畿自動車道紀勢線に並行する国道42号の自動車専用道路として整備されている。

歴史

予定

  • 未定 : 紀宝熊野道路 開通

接続する道路

料金所

無料区間のため設置されていない。

隣

E42 新宮紀宝道路・紀宝熊野道路
紀宝鵜殿IC - 紀宝IC - 御浜IC(事業中・仮称)

脚注

  1. ↑ 紀宝熊野道路の供用開始までは新宮方面のみのハーフインターチェンジとなる予定である。
  2. ↑ “新宮道路・新宮紀宝道路 パンフレット” (PDF). 国土交通省近畿地方整備局紀南河川国道事務所. 2024年3月2日閲覧。
  3. ↑ “事業の紹介 紀宝熊野道路”. 国土交通省中部地方整備局紀勢国道事務所. 2024年3月2日閲覧。
  4. ↑ “一般国道42号 新宮紀宝道路 令和6年秋の開通に向けインターチェンジ名称が決定 〜関係自治体のご意見を踏まえて決定しました〜” (PDF). 国土交通省近畿地方整備局 紀南河川国道事務所 (2024年3月28日). 2024年3月28日閲覧。
  5. ↑ 『一般国道42号 新宮紀宝道路 令和6年12月7日(土)に開通します 〜災害時のネットワーク確保、医療機関へのアクセス向上、観光地へのアクセス強化に寄与します〜』(PDF)(プレスリリース)国土交通省近畿地方整備局 紀南河川国道事務所、2024年11月7日。2024年11月7日閲覧。
  6. ↑ 『国道42号すさみ串本道路他3事業今後5か年内に開通予定』(PDF)(プレスリリース)国土交通省 近畿地方整備局 和歌山河川国道事務所・紀南河川国道事務所、2021年4月27日。2024年3月2日閲覧。
  7. ↑ “防災・減災、国土強靭化に向けた 道路の5か年対策プログラム(近畿ブロック版)を策定 〜今後5か年の目標を示し、取り組みを重点的かつ集中的に実施〜” (PDF). 国土交通省 近畿地方整備局 (2021年4月27日). 2024年3月2日閲覧。

関連項目

外部リンク