| 時代 | 室町時代後期 |
|---|---|
| 生誕 | 応永20年(1413年) |
| 死没 | 応仁元年(1467年)12月7日 |
| 別名 | 三郎、彦三郎(通称) |
| 諡号 | 観音寺 |
| 戒名 | 常珍 |
| 官位 | 民部少輔、遠江守 |
| 幕府 | 室町幕府 土佐守護代 |
| 氏族 | 細川遠州家 |
| 父母 | 父:細川満益 |
| 子 | 勝益、元治、月関周透、元賢、仁木太郎[1] |
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細川 持益(ほそかわ もちます)は、室町時代後期から戦国時代にかけての武将。土佐国守護代。細川遠州家当主。官位は民部少輔・遠江守。細川頼種の子孫にあたる[2]。
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