繋がれた明日

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『繋がれた明日』(つながれたあす)は、2003年に発表された真保裕一の小説、またそれを原作としたテレビドラマ。

あらすじ

中道隆太は恋人のことでもみ合いになり、19歳で誤って殺人の罪を犯した。7年後、刑期が残り1年になり仮釈放となる。しかし、「この男は人殺しです」と書かれたビラが中道の勤務先やアパートのポストに、何者かによってばらまかれる。中道は誹謗中傷の犯人を追うため旅に出ていくが、困難が待ち構えていた。

登場人物

テレビドラマ

キャスト

ほか

スタッフ

放送日程

話数放送日サブタイトル[1]
第1回2006年3月4日仮釈放
第2回3月11日待ちぶせ
第3回3月18日罠
最終回3月25日償い

脚注

  1. ↑ “土曜ドラマ 繋がれた明日”. NHKアーカイブス. NHK. 2024年8月24日閲覧。

外部リンク

NHK 土曜ドラマ
前番組 番組名 次番組
氷壁
(2006.01.14 - 2006.02.25)
繋がれた明日
(2006.03.04 - 2006.03.25)
マチベン
(2006.04.08 - 2006.05.13)
(→この作品から21時台へ移行)
NHK総合 土曜日22時台
氷壁
繋がれた明日
(→ここまで「土曜ドラマ」枠)
つながるテレビ@ヒューマン
※21:58~23:00
(→23時台から移行、1時間繰り上げ)