羽島Wing151
| 羽島Wing151 Hashima Wing 151 | |
|---|---|
|
北東から撮影 | |
| 地図 | |
![]() | |
| 店舗概要 | |
| 所在地 |
〒501-6264 岐阜県羽島市小熊町島1丁目43 |
| 座標 | 北緯35度19分59秒 東経136度42分27秒 / 北緯35.33306度 東経136.70750度座標: 北緯35度19分59秒 東経136度42分27秒 / 北緯35.33306度 東経136.70750度 |
| 開業日 |
1981年(昭和56年)9月1日[1] ※ニチイ羽島店として |
| 敷地面積 | 24,116 m²[2] |
| 延床面積 | 16,201 m²[3] |
| 中核店舗 | トミダヤ羽島店 |
| 営業時間 |
1階: 9:00 - 20:00 2階: 10:00 - 20:00 |
| 駐車台数 | 約600台 |
| 前身 |
ニチイ羽島店 ↓ 羽島サティ |
| 最寄駅 | 竹鼻駅 |
| 最寄バス停 | トミダヤ羽島店 |
| 最寄IC | 岐阜羽島IC |
| 外部リンク | トミダヤ羽島店 |
概要
岐阜県道151号岐阜羽島線沿いに立地する。同道路は、名称の151の由来にもなっている。建物は鉄筋コンクリート造3階建て[4]。
1981年(昭和56年)9月1日にニチイ羽島店として開業した[1]。ニチイ羽島店は後に羽島サティに業態転換した。羽島サティは2001年(平成13年)は1月31日に閉店した[5]。
ニチイ羽島店・羽島サティ時代は館内にエレベーターが設置されていなかった。エスカレーターは1箇所設置されていた[6]。
羽島サティの閉店後、建物をトミダヤが買い取り、2002年(平成14年)6月に羽島Wing151として再開業した[7]。核店舗はスーパーマーケットのトミダヤ羽島店。
後に駐車場の一部が閉鎖されたが、跡地には[6]2018年(平成30年)6月7日にV・drug羽島北店が開店している[8]。
主なテナント
- ダンゴス(軽食)
- グレース(衣料品)
- あやめ(呉服)
- 京丸屋(化粧品)
- 大和薬品(薬局)
- カーブス(フィットネスクラブ)
- パソコン教室かるん(パソコン教室)
- パレットプラザ(写真)
- らくらく倶楽部(中国式マッサージ)
閉店したテナント
フロア構成
| 階 | 羽島サティ時代 | 羽島Wing151時代 |
|---|---|---|
| 3階 | 家電・台所用品・インテリア・子供用品・専門店[6] | 閉鎖 |
| 2階 | 総合衣料品・専門店[6] | 専門店 |
| 1階 | 総合食料品・専門店[6] | トミダヤ羽島店・専門店 |
交通アクセス
- 自家用車
- 鉄道
- 「トミダヤ羽島店」バス停より徒歩すぐ。
- 岐阜バス大阪線、京都線の「岐阜羽島」バス停がすぐそばにあった。
脚注
- 1 2 “日本のSC ニチイ羽島ショッピングデパート”. ショッピングセンター 1981年11月号 (日本ショッピングセンター協会) (1981年11月1日).pp3
- ↑ “日本のSC参考図”. ショッピングセンター 1981年11月号 (日本ショッピングセンター協会) (1981年11月1日).pp47
- ↑ 『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 2000年版』 東洋経済新報社、2000年。
- ↑ “日本のSC参考図”. ショッピングセンター 1981年11月号 (日本ショッピングセンター協会) (1981年11月1日).pp47
- ↑ “閉鎖店舗の進捗状況について”. 株式会社マイカル広報室. 2004年3月26日アーカイブ分. 2024年9月1日閲覧。
- 1 2 3 4 5 『お母さんの生活百貨店 シアワセ365日 フロアガイド SATY』株式会社マイカル、発行時期不明
- ↑ “トミダヤが旧羽島サティを買収し6月末にも一階オープンをめざす 岐阜県羽島市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2002年4月25日)
- ↑ “中部薬品/岐阜県131店舗目「V・drug 羽島北店」オープン”. 流通ニュース. 2024年9月1日閲覧。
- ↑ “岐阜羽島店”. 上新電機. 2017年8月23日アーカイブ分. 2024年9月1日閲覧。
