| 『蒼の時』 | ||||
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| アンダーグラフ の EP | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
ロック J-POP | |||
| レーベル | Acorn Records/U's Music | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| アンダーグラフ アルバム 年表 | ||||
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3ヶ月振りとなるリリース。ユーズミュージック内に設立した自主レーベル「Acorn Records」(エイコーンレコーズ)からの第二弾作品となる。
キャッチコピーは、「意味のある音を、意味のある歌を、必ず来る夜明けと共に。」
「SoulJa」との異色コラボレーションが話題となった「2111 ~過去と未来で笑う子供達へ~」を 真戸原直人(Vo)が詞を書き直し、バンドサウンドで生まれ変わった「2011」。
彼らの故郷[大阪府枚方市]を走る「京阪電車」の情景を描いたイメージソング「夢を乗せて」。
夜明けの「蒼-あお-」をテーマに、「今」届けたい音を奏でた意欲作
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PQS D39