金剛寺 (美馬市)

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金剛寺(こんごうじ)
所在地 徳島県美馬市脇町小星248
山号 小星山
宗派 真言宗大覚寺派
本尊 弥勒菩薩
正式名 小星山 金剛寺
札所等 阿波西国三十三観音霊場31番札所
法人番号 4480005005249 ウィキデータを編集
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金剛寺(こんごうじ)は、徳島県美馬市脇町にある真言宗大覚寺派の寺院[1]。山号は小星山。本尊は弥勒菩薩。阿波西国三十三観音霊場31番札所。

歴史

小星山金剛寺と号し、現在は無人寺で「小星大師堂」と呼ばれている。

1800年(寛政12年)に建立され、1829年(文政11年)に欅の一本作りとされる弥勒菩薩像が造立された[2]。

交通

脚注

  1. ↑ “金剛寺”. 八百万の神. 2021年4月6日閲覧。
  2. ↑ “美馬市脇町小星「小星山金剛寺」”. にし阿波活性化プロジェクト. 2021年4月7日閲覧。[リンク切れ]

外部リンク