鈴木勝秀

ウィキペディアから、無料の百科事典
すずき かつひで
鈴木 勝秀
プロフィール
誕生日 1959年(66 - 67歳)
出身地 日本の旗 日本・神奈川県横浜市
活動期間 1981年 -
主な作品
テレビドラマ 世にも奇妙な物語
舞台 『LYNX』『MYTH』『HYMNS』
『シスター』
テンプレートを表示

鈴木勝秀(すずき かつひで、1959年12月20日 - )は、日本の演出家、劇作家。神奈川県横浜市出身[1]。早稲田大学第一文学部中退[2]。愛称は、スズカツ[3]。

来歴・作風

早稲田大学在学中から演劇活動を開始し、浅井孝一の退団後、1年間の活動休止を経た「大 / 早稲田攻社」の主宰となり、活動を再開させた[4]。1987年にプロデュース・ユニット「ZAZOUS THEATER(ザズゥ・シアター)」を旗揚げ[1][5]。 1997年まで主宰者として構成・演出を務める[1]。

1998年から3年間、演劇活動を休止し、独自の演出法を追求[2]。

2001年以降、フリーで演劇活動を再開[2]。『レインマン』や『ノーマンズ・ランド』の世界初の舞台化を担当するなど、ストレートプレイを中心に、ミュージカル、リーディング、コンサート、オリジナル作品などの脚本や演出を務める[2]。

舞台を音楽で進行していく一面があり[6]、長年タッグを組んでいる音楽担当の大嶋吾郎に対しては「吾郎くんがいないと僕の作品は成立しない」と語る[7]。特に、鈴木も大嶋も60年代 - 70年代のロックを好み、ロックへのオマージュとした舞台を作っている[6]。インテル・ミラノの熱狂的ファンでもあり、「サッカー=音楽=演劇」という信念がある[8]。 音楽好きであることから、セリフのリズム感が洋楽のようで音楽のように脳内に入ってくる感覚があると語られており、その脚本は単なる物語の羅列ではなく、音の響きやリズムによって感情や情景を喚起する楽曲のような構造を持っている[9]。

人物

小学校6年生から高校3年生までの7年間、サッカーに打ち込んでいた。中学校時代に県大会優勝、高校時代に県大会ベスト4に入った経験がある[10]。

演劇研究会では池田成志らの新人試演会の指導役を岩谷真哉とヨシダ朝とともに務めていた[11]。その縁で池田は鈴木の実家に泊まりに行ったり、借りているアパートで1ヶ月くらい共に過ごすなどしており、上京したての自分に多大な影響を与えた存在であると述懐している[12]。また、池田は鈴木の活躍について「演出家として人気があるのは組み立てる作業に秀でてるからだと思いますね」と話している[12]。

ZAZOUS THEATER

  • モノクローム・ビュー(1987年) - 構成・演出・出演[10]
  • 欲望という名の電車(1987年) - ブランチ 役[13][14]
  • 12・Twelve(1987年) - 構成・演出[15]
  • お言葉をかえすようですが…夏(1988年) - 演出[15][16]
  • ストレンジ・カインド・オブ・ウーマン(1988年) - 構成・演出・出演:謎の男 役[17][18]
  • NORD〈北へ(1988年) - 構成・演出・出演[19]
  • PLAY THE VIRGINALS(1989年) - 演出[20]
  • チューカ(1989年)[21]
  • スリランカーナ(1989年) - 構成・出演[22]
  • お言葉をかえすようですが…夏 - 演出[23]
  • 授業(1989年) - 構成・演出[24][25]
  • BLUE NOTE(1990年) - 構成・演出[26]
  • LYNX(1990年) - 構成・演出・出演[27]
  • 古謡(1991年) - 構成・演出[28]
  • Thirst ―『オイディプス王』より―(1991年) - 構成・演出[29][30]
  • ソカ(1991年)[31]
  • シープス(1992年) - 構成・演出[32][33]
  • 銀龍草(1992年) - 構成・演出[34][35]
  • ウェアハウス - 構成・演出[36]
  • SWEET HOME - 上演台本・演出[37]
  • LOONY(ルーニィー)(1995年) - 構成・演出・出演[38]
  • C.B.(1995年) - 構成・演出[39]
  • セルロイドレストラン(1996年) - 構成・演出[40]
  • ウェアハウス Noise(1996年) - 構成・演出[41]
  • セカンド・ハンド(1997年) - 作・構成・演出[42]
  • ウェアハウス Error(1997年) - 演出・構成[43]
  • 動物園物語(2002年) - 訳・演出[44]

脚本・演出 等

舞台

1981年
  • 大 / 早稲田攻社『黄色い靴下は似合わない』 - 舞台監督[45]
  • 大 / 早稲田攻社『金の凧 銀の夜─100億人のたそがれ─』 - 舞台監督[46]
  • 新機劇『花嫁の夢は横縞のドレス』 - 照明[46]
1982年
  • 大 / 早稲田攻社『鉛の日本海─遥かなる時間の向こうで─』 - 舞台監督[47]
  • それからの夢を見た日 - 構成・演出[47]
  • 大 / 早稲田攻社『から、黄色の想い─遠く錆色の街より─』 - 舞台監督[47]
1983年
  • 大 / 早稲田攻社『磨カヌ鏡─10月はたそがれの国より─』 - 舞台監督[48]
  • 大 / 早稲田攻社『海、海に来て…』 - 舞台監督[49]
1987年
  • 大 / 早稲田攻社『うたかたの日々 レイチャールズを忘れた頃』[50]
1989年
  • PLAY THE VIRGINALS - 演出[51]
1990年
1993年
1994年
  • 自転車キンクリーツカンパニー『マーキームーン』 - 構成・演出[55]
1995年
1996年
  • 自転車キンクリーツカンパニー『ポルカ』[57]
  • セルロイドレストラン[58]
2001年
2003年
  • 欲望という名の電車 - 演出[60]
  • POP? 大竹しのぶ一人舞台 - 構成・演出[61]
2004年
  • ベント - 演出[62]
  • LYNX - 構成・演出[63]
  • ダム・ウェイター - 演出[64]
  • 偶然の男 - 演出[65]
  • ディファイルド - 演出[1]
  • ママがわたしに言ったこと - 演出[66]
2005年
  • 弟オレステスの放浪と帰還 - 演出・脚本[67]
  • the Last 5 Years (7月) - 演出[68]
  • ドレッサー (9月 - 10月) - 演出[69]
  • 胎内(10月) - 演出[70][71]
  • 大竹しのぶ 恋心 - 構成・演出[72]
2006年
2007年
2008年
  • ミュージカル ファントム(1月 - 2月) - 上演台本・演出
  • 祝祭音楽劇 トゥーランドット - 脚本[87][88]
  • HYMNS―ヒムス― - 構成・演出[89][90]
  • ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ - 脚本・演出 [91]
  • デュエット - 上演台本・演出[92]
  • 冬の絵空 - 演出[93]
  • サド侯爵夫人 - 企画・演出[94]
2009年
2010年
  • クローサー(2月) - 演出[104][105]
  • ジュリエット・コラージュ 中嶋朋子の 音楽mono語り(4月) - 脚本・演出[106]
  • ラスト・ファイヴ・イヤーズ(4月) - 演出[107]
  • ビリーバー(9月) - 演出・上演台本[108]
  • 余命1ヶ月の花嫁(6月) - 脚本・演出[109]
  • COLD SLEEP(10月) - 構成・演出[110]
  • ミュージカル『ファントム』(11月) - 演出[1]
2011年
  • クラウド(6月) - 構成・演出[111]
  • 演劇集団 円『ウエアハウス-circle-』 - 演出・構成[112]
  • Rock of Ages(10月 - 11月) - 上演台本・演出[113]
2012年
2013年
  • 教授 - 構成・演出[116]
2014年
  • 恋するブロードウェイ♪ vol.3 - 作・演出[117]
  • 演劇集団円『錬金術師』(5月 - 6月) - 上演台本・演出[118]
  • 尾上松也 / 新傾龍(SinKaRon)Vol.1『ハナガタミ』 ~能曲『花筐(はながたみ)』より~(7月) - 上演台本・演出[119]
2015年
2016年
  • 僕のリヴァ・る - 上演台本・演出[124]
  • ぱんきす!3次元 ~Rebirth&Growth 復活、そして増殖~ - 脚本・演出[125]
  • 喜びの歌 - 作・演出[58]
  • *pnish* vol.15『サムライモード』 - 脚色・演出[126]
2017年
2018年
  • 『GANTZ:L』-ACT&ACTION STAGE- - 演出・脚本[134]
  • リーディングドラマ『シスター』 - 作・演出[135]
  • ホットポットクッキング Presents Vol.4『GJ』 - 脚本・演出[136]
  • Punk Fantasy『BOSS CAT』~シャルル・ペロー『長靴をはいた猫』より~ - 脚本・演出[137]
  • リーディングドラマ『シスター』 - 作・演出[138]
  • 新・6週間のダンスレッスン(9月 - 10月) - 脚本・演出[139]
2019年
2020年
  • 『ウエアハウス-double-』『る・ぽえ』 - 上演台本・演出[145]
  • 音楽朗読劇『日本文学の旅』 - 上演台本・演出[146][147]
  • Defiled-ディファイルド- - 演出[148]
  • LYNX reading - text[149]
  • YARNS(ヤーンズ) - 脚本・演出[150]
  • ROCK READING『幸福王子』 - 上演台本・演出[151]
2021年
  • 『Mogut』~ハリネズミホテルへようこそ~ - 上演台本・演出[152][153]
  • 空想科学劇『Kappa』~芥川龍之介『河童』より~ - 上演台本・演出[154][6]
  • モボ朗読劇『二十面相』~遠藤平吉って誰?~ - 上演台本・演劇[155][156]
  • 『ピース』-peace or piece?- - 上演台本・演出[157][158]
  • 演劇集団 円『夏の夜の夢』 - 上演台本・演出[159]
  • Rock Reading『ロビン』~『ロビン・フッドの愉快な冒険』より~ - 上演台本・演出[160][7]
2022年
  • ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ - アドバイザー[161]
  • Reading Pop『青い鳥』~メーテルリンク『青い鳥』より~ Femme ver. - 監修・脚本[162]
  • Sound Fantasy朗読劇『月世界旅行』 - 上演台本・演出[163]
  • Punk Fantasy『BOSS CAT』~シャルル・ペロー『長靴をはいた猫』より~ - 上演台本・演出[164][165]
  • アナザー・カントリー - 上演台本・演出[166]
  • 活弁落語 シリーズ第一夜『文七元結』 - 上演台本・演出[167]
2023年
  • 音楽劇『逃げろ!』~モーツァルトの台本作者 ロレンツォ・ダ・ポンテ~ - 上演台本・演出[168]
  • 『椿説 三銃士』~One for all, All for one?~ - 上演台本・演出[169]
  • 僕らの千年と君が死ぬまでの30日間 - 上演台本・演出[170]
  • Story Rocking『ピーチ』~芥川龍之介『桃太郎』より~ - 上演台本・演出[171]
  • 音楽朗読劇『SWEET 19 BLUES』-FEATURING THE SONGS OF TETSUYA KOMURO- - 脚本・演出[172]
2024年
2025年
  • 舞台『近松忠臣蔵』(5月 - 6月) - 上演台本・演出[144]
  • Reading Rock トラベルショー『ガリバー』『月世界旅行』(7月) - 上演台本・演出[176]
  • READINGROCK『トモ』(2025年)[8]
2026年
  • 悪の花(3月) - 脚本・演出[177]
  • ぽっぷす?(4月) - 脚本・演出[178]
  • READINGROCK『トモ』(7月) - 上演台本・演出[179]

ネット配信

  • リーディングドラマ『シスター』(2020年) - 脚本・演出[180]

テレビドラマ

映画

LIVE

コンサート

出演

舞台

  • 大 / 早稲田攻社『日本の吉田』(1984年)[197]
  • 大 / 早稲田攻社『アイオワの鷗─心地よく秘密めいたところより─』(1984年)[198]
  • 第三舞台『モダン・ホラー』(1984年) - 大王 役[198][199]
  • 大 / 早稲田攻社『うたかたの日々─レイチャールズを忘れた頃─』(1985年) - 構成・演出・出演[200]
  • 大 / 早稲田攻社『J・L・W』(1985年) - 構成・演出・出演[200]
  • 大 / 早稲田攻社『磨かぬ鏡─10月はたそがれの国より─』(1985年) - 構成・演出・出演[201]
  • 大 / 早稲田攻社『ユーモレスク』(1986年) - 構成・演出・出演[202]
  • 大 / 早稲田攻社『ラベルス』(1986年) - 構成・演出・出演[203]
  • 大 / 早稲田攻社『バランティーズ』(1986年) - 構成・演出・出演[203]
  • 大 / 早稲田攻社『うたかたの日々─レイ・チャールズを忘れた頃─』(1987年) - 構成・演出・出演[204]
  • サードステージプロデュース『デジャ・ヴュ』(1991年) - 井上栄 役 他[205]
  • ウエアハウスVOL.4~noise~(1996年)[206]
  • クリンドルクラックス!(2012年)[207][208]

ラジオドラマ

書籍

  • 鈴木勝秀、落合正幸「雪山」『世にも奇妙な物語 : 小説の特別編』角川書店〈角川ホラー文庫〉、2000年。ISBN 4-04-356001-X。 
  • 鈴木勝秀、落合正幸「心臓の想い出」『世にも奇妙な物語 : 小説の特別編再生』角川書店〈角川ホラー文庫〉、2001年。ISBN 4-04-356002-8。 
  • 鈴木勝秀、橋本裕志、緒方邦彦『マリア』英知出版、2001年。ISBN 4-7542-2110-9。 
  • 「トイレの落書」『世にも奇妙な物語 : ドラマノベライズ. 逃げられない地獄編』集英社〈集英社みらい文庫〉、2018年。ISBN 978-4-08-321434-9。 

雑誌連載

  • 演劇ぶっく「KILLING TIMES 『DISK』」(1989年4月号 - 10月号)

参考文献

  • 佐々木克己(早稲田大学舞台美術研究会OB・大隈裏記録編集委員会) 編『大隈裏 1967 - 1989 早大演劇研究会と舞台美術研究会の22年 リニューアル改訂版: 今読むべき日本の小劇場演劇史 KSP屋根裏ブックス』株式会社サプリ「KSP屋根裏ブックス事務局」、2020年12月23日。ASIN B08R968GV4。 

脚注

注釈

出典

  1. 1 2 3 4 5 “スタッフ|ミュージカル「ファントム」2010年公演”. 梅田芸術劇場 (2010年). 2026年4月23日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 7 「【インタビュー】『BIOHAZARD 』作・演出の鈴木勝秀さん特別コメント到着!」『StageNews』(インタビュー)、The Stage News、2017年2月1日。2026年4月23日閲覧。
  3. 1 2 “鈴木勝秀「一発かますチャンスがきた!」Rock Opera『R&J』”. ウレぴあ総研 (2019年4月4日). 2026年4月23日閲覧。
  4. ↑ 佐藤美由紀、落合星文「雨とホワイトノイズ…科学的なプロレスファン 大 / 早稲田攻社」『演劇ぶっく』7号、演劇ぶっく社、22-23頁。
  5. ↑ 演劇ぶっく8月号 (1989), p. 20.
  6. 1 2 3 大島吾郎「『Kappa』を解剖!『教えて!吾郎さん インダストリアル・ロックってなあに?』」『plus a/プラスエー』(インタビュー)、エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ、2021年5月17日。2026年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月23日閲覧。
  7. 1 2 「「あの二人とやれるのは楽しみだった」演出・鈴木勝秀の選択の先に見えるもとはー。」『plus a/プラスエー』(インタビュー)、エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ、2021年10月15日。2026年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月23日閲覧。
  8. 1 2 “CAST”. READINGROCK『トモ』. 2026年4月23日閲覧。
  9. ↑ 佐藤流司、橋本良亮「佐藤流司&橋本良亮「最後まで仲良く突っ走る」~舞台『近松忠臣蔵』インタビュー」(インタビュー)(インタビュアー:嶋田真己)、イープラス、2025年4月20日。
  10. 1 2 大隈裏, p. 232.
  11. ↑ 榊原和子「ロングインタビュー 池田成志」『演劇ぶっく』2008年4月、演劇ぶっく社、60頁。
  12. 1 2 演劇ぶっく4月号 (2008), p. 60.
  13. ↑ 大隈裏, p. 233.
  14. ↑ さえぐさゆき「MAKING OF 男だけの『欲望という名の電車』ZAZOUS THEATER」『演劇ぶっく』1988年2月、演劇ぶっく社、72-73頁。
  15. 1 2 大隅裏, p. 234.
  16. ↑ 「ALICE FESTIVAL '88」『演劇ぶっく』1988年12月、演劇ぶっく社、58-59頁。
  17. ↑ 大隈裏, p. 235.
  18. ↑ 「ZAZOUS THEATER STRANGE KIND OF WOMAN」『演劇ぶっく』1988年10月、演劇ぶっく社、60-61頁。
  19. ↑ 大隈裏, p. 236.
  20. ↑ 「PLAY THE VIRGINALS」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
  21. ↑ 「チューカ」早稲田大学図書館。2026年10月16日閲覧。
  22. ↑ 「ZAZOUS THEATER スリランカーナ 鴻上尚史+鈴木勝秀」『演劇ぶっく』1989年8月、演劇ぶっく社、20,36-41頁。
  23. ↑ 大隅裏, p. 235.
  24. ↑ 「PLANNING NEWS」『演劇ぶっく』1989年12月、演劇ぶっく社、72頁。
  25. ↑ 「飯島早苗 授業」『演劇ぶっく』1990年4月、演劇ぶっく社、14-15頁。
  26. ↑ 森万里子「ZAZOUS THEATER BLUE NOTE」『演劇ぶっく』1990年10月、演劇ぶっく社、64-65頁。
  27. ↑ 「ZAZOUS THEATER LYNX」『演劇ぶっく』1991年4月、演劇ぶっく社、54-56頁。
  28. ↑ 「ZAZOUS THEATER 古謡」『演劇ぶっく』1991年6月、演劇ぶっく社、20-21頁。
  29. ↑ 「Thirst ―『オイディプス王』より―」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  30. ↑ 落合星文「ZAZOUS THEATER Thirst 鈴木勝秀」『演劇ぶっく』1991年10月、演劇ぶっく社、66-67頁。
  31. ↑ 「演劇中毒倶楽部」『演劇ぶっく』1992年4月、演劇ぶっく社、75頁。
  32. ↑ 「PLANNING NEWS」『演劇ぶっく』1992年4月、演劇ぶっく社、77頁。
  33. ↑ 「[ZAZOUS THEATER]シープス」『演劇ぶっく』1992年8月、演劇ぶっく社、16-17頁。
  34. ↑ 「銀龍草」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  35. ↑ 「ZAZOUS THEATER 銀龍草 鈴木勝秀×篠井英介」『演劇ぶっく』1993年2月、演劇ぶっく社、42-45頁。
  36. ↑ 木俣冬「ZAZOUS THEATER ウェアハウス」『演劇ぶっく』1993年10月、演劇ぶっく社、21-22頁。
  37. ↑ 木俣冬「SWEET HOME 篠井英介×松重豊×田口トモロヲ」『演劇ぶっく』1994年8月、演劇ぶっく社、24-25頁。
  38. ↑ 木邑直子「ZAZOUS THEATER ルーニィー」『演劇ぶっく』1995年8月、演劇ぶっく社、57頁。
  39. ↑ 「C.B.」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  40. ↑ 「セルロイドレストラン」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
  41. ↑ 「ウェアハウス Noise」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
  42. ↑ 「セカンド・ハンド」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
  43. ↑ 「ウェアハウス Error」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
  44. ↑ 「Parco Trial Series Vol.1 ダブル・スタンダード」PARCO、2002年。
  45. ↑ 大隅裏, p. 212.
  46. 1 2 大隅裏, p. 214.
  47. 1 2 3 大隅裏, p. 216.
  48. ↑ 大隅裏, p. 219.
  49. ↑ 大隅裏, p. 220.
  50. ↑ 演劇ぶっく7号 (1987), p. 23.
  51. ↑ 落合星文「草稿『種と種蒔く人』をめぐる勝手な考察。」『演劇ぶっく』1989年4月、演劇ぶっく社、22頁。
  52. ↑ 庭植奈穂子「自転車キンクリートwith鈴木勝秀(ZAZOUS THEATER)MUTE」『演劇ぶっく』4巻、1990年6月、演劇ぶっく社、1990年5月8日、55-57頁。
  53. ↑ 「プリズンホテル」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  54. ↑ 柳河加奈子「[日本テレビプロデュース]プリズンホテル」『演劇ぶっく』1994年2月、演劇ぶっく社、46-47頁。
  55. ↑ 「マーキームーン」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  56. ↑ 木俣冬「[サードステージプロデュース]祈る女」『演劇ぶっく』10巻、2号、演劇ぶっく社、1995年3月9日、30-31頁。
  57. ↑ 島田綾子「[自転車キンクリーツカンパニー]ポルカ」『演劇ぶっく』1996年6月、演劇ぶっく社、52-53頁。
  58. 1 2 「大貫勇輔×中河内雅貴×安西慎太郎『喜びの歌』開幕、男3人のサスペンス劇」ナターシャ、2016年8月24日。
  59. ↑ 「欲望という名の電車」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  60. ↑ 「篠井英介・古田新太『欲望と言う名の電車』」シアターフォーラム、2003年11月11日。2023年9月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  61. ↑ 「POP?」シス・カンパニー。2025年8月30日閲覧。
  62. ↑ 「椎名桔平・遠藤憲一が極限の愛に挑む。『ベント』製作発表」シアターフォーラム、2003年10月26日。
  63. ↑ 古川はる香「LINX」『演劇ぶっく』2004年8月、演劇ぶっく社、26-27頁。
  64. ↑ 高橋涼子「ダムウェイター」『演劇ぶっく』2004年8月、演劇ぶっく社、23頁。
  65. ↑ 「長塚京三・キムラ緑子『偶然の男』」シアターフォーラム、2004年8月13日。
  66. ↑ 「ママがわたしに言ったこと」ぴあ、2004年8月3日。2007年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年10月16日閲覧。
  67. ↑ 「弟オレステスの放浪と帰還」日本舞台美術家協会。2026年10月16日閲覧。
  68. ↑ 「山本耕史・Nao主演『ラスト・ファイヴ・イヤーズ』公開舞台稽古」『シアターガイド』モーニングデスク、2005年7月5日。2008年3月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  69. ↑ 「ドレッサー」日本舞台美術家協会。2026年10月16日閲覧。
  70. ↑ 「舞台『胎内』深夜劇場へようこそ」NHK。2025年2月19日閲覧。
  71. ↑ 高橋涼子「青[山円形劇場+ゴーチブラザーズ]胎内」『演劇ぶっく』2006年2月、演劇ぶっく社、26頁。
  72. ↑ 「大竹しのぶ 恋心」『JATDT舞台美術作品データベース』EPAD。
  73. ↑ 「舞台 『レインマン』」MBS。2026年9月11日閲覧。
  74. ↑ 「MYTH」『JATDT舞台美術作品データベース』EPAD。
  75. ↑ 「DUMB SHOW ダム・ショー」世田谷パブリックシアター。2026年9月11日閲覧。
  76. ↑ 「緒形拳 一人芝居『白野』で新国劇の精神を継承」朝日新聞社、2006年9月22日。
  77. ↑ 「篠井英介初のゲイ役『トーチソングトリロジー』各地巡演」朝日新聞社、2006年11月16日。
  78. ↑ 「『写楽考』鈴木勝秀演出で 堤真一が主演」朝日新聞社、2007年3月27日。
  79. ↑ 「V6の坂本昌行がボスニア兵に『ノー・マンズ・ランド』」朝日新聞社、2007年6月8日。
  80. ↑ 「ラスト・ファイブ・イヤーズ」『JATDT舞台美術作品データベース』EPAD。
  81. ↑ 「中村中、次は『ヘドウィグ』で性を超える!」oricon ME、2006年10月7日。
  82. ↑ 「緒形拳ひとり舞台 白野」『JATDT舞台美術作品データベース』日本舞台美術家協会。
  83. ↑ 「レインマン」『JATDT舞台美術作品データベース』日本舞台美術家協会。
  84. ↑ 「欲望という名の電車」日本舞台美術家協会。2026年9月11日閲覧。
  85. ↑ 「『欲望という名の電車』公開舞台稽古」『シアターガイド』モーニングデスク、2007年11月16日。2013年7月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  86. ↑ 「PARCO Tryout 2007 パルコ劇場ドラマリーディングシリーズvol.1 Directer's Choice ~演出家たちがこれからのPARCO劇場に求めるトライアル~ 鈴木勝秀が『サロメ』を大胆解釈する『サロメ』」『JATDT舞台美術作品データベース』日本舞台美術家協会。
  87. ↑ 「祝祭音楽劇『トゥーランドット』」MBS。2026年9月11日閲覧。
  88. ↑ 「祝祭音楽劇トゥーランドット」WOWOW。2026年9月11日閲覧。
  89. ↑ 榊原和子「青山円形劇場プロデュース『HYMNS―ヒムス―』」『演劇ぶっく』2008年8月、演劇ぶっく社、45頁。
  90. 1 2 “佐藤アツヒロ主演、鈴木勝秀脚本・演出の『hymns(ヒムス)』が11年ぶりに上演 中山祐一朗、山岸門人、陰山泰、新納慎也が共演”. SPICE(スパイス) (2019年1月31日). 2026年4月23日閲覧。
  91. ↑ 「Hedwig & The Angry Inch」『JATDT舞台美術作品データベース』日本舞台美術家協会。
  92. ↑ 「元劇団四季の保坂知寿が舞台復帰」朝日新聞社、2008年7月10日。
  93. ↑ 「冬の絵空」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  94. ↑ 「サド侯爵夫人」CATプロデュース。
  95. ↑ 「早乙女太一・17歳 尾崎豊の楽曲劇で高校生バンドに」朝日新聞社、2009年1月16日。
  96. ↑ 「本格的舞台初挑戦 NEWS加藤成亮「濡れ場にドキドキ」」oricon ME、2009年4月15日。
  97. ↑ 「加藤成亮主演『SEMINAR』制作発表会」『シアターガイド』モーニングデスク、2009年5月1日。2015年9月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  98. ↑ 「Cast」『オペラ・ド・マランドロ 公式』。2011年7月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年1月11日閲覧。
  99. ↑ 「舞台『異人たちとの夏』椎名桔平が主演「自分が見たい芝居」」朝日新聞社、2009年7月2日。
  100. ↑ 「『ドリアン・グレイの肖像』主演の山本耕史 悪の華、大胆に繊細に」朝日新聞社、2009年8月23日。
  101. ↑ 「えんぶ情報館」『演劇ぶっく』2009年10月、演劇ぶっく社、67頁。
  102. ↑ 「水野美紀の魅力炸裂! 仲村トオル×北大路欣也が"男"の対決 - 11月の3作品」マイナビ、2009年11月3日。
  103. ↑ 「えんぶ情報館」『演劇ぶっく』2009年12月、演劇ぶっく社、68頁。
  104. ↑ 「濃密な関係、リアルに 舞台『クローサー』福士誠治ら出演」朝日新聞社、2010年2月20日。
  105. ↑ 「鈴木勝秀演出『クローサー』にEXILEの眞木大輔出演」『シアターガイド』モーニングデスク、2009年9月14日。2010年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  106. ↑ 「えんぶ情報館」『演劇ぶっく』2010年4月、演劇ぶっく社、70頁。
  107. ↑ 「ラスト・ファイブ・イヤーズ」日本舞台美術家協会。2026年9月11日閲覧。
  108. ↑ 鈴木勝秀、川平慈英「9.11後のサンタの物語『ビリーバー』鈴木勝秀×川平慈英対談」(インタビュー)(インタビュアー:内田伸一)、CINRA、2010年8月27日。
  109. ↑ 「話題作『余命1ケ月の花嫁』が舞台化 貫地谷しほり主演」朝日新聞社、2010年6月11日。
  110. ↑ “COLD SLEEP”. 映画.com. 株式会社エイガ・ドット・コム. 2025年2月19日閲覧。
  111. ↑ 佐藤栄子「クラウド」『演劇ぶっく』2011年10月、演劇ぶっく社、34-35頁。
  112. ↑ 「三軒茶屋で橋爪功さん率いる「演劇集団円」が舞台-金田明夫さんも出演」『下北沢経済新聞』2011年8月22日。
  113. ↑ 「西川貴教主演で人気ミュージカルを上演。『ロック・オブ・エイジズ』」えんぶ、2011年9月12日。
  114. ↑ 「バルトークのオペラを再構築、SUGIZO&水夏希出演の『7DOORS 青ひげ公の城』」CINRA、2021年2月23日。
  115. ↑ 「フランス発の“観る朗読劇”、その魅力を成海璃子と江波杏子が語る」ぴあ、2012年9月7日。
  116. ↑ 「椎名桔平と田中麗奈が60年代の日本を描く - 舞台中では中村中の生歌披露も」マイナビ、2013年1月9日。
  117. ↑ 「『恋するブロードウェイ♪』稽古場をレポート!」ぴあ、2014年2月21日。
  118. ↑ 「鋼の錬金術師」円企画。2026年9月11日閲覧。
  119. ↑ 「【11日初日】松也が舞台『ハナガタミ』出演」『歌舞伎美人』松竹、2014年6月18日。
  120. ↑ 「伊坂幸太郎原作の漫画『魔王 JUVENILE REMIX』舞台化、主演は池岡亮介」CINRA、2015年2月19日。
  121. ↑ 「日本独自台本の『ア・フュー・グッドメン』に淵上泰史、瀬奈じゅん、田口トモロヲら」CINRA、2015年5月25日。
  122. ↑ 「中河内雅貴ら出演、名曲シアトリカルコンサート『We are ウォンテッド!』7月17日公演スタート!」『スマートボーイズ』幻冬舎コミックス、2015年7月17日。2024年2月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  123. ↑ 「フォースタス」東京芸術劇場。2026年9月11日閲覧。
  124. ↑ 「3つの兄弟の物語『僕のリヴァ・る』開幕!安西慎太郎、鈴木拡樹ら意気込む」ナターシャ、2016年2月8日。
  125. ↑ 「鈴木勝秀が脚本・演出『ぱんきす!3次元』第4弾はPrizmaXの福本有希も出演」ナターシャ、2016年5月26日。
  126. ↑ 「*pnish*、15年の思いが詰まった“戦国活劇”『サムライモード』が開幕」ナターシャ、2016年9月24日。
  127. ↑ 「『BIOHAZARD』開幕!横浜流星、篠田麻里子、東幹久ら迫力に太鼓判」ナターシャ、2017年2月11日。
  128. ↑ 「鈴木勝秀手がける姉と弟の会話劇『シスター』各日別キャストで」ナターシャ、2017年3月8日。
  129. ↑ 「戸塚祥太&勝村政信『Defiled』開幕、緊迫した状況下で心理戦繰り広げる」ナターシャ、2017年4月5日。
  130. ↑ 「水夏希、朗読&シャンソンでエディット・ピアフの人生に挑む」ナターシャ、2017年4月11日。
  131. ↑ 「篠井英介がオンチで可憐な歌手に『Glorious!』開幕」ナターシャ、2017年8月18日。
  132. ↑ 「佐野瑞樹、味方良介、猪塚健太が紡ぐ濃密な会話劇『ウエアハウス』開幕」ナターシャ、2017年10月9日。
  133. ↑ 「鈴木勝秀のリーディングドラマ『シスター』再々演に音月桂&福士誠治ら7組」ナターシャ、2017年10月16日。
  134. ↑ 「ガンツスーツの百名ヒロキらがアクション披露!鈴木勝秀演出『GANTZ:L』開幕」ナターシャ、2018年1月26日。
  135. ↑ 「リーディングドラマ『シスター』に三倉茉奈&黒羽麻璃央、中村中&和田琢磨ら」ナターシャ、2018年3月15日。
  136. ↑ 「高橋胡桃「今までの集大成」、ホットポットクッキング『GJ』開幕」ナターシャ、2018年4月13日。
  137. ↑ 「『BOSS CAT』本日開幕、高田翔の“姫姿”に京本大我「見れば見るほど癖になる」」ナターシャ、2018年7月6日。
  138. ↑ 「安藤聖・山田ジェームス武ら多彩な俳優陣が集結、鈴木勝秀『シスター』第5弾」ナターシャ、2018年8月14日。
  139. ↑ 「『新・6週間のダンスレッスン』開幕に草笛光子「歳を取ったなりのことができたら」」ナターシャ、2018年9月30日。
  140. ↑ 「『僕のド・るーク』開幕に上口耕平「1人ひとりの魅力的な部分が溢れている」」ナターシャ、2019年3月7日。
  141. ↑ 「鈴木勝秀『hymns』幕開け、佐藤アツヒロ「僕の原点のような作品」」ナターシャ、2019年4月12日。
  142. ↑ 「Rock Opera『R&J』」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
  143. ↑ 「見どころは浜中文一の“スペイン歌舞伎”『THE BLANK!』明日開幕」ナターシャ、2019年9月13日。
  144. 1 2 “佐藤流司&橋本良亮の再タッグに「もう最初から勝ったようなもの」演出 鈴木勝秀 舞台『近松忠臣蔵』インタビュー”. plus a/プラスエー. エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ (2025年4月11日). 2026年4月23日閲覧。
  145. ↑ 「鈴木勝秀作品の連続上演企画が本日開幕、平野良・碓井将大らキャストが意気込み」ナターシャ、2020年1月25日。
  146. ↑ 「朗読劇開幕に橋本良亮「ジャニーさん見てて」、新納慎也は「背負い投げしたい」」ナターシャ、2020年7月8日。
  147. ↑ “A.B.C-Z・橋本良亮が新たな魅力を発揮。『日本文学の旅』で迫力のある深い声色を披露”. TVガイドWeb (2020年7月17日). 2026年4月23日閲覧。
  148. ↑ 「劇場公演×VR配信『Defiled』大阪公演に代わり、博品館劇場でライブ配信特別公演」ナターシャ、2020年8月1日。
  149. ↑ 「「グッドディスタンス」第三章に、朗読劇・芝居・ミュージカル・LIVE・落語・狂言」ナターシャ、2020年9月13日。
  150. ↑ 「“スズカツ能楽集”『YARNS』スタート、鈴木勝秀が信頼「アツヒロでよかった」」ナターシャ、2020年10月7日。
  151. ↑ 「本高克樹・今野大輝のソロ曲あり!鈴木勝秀演出『幸福王子』スタート」ナターシャ、2020年10月24日。
  152. ↑ 「『Mogut』開幕、主演の塚田僚一「楽しいがどんどん更新していってる感じ」」ナターシャ、2021年1月22日。
  153. ↑ 「ちょっと、ここだけバナシ。『Mogut』舞台を生み出す立役者 クリエイターに迫る。 上演台本・演出 鈴木勝秀さん編」『plus a/プラスエー』(インタビュー)、エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ、2021年1月14日。2026年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月23日閲覧。
  154. ↑ 「空想科学劇『Kappa』開幕に主演・織山尚大「ハッピーになってもらいたい」」ナターシャ、2021年6月5日。
  155. ↑ 「気を抜かず最後まで突っ走る、矢花黎主演の“モボ朗読劇”『二十面相』開幕」ナターシャ、2021年6月19日。
  156. ↑ “7 MEN 侍/ジャニーズ Jr. 矢花 黎 舞台初主演 、少年忍者/ジャニーズ Jr. 豊田陸人 出演 モボ朗読劇『二十面相』~遠藤平吉って誰?~ 公開ゲネプロ 出演者コメント”. plus a/プラスエー. エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ (2021年6月19日). 2026年4月23日閲覧。
  157. ↑ 「『ピース』東京で開幕、鈴木勝秀が橋本良亮を絶賛「本番に入ってから伸びるタイプ」」ナターシャ、2021年7月27日。
  158. ↑ “『ピース』東京公演直前取材会レポート公開!!”. plus a/プラスエー. エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ (2021年7月27日). 2026年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月23日閲覧。
  159. ↑ 「鈴木勝秀が“正攻法”で立ち上げる、演劇集団 円『夏の夜の夢』ボトム役は金田明夫」ナターシャ、2021年8月21日。
  160. ↑ 「7 MEN 侍・本高克樹「ライブを観に来る感覚で!」朗読劇×音楽『ロビン』本日開幕」ナターシャ、2021年10月21日。
  161. ↑ 「『ヘドウィグ』本日開幕、主演・丸山隆平「負けないで一緒に戦っていきましょう!」」ナターシャ、2022年2月3日。
  162. ↑ 「岡田奈々・菅田愛貴・水夏希が紡ぐ『青い鳥』Femme ver.開幕」ナターシャ、2022年2月7日。
  163. ↑ 「Sound Fantasy朗読劇『月世界旅行』開幕に主演・塚田僚一「振り切っていきたい」」ナターシャ、2022年2月19日。
  164. ↑ 「『BOSS CAT』開幕、「全身全霊で」と意気込む檜山光成&姫姿に笑顔の瀧陽次朗」ナターシャ、2022年6月10日。
  165. ↑ “「すっごいところに行くのはこれから」演出・鈴木勝秀が語るPunk Fantasy『BOSS CAT』への予期”. plus a/プラスエー. エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ (2022年6月6日). 2026年4月23日閲覧。
  166. ↑ 「和田優希・鈴木大河らが全力投球で“さらけ出す”『アナザー・カントリー』幕開け」ナターシャ、2022年6月4日。
  167. ↑ 「ミュージカル俳優がピアノをバックに落語を披露、鈴木勝秀が手がける「活弁落語」」ナターシャ、2022年8月22日。
  168. ↑ 「逃げ出すことを恐れずに、橋本良亮『逃げろ!』開幕に向け意気込み」ナターシャ、2023年2月4日。
  169. ↑ 「小鯛詩恩・竹村実悟らが奮闘!“おバカ・ヒーローたち”描く『椿説 三銃士』スタート」ナターシャ、2023年4月20日。
  170. ↑ 「『僕らの千年』舞台版の開幕にW主演の辰巳雄大&浜中文一「舞台ならではの生の魅力を」」ナターシャ、2023年9月10日。
  171. ↑ 「安嶋秀生・小田将聖がファンキーな衣裳に身を包む「Story Rocking『ピーチ』」ビジュアル」ナターシャ、2023年9月8日。
  172. ↑ 「小室哲哉の楽曲もとにした音楽朗読劇『SWEET 19 BLUES』に白井悠介・雨宮天ら」ナターシャ、2023年12月3日。
  173. ↑ 「『十五少年漂流記』の現代版『ルール』開幕、荒井敦史「全力でがんばるだけ」」ナターシャ、2024年5月17日。
  174. ↑ 「シェイクスピア作品元にしたドタバタ喜劇『ソーセージ』主演は阿久根温世」ナターシャ、2024年8月15日。
  175. ↑ 「Mrs. GREEN APPLE大森元貴の絵本『メメント・モリ』上白石萌音の出演で朗読劇に」ナターシャ、2024年11月28日。
  176. ↑ 「林翔太主演のトラベルショー『ガリバー』『月世界旅行』開幕、「違う世界観を楽しんで」」ナターシャ、2025年7月5日。
  177. ↑ 「舞台『悪の花』開幕、韓国ドラマ16話を2時間に凝縮…五関晃一「その中で『愛』を見つけて」」ナターシャ、2026年3月8日。
  178. ↑ 「ISSEI「ポップな気持ちで家に帰って」、歌のエネルギー弾ける『ぽっぷす?』開幕」ナターシャ、2026年4月18日。
  179. ↑ 「READINGROCK「トモ」2バージョンで上演、沙央くらま・松本幸大らが出演」ナターシャ、2026年6月7日。2026年9月11日閲覧。
  180. ↑ 「リーディングドラマ『シスター』オンライン配信、出演者に佐津川愛美・浅利陽介ら」ナターシャ、2020年6月16日。
  181. ↑ “世にも奇妙な物語 春の特別編”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  182. ↑ “世にも奇妙な物語 秋の特別編”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  183. ↑ “世にも奇妙な物語 秋の特別編”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  184. ↑ “世にも奇妙な物語 春の特別編”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  185. ↑ “世にも奇妙な物語 秋の特別編”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  186. ↑ “世にも奇妙な物語 春の特別編”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  187. ↑ “幻想ミッドナイト ILLUSION IN THE MIDNIGHT”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  188. ↑ “ショカツ”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  189. ↑ “ココだけの話”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  190. ↑ “マリア”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  191. ↑ “日本のこわい夜”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  192. ↑ “ストレンジャー ~バケモノが事件を暴く~”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  193. ↑ “世にも奇妙な物語 映画の特別編”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  194. ↑ “恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2025年2月19日閲覧。
  195. ↑ 演劇ぶっく10月号.
  196. ↑ 「渡辺えりのMy room」『JATDT舞台美術作品データベース』EPAD。
  197. ↑ 大隈裏, p. 222.
  198. 1 2 大隈裏, p. 224.
  199. ↑ 演劇ぶっく8月号 (1989), p. 41.
  200. 1 2 大隈裏, p. 226.
  201. ↑ 大隅裏, p. 226.
  202. ↑ 大隅裏, p. 228.
  203. 1 2 大隅裏, p. 230.
  204. ↑ 大隈裏, p. 231.
  205. ↑ 「デジャ・ヴュ」『演劇ぶっく』1992年2月、演劇ぶっく社、86-89頁。
  206. ↑ 島田綾子「ウエアハウス 松重豊・横川理彦」『演劇ぶっく』1996年2月、演劇ぶっく社、49頁。
  207. ↑ 「心が洗われるファンタジー『クリンドルクラックス!』」えんぶ、2012年8月2日。
  208. ↑ 田中晶江「真の勇者を夢見る少年に今の自分、かつての自分を重ねる温かな時間」『カンフェティ』92巻、2012年8月、ロングランプランニング、31頁。
  209. ↑ 「FMシアター 秀作シリーズ(4)進化論ホテル」NHK。2025年2月19日閲覧。
  210. ↑ 「特集・ダミーヘッドの青春アドベンチャー 北壁の死闘」NHK。2025年2月19日閲覧。

外部リンク