鈴木勝秀
すずき かつひで 鈴木 勝秀 | |
|---|---|
| プロフィール | |
| 誕生日 | 1959年(66 - 67歳) |
| 出身地 |
|
| 活動期間 | 1981年 - |
| 主な作品 | |
| テレビドラマ | 世にも奇妙な物語 |
| 舞台 |
『LYNX』『MYTH』『HYMNS』 『シスター』 |
鈴木勝秀(すずき かつひで、1959年12月20日 - )は、日本の演出家、劇作家。神奈川県横浜市出身[1]。早稲田大学第一文学部中退[2]。愛称は、スズカツ[3]。
来歴・作風
早稲田大学在学中から演劇活動を開始し、浅井孝一の退団後、1年間の活動休止を経た「大 / 早稲田攻社」の主宰となり、活動を再開させた[4]。1987年にプロデュース・ユニット「ZAZOUS THEATER(ザズゥ・シアター)」を旗揚げ[1][5]。 1997年まで主宰者として構成・演出を務める[1]。
1998年から3年間、演劇活動を休止し、独自の演出法を追求[2]。
2001年以降、フリーで演劇活動を再開[2]。『レインマン』や『ノーマンズ・ランド』の世界初の舞台化を担当するなど、ストレートプレイを中心に、ミュージカル、リーディング、コンサート、オリジナル作品などの脚本や演出を務める[2]。
舞台を音楽で進行していく一面があり[6]、長年タッグを組んでいる音楽担当の大嶋吾郎に対しては「吾郎くんがいないと僕の作品は成立しない」と語る[7]。特に、鈴木も大嶋も60年代 - 70年代のロックを好み、ロックへのオマージュとした舞台を作っている[6]。インテル・ミラノの熱狂的ファンでもあり、「サッカー=音楽=演劇」という信念がある[8]。 音楽好きであることから、セリフのリズム感が洋楽のようで音楽のように脳内に入ってくる感覚があると語られており、その脚本は単なる物語の羅列ではなく、音の響きやリズムによって感情や情景を喚起する楽曲のような構造を持っている[9]。
人物
小学校6年生から高校3年生までの7年間、サッカーに打ち込んでいた。中学校時代に県大会優勝、高校時代に県大会ベスト4に入った経験がある[10]。
演劇研究会では池田成志らの新人試演会の指導役を岩谷真哉とヨシダ朝とともに務めていた[11]。その縁で池田は鈴木の実家に泊まりに行ったり、借りているアパートで1ヶ月くらい共に過ごすなどしており、上京したての自分に多大な影響を与えた存在であると述懐している[12]。また、池田は鈴木の活躍について「演出家として人気があるのは組み立てる作業に秀でてるからだと思いますね」と話している[12]。
ZAZOUS THEATER
- モノクローム・ビュー(1987年) - 構成・演出・出演[10]
- 欲望という名の電車(1987年) - ブランチ 役[13][14]
- 12・Twelve(1987年) - 構成・演出[15]
- お言葉をかえすようですが…夏(1988年) - 演出[15][16]
- ストレンジ・カインド・オブ・ウーマン(1988年) - 構成・演出・出演:謎の男 役[17][18]
- NORD〈北へ(1988年) - 構成・演出・出演[19]
- PLAY THE VIRGINALS(1989年) - 演出[20]
- チューカ(1989年)[21]
- スリランカーナ(1989年) - 構成・出演[22]
- お言葉をかえすようですが…夏 - 演出[23]
- 授業(1989年) - 構成・演出[24][25]
- BLUE NOTE(1990年) - 構成・演出[26]
- LYNX(1990年) - 構成・演出・出演[27]
- 古謡(1991年) - 構成・演出[28]
- Thirst ―『オイディプス王』より―(1991年) - 構成・演出[29][30]
- ソカ(1991年)[31]
- シープス(1992年) - 構成・演出[32][33]
- 銀龍草(1992年) - 構成・演出[34][35]
- ウェアハウス - 構成・演出[36]
- SWEET HOME - 上演台本・演出[37]
- LOONY(ルーニィー)(1995年) - 構成・演出・出演[38]
- C.B.(1995年) - 構成・演出[39]
- セルロイドレストラン(1996年) - 構成・演出[40]
- ウェアハウス Noise(1996年) - 構成・演出[41]
- セカンド・ハンド(1997年) - 作・構成・演出[42]
- ウェアハウス Error(1997年) - 演出・構成[43]
- 動物園物語(2002年) - 訳・演出[44]
脚本・演出 等
舞台
- 1981年
- 1982年
- 1983年
- 1987年
-
- 大 / 早稲田攻社『うたかたの日々 レイチャールズを忘れた頃』[50]
- 1989年
-
- PLAY THE VIRGINALS - 演出[51]
- 1990年
- 1993年
- 1994年
-
- 自転車キンクリーツカンパニー『マーキームーン』 - 構成・演出[55]
- 1995年
-
- 祈る女 - 作[56]
- 1996年
- 2001年
- 2003年
- 2004年
- 2005年
- 2006年
- 2007年
- 2008年
- 2009年
- 2010年
- 2011年
- 2012年
-
- 7DOORS 青ひげ公の城 - 構成・演出[114]
- 100歳の少年と12通の手紙(9月) - 演出[115]
- 2013年
-
- 教授 - 構成・演出[116]
- 2014年
- 2015年
-
- *pnish* vol.14『魔王 JUVENILE REMIX』[120]
- ア・フュー・グッドメン - 上演台本・演出[121]
- 都倉俊一シアトリカルコンサート『We areウォンテッド!~俺たちを捕まえろ!~』(7月)- 構成・演出[122]
- 演劇集団円『フォースタス』(10月) - 上演台本・演出[123]
- 2016年
- 2017年
- 2018年
- 2019年
- 2020年
- 2021年
- 2022年
- 2023年
- 2024年
- 2025年
- 2026年
ネット配信
- リーディングドラマ『シスター』(2020年) - 脚本・演出[180]
テレビドラマ
映画
- 世にも奇妙な物語 映画の特別編(2000年) - 「雪山」脚本[193]
- 恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜(2010年)[194]
LIVE
コンサート
出演
舞台
- 大 / 早稲田攻社『日本の吉田』(1984年)[197]
- 大 / 早稲田攻社『アイオワの鷗─心地よく秘密めいたところより─』(1984年)[198]
- 第三舞台『モダン・ホラー』(1984年) - 大王 役[198][199]
- 大 / 早稲田攻社『うたかたの日々─レイチャールズを忘れた頃─』(1985年) - 構成・演出・出演[200]
- 大 / 早稲田攻社『J・L・W』(1985年) - 構成・演出・出演[200]
- 大 / 早稲田攻社『磨かぬ鏡─10月はたそがれの国より─』(1985年) - 構成・演出・出演[201]
- 大 / 早稲田攻社『ユーモレスク』(1986年) - 構成・演出・出演[202]
- 大 / 早稲田攻社『ラベルス』(1986年) - 構成・演出・出演[203]
- 大 / 早稲田攻社『バランティーズ』(1986年) - 構成・演出・出演[203]
- 大 / 早稲田攻社『うたかたの日々─レイ・チャールズを忘れた頃─』(1987年) - 構成・演出・出演[204]
- サードステージプロデュース『デジャ・ヴュ』(1991年) - 井上栄 役 他[205]
- ウエアハウスVOL.4~noise~(1996年)[206]
- クリンドルクラックス!(2012年)[207][208]
ラジオドラマ
書籍
- 鈴木勝秀、落合正幸「雪山」『世にも奇妙な物語 : 小説の特別編』角川書店〈角川ホラー文庫〉、2000年。ISBN 4-04-356001-X。
- 鈴木勝秀、落合正幸「心臓の想い出」『世にも奇妙な物語 : 小説の特別編再生』角川書店〈角川ホラー文庫〉、2001年。ISBN 4-04-356002-8。
- 鈴木勝秀、橋本裕志、緒方邦彦『マリア』英知出版、2001年。ISBN 4-7542-2110-9。
- 「トイレの落書」『世にも奇妙な物語 : ドラマノベライズ. 逃げられない地獄編』集英社〈集英社みらい文庫〉、2018年。ISBN 978-4-08-321434-9。
雑誌連載
- 演劇ぶっく「KILLING TIMES 『DISK』」(1989年4月号 - 10月号)
参考文献
- 佐々木克己(早稲田大学舞台美術研究会OB・大隈裏記録編集委員会) 編『大隈裏 1967 - 1989 早大演劇研究会と舞台美術研究会の22年 リニューアル改訂版: 今読むべき日本の小劇場演劇史 KSP屋根裏ブックス』株式会社サプリ「KSP屋根裏ブックス事務局」、2020年12月23日。ASIN B08R968GV4。
脚注
注釈
出典
- 1 2 3 4 5 “スタッフ|ミュージカル「ファントム」2010年公演”. 梅田芸術劇場 (2010年). 2026年4月23日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 「【インタビュー】『BIOHAZARD 』作・演出の鈴木勝秀さん特別コメント到着!」『StageNews』(インタビュー)、The Stage News、2017年2月1日。2026年4月23日閲覧。
- 1 2 “鈴木勝秀「一発かますチャンスがきた!」Rock Opera『R&J』”. ウレぴあ総研 (2019年4月4日). 2026年4月23日閲覧。
- ↑ 佐藤美由紀、落合星文「雨とホワイトノイズ…科学的なプロレスファン 大 / 早稲田攻社」『演劇ぶっく』7号、演劇ぶっく社、22-23頁。
- ↑ 演劇ぶっく8月号 (1989), p. 20.
- 1 2 3 大島吾郎「『Kappa』を解剖!『教えて!吾郎さん インダストリアル・ロックってなあに?』」『plus a/プラスエー』(インタビュー)、エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ、2021年5月17日。2026年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月23日閲覧。
- 1 2 「「あの二人とやれるのは楽しみだった」演出・鈴木勝秀の選択の先に見えるもとはー。」『plus a/プラスエー』(インタビュー)、エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ、2021年10月15日。2026年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年4月23日閲覧。
- 1 2 “CAST”. READINGROCK『トモ』. 2026年4月23日閲覧。
- ↑ 佐藤流司、橋本良亮「佐藤流司&橋本良亮「最後まで仲良く突っ走る」~舞台『近松忠臣蔵』インタビュー」(インタビュー)(インタビュアー:嶋田真己)、イープラス、2025年4月20日。
- 1 2 大隈裏, p. 232.
- ↑ 榊原和子「ロングインタビュー 池田成志」『演劇ぶっく』2008年4月、演劇ぶっく社、60頁。
- 1 2 演劇ぶっく4月号 (2008), p. 60.
- ↑ 大隈裏, p. 233.
- ↑ さえぐさゆき「MAKING OF 男だけの『欲望という名の電車』ZAZOUS THEATER」『演劇ぶっく』1988年2月、演劇ぶっく社、72-73頁。
- 1 2 大隅裏, p. 234.
- ↑ 「ALICE FESTIVAL '88」『演劇ぶっく』1988年12月、演劇ぶっく社、58-59頁。
- ↑ 大隈裏, p. 235.
- ↑ 「ZAZOUS THEATER STRANGE KIND OF WOMAN」『演劇ぶっく』1988年10月、演劇ぶっく社、60-61頁。
- ↑ 大隈裏, p. 236.
- ↑ 「PLAY THE VIRGINALS」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
- ↑ 「チューカ」早稲田大学図書館。2026年10月16日閲覧。
- ↑ 「ZAZOUS THEATER スリランカーナ 鴻上尚史+鈴木勝秀」『演劇ぶっく』1989年8月、演劇ぶっく社、20,36-41頁。
- ↑ 大隅裏, p. 235.
- ↑ 「PLANNING NEWS」『演劇ぶっく』1989年12月、演劇ぶっく社、72頁。
- ↑ 「飯島早苗 授業」『演劇ぶっく』1990年4月、演劇ぶっく社、14-15頁。
- ↑ 森万里子「ZAZOUS THEATER BLUE NOTE」『演劇ぶっく』1990年10月、演劇ぶっく社、64-65頁。
- ↑ 「ZAZOUS THEATER LYNX」『演劇ぶっく』1991年4月、演劇ぶっく社、54-56頁。
- ↑ 「ZAZOUS THEATER 古謡」『演劇ぶっく』1991年6月、演劇ぶっく社、20-21頁。
- ↑ 「Thirst ―『オイディプス王』より―」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 落合星文「ZAZOUS THEATER Thirst 鈴木勝秀」『演劇ぶっく』1991年10月、演劇ぶっく社、66-67頁。
- ↑ 「演劇中毒倶楽部」『演劇ぶっく』1992年4月、演劇ぶっく社、75頁。
- ↑ 「PLANNING NEWS」『演劇ぶっく』1992年4月、演劇ぶっく社、77頁。
- ↑ 「[ZAZOUS THEATER]シープス」『演劇ぶっく』1992年8月、演劇ぶっく社、16-17頁。
- ↑ 「銀龍草」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「ZAZOUS THEATER 銀龍草 鈴木勝秀×篠井英介」『演劇ぶっく』1993年2月、演劇ぶっく社、42-45頁。
- ↑ 木俣冬「ZAZOUS THEATER ウェアハウス」『演劇ぶっく』1993年10月、演劇ぶっく社、21-22頁。
- ↑ 木俣冬「SWEET HOME 篠井英介×松重豊×田口トモロヲ」『演劇ぶっく』1994年8月、演劇ぶっく社、24-25頁。
- ↑ 木邑直子「ZAZOUS THEATER ルーニィー」『演劇ぶっく』1995年8月、演劇ぶっく社、57頁。
- ↑ 「C.B.」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「セルロイドレストラン」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
- ↑ 「ウェアハウス Noise」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
- ↑ 「セカンド・ハンド」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
- ↑ 「ウェアハウス Error」早稲田大学。2026年10月16日閲覧。
- ↑ 「Parco Trial Series Vol.1 ダブル・スタンダード」PARCO、2002年。
- ↑ 大隅裏, p. 212.
- 1 2 大隅裏, p. 214.
- 1 2 3 大隅裏, p. 216.
- ↑ 大隅裏, p. 219.
- ↑ 大隅裏, p. 220.
- ↑ 演劇ぶっく7号 (1987), p. 23.
- ↑ 落合星文「草稿『種と種蒔く人』をめぐる勝手な考察。」『演劇ぶっく』1989年4月、演劇ぶっく社、22頁。
- ↑ 庭植奈穂子「自転車キンクリートwith鈴木勝秀(ZAZOUS THEATER)MUTE」『演劇ぶっく』4巻、1990年6月、演劇ぶっく社、1990年5月8日、55-57頁。
- ↑ 「プリズンホテル」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 柳河加奈子「[日本テレビプロデュース]プリズンホテル」『演劇ぶっく』1994年2月、演劇ぶっく社、46-47頁。
- ↑ 「マーキームーン」『JDTA』早稲田大学坪内博士記念演劇博物館。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 木俣冬「[サードステージプロデュース]祈る女」『演劇ぶっく』10巻、2号、演劇ぶっく社、1995年3月9日、30-31頁。
- ↑ 島田綾子「[自転車キンクリーツカンパニー]ポルカ」『演劇ぶっく』1996年6月、演劇ぶっく社、52-53頁。
- 1 2 「大貫勇輔×中河内雅貴×安西慎太郎『喜びの歌』開幕、男3人のサスペンス劇」ナターシャ、2016年8月24日。
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- ↑ 「椎名桔平・遠藤憲一が極限の愛に挑む。『ベント』製作発表」シアターフォーラム、2003年10月26日。
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- 1 2 “佐藤アツヒロ主演、鈴木勝秀脚本・演出の『hymns(ヒムス)』が11年ぶりに上演 中山祐一朗、山岸門人、陰山泰、新納慎也が共演”. SPICE(スパイス) (2019年1月31日). 2026年4月23日閲覧。
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- ↑ 「ラスト・ファイブ・イヤーズ」日本舞台美術家協会。2026年9月11日閲覧。
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- ↑ 「話題作『余命1ケ月の花嫁』が舞台化 貫地谷しほり主演」朝日新聞社、2010年6月11日。
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- ↑ 「三軒茶屋で橋爪功さん率いる「演劇集団円」が舞台-金田明夫さんも出演」『下北沢経済新聞』2011年8月22日。
- ↑ 「西川貴教主演で人気ミュージカルを上演。『ロック・オブ・エイジズ』」えんぶ、2011年9月12日。
- ↑ 「バルトークのオペラを再構築、SUGIZO&水夏希出演の『7DOORS 青ひげ公の城』」CINRA、2021年2月23日。
- ↑ 「フランス発の“観る朗読劇”、その魅力を成海璃子と江波杏子が語る」ぴあ、2012年9月7日。
- ↑ 「椎名桔平と田中麗奈が60年代の日本を描く - 舞台中では中村中の生歌披露も」マイナビ、2013年1月9日。
- ↑ 「『恋するブロードウェイ♪』稽古場をレポート!」ぴあ、2014年2月21日。
- ↑ 「鋼の錬金術師」円企画。2026年9月11日閲覧。
- ↑ 「【11日初日】松也が舞台『ハナガタミ』出演」『歌舞伎美人』松竹、2014年6月18日。
- ↑ 「伊坂幸太郎原作の漫画『魔王 JUVENILE REMIX』舞台化、主演は池岡亮介」CINRA、2015年2月19日。
- ↑ 「日本独自台本の『ア・フュー・グッドメン』に淵上泰史、瀬奈じゅん、田口トモロヲら」CINRA、2015年5月25日。
- ↑ 「中河内雅貴ら出演、名曲シアトリカルコンサート『We are ウォンテッド!』7月17日公演スタート!」『スマートボーイズ』幻冬舎コミックス、2015年7月17日。2024年2月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。
- ↑ 「フォースタス」東京芸術劇場。2026年9月11日閲覧。
- ↑ 「3つの兄弟の物語『僕のリヴァ・る』開幕!安西慎太郎、鈴木拡樹ら意気込む」ナターシャ、2016年2月8日。
- ↑ 「鈴木勝秀が脚本・演出『ぱんきす!3次元』第4弾はPrizmaXの福本有希も出演」ナターシャ、2016年5月26日。
- ↑ 「*pnish*、15年の思いが詰まった“戦国活劇”『サムライモード』が開幕」ナターシャ、2016年9月24日。
- ↑ 「『BIOHAZARD』開幕!横浜流星、篠田麻里子、東幹久ら迫力に太鼓判」ナターシャ、2017年2月11日。
- ↑ 「鈴木勝秀手がける姉と弟の会話劇『シスター』各日別キャストで」ナターシャ、2017年3月8日。
- ↑ 「戸塚祥太&勝村政信『Defiled』開幕、緊迫した状況下で心理戦繰り広げる」ナターシャ、2017年4月5日。
- ↑ 「水夏希、朗読&シャンソンでエディット・ピアフの人生に挑む」ナターシャ、2017年4月11日。
- ↑ 「篠井英介がオンチで可憐な歌手に『Glorious!』開幕」ナターシャ、2017年8月18日。
- ↑ 「佐野瑞樹、味方良介、猪塚健太が紡ぐ濃密な会話劇『ウエアハウス』開幕」ナターシャ、2017年10月9日。
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- ↑ 田中晶江「真の勇者を夢見る少年に今の自分、かつての自分を重ねる温かな時間」『カンフェティ』92巻、2012年8月、ロングランプランニング、31頁。
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外部リンク
- 公式ブログ
- 鈴木勝秀 (@suzukatz) - X(旧Twitter)