門脇大樹

ウィキペディアから、無料の百科事典
門脇 大樹
生誕 (1983-10-21) 1983年10月21日(43歳)
出身地 島根県松江市
ジャンル J-POP[1]
職業 シンガーソングライター、タレント
担当楽器 ボーカル、ギター
レーベル ALL SMILES[1]
事務所 ALL SMILES
公式サイト 門脇大樹オフィシャル

門脇 大樹(かどわき だいじゅ、1983年10月21日 - )は、日本のシンガーソングライター、タレント。島根県松江市出身。山陰地方を拠点に活動する。ALL SMILES所属[2]。音楽活動のほか、テレビ・ラジオへの出演、司会、イベントの企画・運営に携わる[3]。

概要

高校生のとき、父親のギターを手にしたことをきっかけに音楽を始める。ゆずの「夏色」を弾きたいと思ったことが動機だった。父親のバンドで初めてライブに出演し、自作曲も書くようになった[3]。

ソロ活動では、ワンマンライブ「大樹祭」を継続して開催している[2]。影響を受けたアーティストにゆず、ビートルズ、スピッツを挙げ、観客とともに作るステージを理想としている[3]。ライブハウスを音楽家として成長する場と捉えている[4]。

ソロ活動に加え、湯村章平とのアコースティックデュオ「湯村×大樹」[5]、タレントの荒木まどかとの子ども向け音楽ユニット「おむすびーず」でも活動する。おむすびーずでは、山陰の保育園・幼稚園やイベントで歌と踊りを披露している[6]。また、山陰のミュージシャン6人による音楽チーム「JAM TOY BOX」のメンバーでもある[7]。

他のアーティストへの楽曲提供も行い、jubilee jubileeやFlood Lyricsの作品で作詞を担当している[8][9]。また、企業CMの楽曲・サウンドロゴや、プロジェクトのテーマソングを制作している[10][11]。音楽イベント「水の都に音が降るフェス」や「Hello Sun Ween」の開催・運営にも携わる[12][13]。

略歴

2001年

  • 9月、「YAMAHA Teen's Festival 2001」の中国大会でオーディエンス賞を受賞[14]。

2004年

  • 9月、「まつえ〜るコンテスト」で準グランプリを受賞[14]。
  • 10月、いずもFM『VS大樹』のパーソナリティを担当(2006年まで)[14]。

2005年

  • 10月、「第1回ラブソングコンテスト」で3位入賞[14]。

2012年

  • バンドやユニットでの活動を経て、本格的なソロ活動を開始[2][15]。
  • 10月、初のワンマンライブ「大樹祭2012〜みんなの笑顔で世界を変える〜」を開催[14]。
  • 12月、初のミニアルバム『Music Bar』を発売[2]。

2013年

  • 音楽を通じた街づくりをテーマに「街×音(マチノネ)」の活動を開始[12]。
  • 3月、エフエム山陰の「V-air あまばんグランプリ」で決勝に進出[14][12]。
  • 8月、初のシングル『さぁいこう』を発売[14]。
  • 10月、ワンマンライブ「大樹祭2013〜三十路のピエロが伝える明日も笑顔でいる方法〜」を開催[14]。
  • 11月、エフエム山陰『しまね!GO!LAND!!』のパーソナリティを担当[14]。

2014年

  • 「僕らは30歳」が松江市の「30歳の成人式」のテーマソングに採用[2]。
  • 5月、ミニアルバム『YES』を発売し、全国ツアー「仁義なき戦い2014」を開催。東京・大阪など8会場で公演[14][12]。
  • 10月、ワンマンライブ「大樹祭2014〜みんなのうた〜」を開催[14]。

2015年

  • 「湯村×大樹」名義で「死に物狂い」を発表。門脇が作曲を担当[5][16]。
  • 8月、「お祭り巡業2015」で15か所の祭りに出演[17]。
  • 9月、隠岐の島で開かれた「音つなぎ2015」のライブコンテストでグランプリを受賞[14][12]。
  • 10月、シングル『ハレルヤ/LIFE』を発売し、ワンマンライブ「大樹祭2015〜NO SMILE, NO LIFE〜」を開催[14][18]。

2016年

  • 3月、平田わがとこテレビ『ちょい旅きぶん』にレギュラー出演[14]。
  • 8月、弾き語りワンマンライブ「ひとりでできるもん」を開催[14]。
  • 10月23日、「大樹祭2016〜音楽はみんなでやるからやっぱり楽しい〜」を開催[14][19][20]。
  • 11月、松江興雲閣で遊吟のヒトリマチと「水の都に音が降るフェス2016」を開催[12]。企画の着想を得たイベントの一つに、大阪の「高槻魂」がある[3]。

2017年

  • 1月、「初めまして、門脇大樹です。山陰ツアー2017」を開催し、無料CD『大樹、知って下さい。』を配布[12]。
  • 3月、ワンマンライブ「門脇大樹ザ・ベストテンワンマンライブ〜見たい、聴きたい、歌いたい〜」を開催[14]。
  • 4月、エフエム山陰『MUSIC for TOMORROW neo』のパーソナリティを担当(同年6月末まで)[14]。
  • 6月、初のフルアルバム『Hello,Good-bye』を発売[3]。
  • 10月21日、松江AZTiC canovaでワンマンライブ「大樹祭2017〜Hello,Good-bye〜」を開催[14][21][22]。
  • 11月、「水の都に音が降るフェス2017」を開催[14]。

2018年

  • 4月、「旅人」がBSS山陰放送『テレポート山陰』のエンディングテーマに採用[14]。
  • 6月、株式会社ALL SMILESに所属[14]。
  • 8月、松江市竪町商店街で「音降るフェス2018」を開催[14]。
  • 10月23日、Green’s babyで「大樹祭2018〜ALL SMILES〜」を開催[14][23][24]。
  • 11月、岩瀬敬吾と山陰でツーマンツアーを開催[14]。
  • 12月25日、荒木まどかとのユニット「おむすびーず」が、松江市のあおぞら保育園のクリスマス会で初ステージを行う[25]。

2019年

  • BSSラジオ『ビタミン!Saturday』への出演を開始[26]。
  • 9月、「MATSUE GREEN CAMP2019」を開催[14]。
  • 10月21日、弾き語りワンマンライブ「大樹祭2019〜つまらない人生を楽しくする方法〜」を開催し、チケットが完売[14][27]。
  • 10月、EP『つまらない人生を楽しくする方法ep.』を発売[14]。
  • 11月3日、松江市の宍道湖畔で開かれた「水の都音楽祭2019」の開催・運営に携わり、その一環の「音降るフェス」に出演[14][28]。

2020年

  • 公式YouTubeチャンネルで、12か月連続のミュージックビデオ公開企画を実施[2]。
  • 「海と日本プロジェクト」の一環で行われた「熱源キャラバン」に「海の繋ぎ手」として参加し、主に西日本を巡回[11][29]。
  • 12月、無観客配信ワンマンライブ「大樹祭2020〜やっぱり笑顔で終わりたい〜」を開催[14]。

2021年

  • 2月26日、『Hello,Good-bye』と『つまらない人生を楽しくする方法ep.』の計17曲の配信を開始[30]。
  • 熱源プロジェクトの公式テーマソング「海とみんなを繋ぐ歌」を発表[11]。
  • YouTube企画「山陰エンタメ運動会2021」に参加[31]。
  • 7月4日、WAZENとの共同制作によるカラオケルーム335の楽曲「Let’s Sing Together -Theme Song for 335-」を配信[32][33]。
  • 8月、朝日住宅のCM「昭和パート編」に出演[34]。
  • 9月、「大樹祭2021〜Let's sing together〜」を開催[35]。
  • 11月24日発売のjubilee jubileeのシングル『虹色ガーランド』収録曲「メリーゴーランド」で作詞を担当[8]。

2022年

  • 6月5日、境港市文化ホール・シンフォニーガーデンで活動10周年のワンマンライブ「大縁会」を開催[36][37]。
  • 10月21日、由志園で活動10周年のワンマンライブ「大樹祭2022〜Thank for the GOEN〜」を開催[38][39]。
  • 12月31日、配信シングル「まっすぐ」を発売[40]。

2023年

  • 2月26日、ミニアルバム『Thank you』を発売[41]。
  • 「おむすびーず」が結成5周年を迎える[6]。
  • 「あかりを灯して」を「まつえ土曜夜市」のテーマソングとして制作[42]。
  • 10月21日、出雲かんべの里で「大樹祭2023〜40年分の"感謝"と"ただいま"〜」を開催[43][44]。会場限定シングル『ただいま』を発売[45]。
  • 10月29日、ハロウィンイベント「Hello Sun Ween 2023」を遊吟らと開催[46][47]。
  • 12月10日、玉造温泉ゆ~ゆで「おむすびーずカーニバル2023〜おむすびーず5歳の誕生会〜」を開催[6][48]。

2024年

  • 「おむすびーず」名義で「おむすびーずのテーマ」を配信[49]。
  • 2月12日、能登半島地震の被災地支援チャリティーイベント「HOPE ROPE」をJR松江駅で開催し、実行委員長を務めた[50]。
  • 5月18日、TSKさんいん中央テレビ『SOUP』の「推しえて!NEWCOMER」の担当を開始[51][52]。
  • 6月1日、「おむすびーず」名義で「ぎゅっ」を配信[53]。
  • 8月1日、「JAM TOY BOX」を結成[7][54]。
  • 9月7・8日に開催された「米1グランプリ松江2024」で、「おむすびーず」として公式アンバサダーを担当[55]。
  • 9月、山陰の飲食店と組んだ弾き語りワンマンライブ「音楽食堂」を開始[56]。翌年も継続して開催した[57]。
  • 10月21日、松江市のMusic Bar Birthdayで弾き語りワンマンライブ「大樹祭2024〜Emotionally〜」を開催[58][59]。

2025年

  • 8月8日、「湯村×大樹」名義で「相も変わらずに日々を歌って」を配信[60]。「相も変わらずに日々を歌って」では作曲を担当[61]。
  • 10月21日、出雲APOLLOでワンマンライブ「大樹祭2025〜君を導く光〜」を開催[62][13][63]。
  • 10月26日、松江市のカラコロ工房などで開かれたハロウィンイベント「Hello Sun Ween 2025」を遊吟と共同主催[13][64]。
  • 12月25日、「湯村×大樹」名義で「オーバーシンドローム - Oversyndrome -」を配信[65]。

2026年

  • 4月3日、中海テレビ放送『パルディア』のロケリポーターに就任[66]。
  • 6月27日、JAM TOY BOX主催の「カラコロおとあそびFES 2026」に出演[67]。
  • 7月20日、「Circle Up 菊理(くくり)」のメンバーとして、同年6月に出雲市今市町で発生した大規模火災を支援するため、アトネスいずもで開催された復興応援ライブ「あなたと、ともに」に出演[68][69]。

ディスコグラフィ

ソロ・共同名義のシングル

発売・配信日作品名形態収録曲・備考
2013年8月4日さぁいこうCDシングル1. さぁいこう
2. 僕はここにいる
3. 素顔のままで[41]
2015年10月21日ハレルヤ/LIFECDシングル1. ハレルヤ
2. LIFE[41]
2021年7月4日Let’s Sing Together -Theme Song for 335-配信シングル門脇大樹 & WAZEN名義。共同作詞・作曲、編曲はダンス☆マン[33][70]
2022年12月31日まっすぐ配信シングル翌年発売の『Thank you』収録曲。表題曲1曲[40]
2023年10月ただいま会場限定CDシングル会場限定。表題曲1曲[45]。

ソロのアルバム・EP

発売日作品名形態収録曲・備考
2012年12月9日Music Barミニアルバム(CD)1. Zigzag
2. Happy
3. 人生ゲーム
4. 星のように
5. March[41]
2014年5月11日YESミニアルバム(CD)1. みんなのうた
2. 僕らは30歳
3. メロディ
4. YES MAN
5. 横顔しか見れない[41]
2017年6月25日Hello,Good-byeフルアルバム(CD)1. HELLO
2. 旅人
3. 君の声
4. 朝陽
5. ランドリー
6. さぁいこう
7. LIFE
8. Complex〜そのままでいい〜
9. パレード
10. 牡丹の花
11. 縁と雫
12. neon
13. Good-bye[41]
2021年2月26日から配信[30]。
2019年10月21日つまらない人生を楽しくする方法ep.EP(CD)1. さぁいこう2
2. 虹色
3. ハレルヤ(2019ver)
4. 素顔のままで(2019ver)
2021年2月26日から配信。[41][30]
2023年2月26日Thank youミニアルバム(CD)1. まっすぐ
2. 髭とオムライス
3. Purple rain
4. Everyday Life
5. やっぱり
6. 喜びの歌[41]
2023年10月21日から配信[1]。

湯村×大樹名義

発売・配信日作品名形態備考
2015年死に物狂い配信シングル表題曲1曲[5][71]。
2025年8月8日相も変わらずに日々を歌って配信シングル表題曲1曲[60]
2025年12月25日オーバーシンドローム - Oversyndrome -配信シングル表題曲1曲[5]

おむすびーず名義

発売・配信日作品名形態備考
2024年おむすびーずのテーマ配信シングル表題曲1曲[49]
2024年6月1日ぎゅっ配信シングル表題曲1曲[53]

JAM TOY BOX名義

発売・配信日作品名形態備考
2025年8月1日COLORSCDシングル1stシングル。2026年4月4日から配信[72][73]
2025年12月20日響けメロディCDシングル2ndシングル[74][75]
2026年3月18日といCDシングル3rdシングル[76]
2026年9月12日雨上がりの空に歌CDシングル4thシングル[7][77]

その他の公開音源

  • 2017年の山陰ツアーで、無料CD『大樹、知って下さい。』を配布[12]。
  • 2021年、熱源プロジェクトの公式テーマ曲「海とみんなを繋ぐ歌」をYouTubeで公開[11]。

楽曲提供・カバー

年区分アーティスト曲名担当備考
2017年楽曲提供jubilee jubileeオセロ作詞同名シングル収録[78][79]
2018年楽曲提供jubilee jubileeさくらcelebrate作詞同名シングル収録[78][80]
2020年カバーjubilee jubileeメロディ原曲の作詞・作曲『assort』収録。門脇大樹自身の楽曲のカバー。原曲は『YES』収録[78][41]
2021年楽曲提供jubilee jubileeメリーゴーランド作詞『虹色ガーランド』収録[8][81]
2021年楽曲提供Flood LyricsFurusato pop三瓶大地との共同作詞『太陽と月/Furusato pop』収録[9][82]
2025年楽曲提供Lydian Sirooplaughing作詞・作曲制作クレジット公開[83]
2025年楽曲提供Lydian SiroopPolymetric作詞後継グループのberliner filling wishに引き継がれ、同グループの『Polymetric/フリージア』収録曲として2026年9月26日から配信[84]。

タイアップ

自身の楽曲のタイアップ

年・月楽曲使用先
2014年僕らは30歳松江市「30歳の成人式」テーマソング[2]
2014年Zigzag企業警備保障のCMソング[2]
2016年さぁいこうひらぎののCMソング[14]
2016年人生ゲームTSK山陰中央テレビ『マナビーヤβ』エンディングテーマ[14]
2017年パレード立正大淞南高校のPV挿入歌[14]
2018年旅人BSS山陰放送『テレポート山陰』エンディングテーマ[14]
2020年虹色サンクリーンのCMソング[14]

CM・番組・イベント向けの楽曲制作・提供

年・月楽曲提供先・用途担当
2018年朝日住宅のうた朝日住宅のCMソング・サウンドロゴ。マーブル・インターネット向けに制作。CMソング・サウンドロゴ制作[14][10]
2018年ドライブラバー米子自動車学校のイベントテーマソング。詩人のこーたとの共作[14]作曲。
2021年海とみんなを繋ぐ歌熱源プロジェクト公式テーマソングテーマソング制作[11]
2021年Furusato popJAしまねのイメージソング。歌唱はFlood Lyrics。同年6月からTSKのJAしまねのCMにも使用[85][82]三瓶大地との共同作詞[9]
2021年7月—島根トヨタグループのCMソング。CMソング制作[35]
2021年7月4日Let’s Sing Together -Theme Song for 335-KARAOKEROOM335との共同制作によるテーマソング。編曲はダンス☆マンWAZENとの共同作詞・作曲[32][33]
2023年あかりを灯してまつえ土曜夜市テーマソングテーマソング制作[42]

出演

ラジオ

番組放送局出演期間担当・内容
VS大樹いずもFM2004年10月 - 2006年パーソナリティ[14]。
しまね!GO!LAND!!エフエム山陰2013年11月 - 2014年パーソナリティ[14]。
MUSIC for TOMORROW neoエフエム山陰2017年4月 - 同年6月末パーソナリティ[14]。
ビタミン!SaturdayBSSラジオ2019年 -「第1週の大樹」コーナーを担当[26][86]。

テレビ

番組放送局出演期間担当・内容
バンドやらこい平田わがとこテレビ2011年12月ゲスト出演[14]。
新春特別番組平田わがとこテレビ2015年1月ゲスト出演[14]。
ちょい旅きぶん平田わがとこテレビ2016年3月 - 2018年レギュラー出演[14]。
SOUPTSKさんいん中央テレビ2024年5月18日 -「シーナの推しごと!」内の「推しえて!NEWCOMER」を担当。山陰の新人アーティストを紹介[51][52][87]。
パルディア中海テレビ放送2026年4月3日 -ロケリポーター[66]。「腹ペコ大樹の満腹ごはん」(2026年5月1日開始)[88]、「GoGo Kids!」などを担当[89][90]。

脚注

  1. 1 2 3 “門脇 大樹、「Thank you」を配信開始”. THE MAGAZINE (2023年10月21日). 2026年9月25日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 7 8 “門脇大樹 寄り添うようにも、背中を押すようにも届けられる、心を照らす温かい歌声”. muevo voice (2022年3月18日). 2026年9月20日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 “【島根×働く人 vol.4】ミュージシャン/タレント「門脇 大樹」さんにインタビュー”. 山陰ペディア (2018年8月10日). 2026年9月24日閲覧。
  4. ↑ “ライブハウス続く苦境 地方の文化、芸能守る施策を”. 山陰中央新報デジタル (2021年10月23日). 2026年9月25日閲覧。
  5. 1 2 3 4 “湯村×大樹”. TuneCore Japan. 2026年9月20日閲覧。
  6. 1 2 3 編集部べーやん (2023年12月8日). “山陰の子ども向け音楽ユニット「おむすびーず」って?”. 日刊Lazuda. 2026年9月20日閲覧。
  7. 1 2 3 “JAM TOY BOX 公式ショップ”. JAM TOY BOX. 2026年9月25日閲覧。
  8. 1 2 3 “山陰地方で活躍するjubilee jubilee、11/24(水)に元アイドリング!!!遠藤舞作詞によるシングル『虹色ガーランド』をリリース トレイラー動画を公開”. ガルポ! (2021年11月17日). 2026年9月25日閲覧。
  9. 1 2 3 “FloodLyrics Furusato pop”. AZTiC MUSIC. 2026年9月20日閲覧。
  10. 1 2 “有限会社 朝日住宅のCMソング、サウンドロゴを制作しました”. 株式会社ALL SMILES (2018年7月12日). 2026年10月3日閲覧。
  11. 1 2 3 4 5 “海の繋ぎ手 門脇大樹が歌う 熱源プロジェクト公式テーマソング「海とみんなを繋ぐ歌」リリース!”. PR TIMES. 日本財団 (2021年6月9日). 2026年9月20日閲覧。
  12. 1 2 3 4 5 6 7 8 “門脇大樹”. ゼロワンヴィレッジ. 2026年9月24日閲覧。
  13. 1 2 3 門脇大樹 (2025年10月28日). “大樹祭2025・HelloSunWeen2025 開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  14. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 “門脇大樹オフィシャル”. 株式会社ALL SMILES. 2026年9月24日閲覧。
  15. ↑ 門脇 大樹. “門脇 大樹 アーティスト情報”. TuneCore Japan. 2026年10月2日閲覧。
  16. ↑ “死に物狂い by 湯村×大樹”. TuneCore Japan. 2026年9月20日閲覧。
  17. ↑ 門脇大樹. “muevo community 門脇大樹”. muevo community. 2026年10月3日閲覧。
  18. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2015 開催報告”. X. 2026年10月3日閲覧。
  19. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2016 当日の開演報告”. X. 2026年10月3日閲覧。
  20. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2016 開催報告”. X. 2026年10月3日閲覧。
  21. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2017 日程・会場案内”. X. 2026年10月3日閲覧。
  22. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2017 開催報告”. X. 2026年10月3日閲覧。
  23. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2018 当日の公演案内”. X. 2026年10月3日閲覧。
  24. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2018 開催報告・会場への謝辞”. X. 2026年10月3日閲覧。
  25. ↑ 門脇大樹 (2018年12月25日). “初陣”. 門脇大樹オフィシャルブログ「大樹日記」. 2026年10月3日閲覧。
  26. 1 2 minbss (2026年5月5日). “ビタミン!Saturday 公開生放送への出演報告(本人の2019年出演開始の記述を引用)”. X. 2026年9月25日閲覧。
  27. ↑ 門脇大樹. “2019年10月21日の大樹祭2019 ドキュメンタリー公開報告”. X. 2026年10月3日閲覧。
  28. ↑ ““神在月”を祝う水辺の音楽祭『水の都音楽祭2019』が今週末に松江で開催! 豪華出演陣をはじめ見どころをまるっとご紹介!”. 日刊Lazuda (2019年10月28日). 2026年9月25日閲覧。
  29. ↑ “YouTube海と日本プロジェクトinしまね「熱源キャラバン到着式」”. 海と日本PROJECT in しまね (2020年11月29日). 2026年9月20日閲覧。
  30. 1 2 3 “門脇大樹の楽曲(17曲)のサブスク本日解禁‼️”. 株式会社ALL SMILES (2021年2月26日). 2026年9月25日閲覧。
  31. ↑ 門脇大樹 (2021年9月1日). “山陰エンタメ運動会2021 フィナーレ動画公開報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  32. 1 2 “門脇大樹”. TuneCore Japan. 2026年9月20日閲覧。
  33. 1 2 3 “Let’s Sing Together 特設ページ”. KARAOKEROOM 335. 2026年10月15日閲覧。
  34. ↑ 門脇大樹. “朝日住宅CM出演‼️”. 門脇大樹オフィシャルブログ「大樹日記」. 2026年10月4日閲覧。
  35. 1 2 “門脇大樹さんのプロフィールページ”. Ameba. 2026年10月3日閲覧。
  36. ↑ 門脇大樹 (2022年6月5日). “大縁会 当日の会場・公演案内”. X. 2026年9月25日閲覧。
  37. ↑ 門脇大樹 (2022年6月5日). “大縁会 開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  38. ↑ 門脇大樹 (2022年10月18日). “大樹祭2022 公演日・会場・題名(開催案内を引用)”. X. 2026年10月2日閲覧。
  39. ↑ 門脇大樹 (2022年10月22日). “大樹祭2022 由志園での開催報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  40. 1 2 “まっすぐ - 門脇 大樹の曲”. Apple Music. 2026年9月20日閲覧。
  41. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 “株式会社ALL SMILES”. 株式会社ALL SMILES. 2026年9月24日閲覧。
  42. 1 2 門脇大樹 (2023年8月17日). “まつえ土曜夜市テーマソング「あかりを灯して」PRムービー公開”. X. 2026年10月2日閲覧。
  43. ↑ 門脇大樹 (2023年8月26日). “大樹祭2023 公演日・会場”. X. 2026年10月2日閲覧。
  44. ↑ 門脇大樹 (2023年10月22日). “大樹祭2023 開催報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  45. 1 2 門脇大樹 (2023年10月17日). “「ただいま」会場限定1曲入りCD発売案内”. X. 2026年10月2日閲覧。
  46. ↑ 門脇大樹 (2023年10月30日). “Hello Sun Ween 2023 開催後の報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  47. ↑ 門脇大樹 (2023年10月31日). “Hello Sun Ween 2023 開催日・ダイジェスト公開報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  48. ↑ 門脇大樹 (2023年12月10日). “おむすびーずカーニバル2023 開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  49. 1 2 “おむすびーず”. TuneCore Japan. 2026年9月20日閲覧。
  50. ↑ サン・レターズ・プレス編集 (2024年2月14日). “島根県ゆかりのミュージシャンが能登半島地震被災地へ義援金”. サン・レターズ・プレス. 2026年10月2日閲覧。
  51. 1 2 門脇大樹 (2024年5月18日). “推しえて!NEWCOMER 初回放送・コーナー担当開始”. X. 2026年9月25日閲覧。
  52. 1 2 門脇大樹 (2024年5月22日). “推しえて!NEWCOMER 第1回放送後の動画公開報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  53. 1 2 “おむすびーず、「ぎゅっ」を配信開始”. THE MAGAZINE (2024年6月1日). 2026年9月20日閲覧。
  54. ↑ “ふさとも。プロフィール”. ふさとも。公式サイト. 2026年9月25日閲覧。
  55. ↑ 門脇大樹 (2024年9月10日). “米1グランプリ松江2024 アンバサダー活動・開催報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  56. ↑ 門脇大樹 (2024年9月12日). “音楽食堂 vol.1 初回開催報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  57. ↑ 門脇大樹 (2025年7月26日). “音楽食堂 vol.6 開催後の報告”. X. 2026年10月2日閲覧。
  58. ↑ 門脇大樹 (2024年10月24日). “大樹祭2024〜Emotionally〜 開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  59. ↑ 門脇大樹 (2024年10月1日). “大樹祭2024 公演日・会場”. X. 2026年9月25日閲覧。
  60. 1 2 “湯村×大樹、「相も変わらずに日々を歌って」を配信開始”. THE MAGAZINE (2025年8月8日). 2026年9月25日閲覧。
  61. ↑ “相も変わらずに日々を歌って by 湯村×大樹”. TuneCore Japan. 2026年9月20日閲覧。
  62. ↑ “大樹祭2025開催決定”. 株式会社ALL SMILES (2025年6月4日). 2026年9月25日閲覧。
  63. ↑ 門脇大樹. “大樹祭2025 出雲APOLLOでの開催報告”. Instagram. 2026年9月25日閲覧。
  64. ↑ “松江市で開催されるハロウィンイベント(10/26)で島大生が考案した特製スイーツを販売します”. 島根大学法文学部 (2025年10月21日). 2026年9月25日閲覧。
  65. ↑ “湯村×大樹、「オーバーシンドローム - Oversyndrome -」を配信開始”. THE MAGAZINE (2025年12月25日). 2026年9月25日閲覧。
  66. 1 2 門脇大樹 (2026年4月3日). “パルディア ロケリポーター就任”. X. 2026年9月25日閲覧。
  67. ↑ 門脇大樹 (2026年6月28日). “カラコロおとあそびFES 2026 開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  68. ↑ 綿貫ゆか. “「あなたと、ともに」”. 綿貫ゆかオフィシャルブログ「結歌*ゆかだより」. 2026年9月24日閲覧。
  69. ↑ 門脇大樹 (2026年7月21日). “CHARITYDAY & あなたと、ともに 出演報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  70. ↑ “Let's Sing Together-Theme Song for 335-”. JOYSOUND. 2026年9月25日閲覧。
  71. ↑ 門脇大樹. “死に物狂い 会場販売・配信の案内”. X. 2026年10月3日閲覧。
  72. ↑ jam_toy_box2024 (2025年8月1日). “結成1周年・COLORS発売報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  73. ↑ 門脇大樹 (2026年4月4日). “COLORS 配信開始”. X. 2026年9月25日閲覧。
  74. ↑ jam_toy_box2024 (2025年12月19日). “響けメロディ 翌日の発売・リリースイベント案内”. X. 2026年9月25日閲覧。
  75. ↑ jam_toy_box2024 (2025年12月21日). “響けメロディ リリースイベント開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  76. ↑ 門脇大樹 (2026年3月18日). “とい 発売・オンラインライブ開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  77. ↑ 門脇大樹 (2026年9月13日). “雨上がりの空に歌 リリースイベント開催報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  78. 1 2 3 “assort by jubilee jubilee”. TuneCore Japan. 2026年9月20日閲覧。
  79. ↑ “オセロ by jubilee jubilee”. TuneCore Japan. 2026年9月25日閲覧。
  80. ↑ “さくらcelebrate by jubilee jubilee”. TuneCore Japan. 2026年9月25日閲覧。
  81. ↑ “portamento by jubilee jubilee”. TuneCore Japan. 2026年9月20日閲覧。
  82. 1 2 “News:Furusato popのJAしまねCM起用・発売情報”. Flood Lyrics公式サイト. 2026年10月3日閲覧。
  83. ↑ 東井規至 / AZTiC (@NodeGrow) (2025年5月4日). “Lydian Siroop / laughing の制作クレジットについて”. X. 2026年9月20日閲覧。
  84. ↑ “Polymetric/フリージア by berliner filling wish”. TuneCore Japan (2026年9月26日). 2026年10月15日閲覧。
  85. ↑ “JAしまねのイメージソングが完成しました!!”. JAしまね (2021年5月10日). 2026年10月3日閲覧。
  86. ↑ minbss (2026年9月10日). “ビタミン!Saturday 第1週の大樹コーナー放送報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  87. ↑ 門脇大樹 (2026年2月12日). “推しえて!NEWCOMER 第10回の放送・動画公開報告”. X. 2026年9月25日閲覧。
  88. ↑ 門脇大樹 (2026年5月1日). “腹ペコ大樹の満腹ごはん コーナー開始”. X. 2026年9月25日閲覧。
  89. ↑ 門脇大樹 (2026年7月31日). “パルディア ロケレポーター出演・GoGo Kidsの取材”. X. 2026年9月25日閲覧。
  90. ↑ 門脇大樹 (2026年9月18日). “パルディア スタジオ出演と腹ペコ大樹の満腹ごはんの放送案内”. X. 2026年9月25日閲覧。

外部リンク